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記事一覧

  • ロッテのマーくん&ヤクルトつば九郎の交流戦コラボグッズ発売 ゲーム風デザインも

    2022.05.31

    プロ野球・ロッテは今日5月31日から6月2日に神宮球場で開催される日本生命セ・パ交流戦のヤクルトス戦に合わせて、ヤクルトのマスコット「つば九郎」とロッテのマスコット「マーくん」がコラボしたグッズを製作し、球団オンラインストアとミュージアム店で販売を開始した。

  • 米ゴルフ界で目撃された「男の中の男」 最終日「+8」で優勝逃した直後の行動に絶賛

    2022.05.31

    米男子ゴルフのチャールズ・シュワブ・チャレンジは29日(日本時間30日)、最終日が行われた。優勝争いに絡んでいたハロルド・バーナー3世(米国)が「+8」でまさかの大失速。しかし、大荒れのラウンド後に行ったファンサービスに米ファンから「男の中の男」「こういうアスリートがもっと増えると良いな」などの好意的な声が寄せられ、話題となっている。

  • 井上尚弥も「新宿デカッ!!」と驚いたドネア戦の巨大広告に反響「私の家にも飾りたい」

    2022.05.31

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦を行う。試合を独占配信する「Amazon プライム・ビデオ」が展開する巨大広告が新宿に登場。井上本人も「新宿デカッ!!」と驚き、ファンからは「私の家にも飾りたい」「しぶいっ!」などの声が集まっている。

  • 大谷翔平は「もっと前に来て」 エンゼルスナイン、オシャレ私服でNY大移動に米反響

    2022.05.30

    米大リーグ・エンゼルスはブルージェイズとの本拠地4連戦を終え、31日(日本時間6月1日)から始まる敵地でのヤンキース3連戦に向け、ニューヨークに出発。しかし、大谷翔平投手ら選手たちの私服姿がどこかおしゃれに……。理由となったある“企画”が話題となっている。

  • 週末の女子ゴルフで生まれた“完璧ホールインワン”に反響「凄い」「何回も見ちゃった」

    2022.05.30

    女子ゴルフの国内ツアー・リゾート トラストレディス(山梨・メイプルポイントGC、6580ヤード、パー72)最終日にホールインワンを達成した阿部未悠(フリー)がインスタグラムを更新。自己最高5位タイとなった大会を振り返り、「完璧なショットでした」とプロで初達成したエースについてつづった。

  • 優勝だけを狙っていた佐藤琢磨 3度目のインディ500制覇に足りなかった「あと一押し」

    2022.05.30

    世界3大自動車レースの一つ、第106回インディアナポリス500(インディ500)は29日、米インディアナ州のインディアナポリス・モータースピードウエー(1周約4キロ)で200周の決勝が行われ、2年ぶり3度目の優勝を狙った佐藤琢磨は25位で終えた。新型コロナウイルスのパンデミック以降初めて制限なしの通常開催となり、晴天のもと30万人以上の観客が詰めかけたが、佐藤は優勝争いに絡めず悔しさが残った。(取材・文=岡田 弘太郎)

  • 武豊のダービー歴代最多6勝目の快挙に海外メディア衝撃「タケはなんてレジェンドだ!」

    2022.05.30

    29日に行われた競馬のG1日本ダービー(東京・芝2400メートル)は単勝3番人気のドウデュース(牡3、栗東・友道)が2分21秒9のレースレコードで優勝。鞍上の武豊騎手は歴代最多を更新する6勝目を飾り、日本のレジェンドの快挙を海外メディアも報じた。

  • 渋野日向子の亡き恩人が公言していた19歳ルーキーの躍進「岡山で次に来るのは桑木志帆」

    2022.05.30

    国内女子ゴルフツアーのリゾートトラスト レディス(メイプルポイントGC)は29日、小祝さくら(ニトリ)の今季初優勝で終わった。ともに最終組で回った19歳のルーキー・桑木志帆(岡山御津CC)は3打差の4位。ツアー初優勝には届かなかったが、4日間とも60台のスコアで回るプレーでインパクトを残した。渋野日向子(サントリー)と同じ岡山市出身。ジュニア時代から「日向子ちゃん」と先輩を慕い、渋野の亡き恩人にも可愛がられていた。大会から一夜明けた30日、桑木の父・正利さんが取材に応じ、一人娘の歩みを語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)

  • 大谷翔平にぶつけた死球に意外な集団が大ブーイング ネット反響「ウケる」「なんか草」

    2022.05.30

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、本拠地・ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、第1打席から2打席連発となる10、11号を記録。一方で、6回の第4打席で右肘付近に死球を受けた。この時、右翼席で意外な集団が大ブーイング。日本のネット上でも「ウケる」「なんか草」などの声が上がり、ひそかに話題になった。

  • 「球史に残る恥ずかしい光景だ」 ヤンキースのドラ1有望株が犯した怠慢プレーに米笑撃

    2022.05.30

    米大リーグのマイナーリーグで、まさかの“怠慢プレー”が生まれた。ヤンキース傘下1A+ハドソンバレー・レネゲーズのアンソニー・シーグラー捕手は28日(日本時間29日)の試合で、大飛球に“確信”のバット投げを披露。打球の行方を見守ったが、フェンスオーバーとならず、二塁で悠々タッチアウトに。米ファンからは「子どもたちよ、必見だ」「球史に残る恥ずかしい光景だ」などの声が集まっている。

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