記事一覧
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ロッテ、6・9中日戦で大竹七未さんが始球式 元女子サッカー代表「ワクワクドキドキ」
2022.05.20プロ野球・ロッテは6月9日の中日戦(ZOZOマリン)にて、球団オフィシャルスポンサーである株式会社YKK APラクシーの冠協賛試合「YKK APラクシーエキサイト!ナイター」を開催。現在、同社のCMに親子で出演している元女子サッカー日本代表・大竹七未さんが始球式を行うと発表した。
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大谷翔平、元NPB戦士がのけ反る“驚異のフロントドア変化”に米仰天「エッッッグい」
2022.05.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回6安打2失点で、勝ち負けはつかなかった。6回にはアドリス・ガルシア外野手からフロントドアのスライダーでこの日7つ目の三振を奪取。米ファンを「エッッッッグい」「スゲー」と仰天させていた。
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井上尚弥、英王者も「恐い、恐い男だ」と慄くKO劇 3年経過でも衝撃「どれだけの人が…」
2022.05.20ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。2019年のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝で、当時のIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回TKO勝ちしてから日本時間19日でちょうど3年が経過したが、IBF世界フライ級王者サニー・エドワーズ(英国)は当時の映像を振り返りつつ「恐い、恐い男だ」と改めて衝撃を受けている。
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大谷翔平100号で“炎上”した元レポーター うんざり発言の真意告白「ちょっと皮肉ね」
2022.05.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、14日(日本時間15日)のアスレチックス戦でMLB通算100号本塁打を達成。地元放送局も盛り上がる中、米国の元レポーターが「オオタニの話はもううんざり!」と中継に反応したことで“炎上”する事態に陥っていた。渦中の女性元レポーターは騒動について釈明している。米地元紙「ニューヨーク・ポスト」が報じている。
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ヤンキース右腕、TVゲーム級と称された驚異的スライダーが米話題「彼は魔法使いだ」
2022.05.19米大リーグ・ヤンキースのマイケル・キングの鋭い変化球が話題だ。17日(日本時間18日)のオリオールズ戦で投じた一球に、米投球分析家が注目。地元メディアも「ビデオゲームのような球がある」と同僚が語った言葉を伝えている。
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稲見萌寧、渋野日向子との同組で3位好発進 ラウンド中に談笑も「楽しく回れました」
2022.05.19国内女子ゴルフツアーのブリヂストンレディスが19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6713ヤード、パー72)で開幕した。昨季賞金女王で前回大会優勝者の稲見萌寧(Rakuten)は、4バーディー、ボギーなしの68で4アンダー。首位に2打差の3位で初日を終えた。今季国内初参戦の渋野日向子(サントリー)と同組でプレーし、大勢のギャラリーに見られながら、リズムのいいショットと勝負強いパットで好発進した。渋野は74の2オーバーで67位。首位には、6アンダーの林菜乃子(ユピテル)が立っている。
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復帰2戦目ウッズ、人気すぎて生まれた予想外の“シンクロ”に米反響「良い光景だ」
2022.05.19米男子ゴルフのメジャー大会・全米プロゴルフ選手権は19日から開幕する。昨年2月の自動車事故以来、復帰2戦目となるタイガー・ウッズ(米国)の注目度は高いようだ。米記者はウッズのティーショットを見ようと集まったギャラリーに脚光を浴びせると、米ファンからは「良い光景だね」と反響が寄せられている。
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西郷真央が2位発進 2週連続予選落ちから師匠ジャンボの言葉で復活「教えを信じて」
2022.05.19国内女子ゴルフツアーのブリヂストンレディスが19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6713ヤード、パー72)で開幕した。今季4勝の西郷真央(島津製作所)は、1イーグル、3バーディーの67で5アンダー。首位に1打差の2位につけた。直近2戦は予選落ちだったが、アプローチ、パターで粘りながら、ショットも復調。師匠の尾崎将司にアドバイスされた修正点を意識して好発進につなげた。首位は6アンダーの林菜乃子(ユピテル)。米女子ツアーが主戦場で、今季国内初戦の渋野日向子(サントリー)は2オーバーの67位と出遅れた。
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大谷翔平、試合中に一瞬見せた“敵軍との交流”が米実況席でも話題「挨拶しました」
2022.05.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は(日本時間19日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回6安打2失点で、勝ち負けはつかなかった。併殺崩れで一塁に出塁した際、相手の外野手で元同僚のコール・カルフーンとやりとり。一瞬だけ見られたシーンには現地の実況席も「挨拶した」「皆、ショウヘイと喋りたい」と注目していた。
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渋野日向子、精彩欠いても忘れない気遣い 同組の稲見&渡邉へ自然体のリアクション
2022.05.19国内女子ゴルフツアーのブリヂストンレディスが19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6713ヤード、パー72)で開幕した。米女子ツアーを主戦場とし、今大会が今季国内初戦の渋野日向子(サントリー)は、2バーディー、4ボギーの74で回り、2オーバーでホールアウト。ショット、パットともに不本意な出来で「欲に負けた。ゴルフの内容は最低、10点です」と表現した。一方で、同組選手のプレーを最後まで見て声を掛けるなど“渋野らしさ”を見せた18ホールだった。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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