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記事一覧

  • 渋野日向子、秋晴れに撮られた芸術的写真 粋な対応で高校生アマ2人も「凄すぎる人」

    2022.10.30

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。61位で出た前年大会覇者の渋野日向子(サントリー)は、4バーディー、3ボギーの71で通算1オーバーとし、28位で予選通過。この日は第2日としては今季最多6602人のギャラリーが詰めかけ、盛り上げたた一方、高校生のアマチュア2選手とのペアリングに心優しく対応。話題を振りまいたが、秋晴れの飯能で芸術的なシーンも生まれた。

  • 宇野昌磨&三浦佳生が「年の離れた双子説」 舞台裏の2ショット写真が「可愛い」と反響

    2022.10.29

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは28日、ミシソーガで開幕し、男子ショートプログラム(SP)は17歳の三浦佳生(オリエンタルバイオ・目黒日大高)が94.06点で首位発進した。昨季の世界選手権王者・宇野昌磨(トヨタ自動車)はミスが出て89.98点にとどまったものの2位。日本勢のワンツー発進となった。海外メディアは舞台裏で撮影した2ショット写真を投稿し、「なんでそれぞれカメラ目線」「めちゃくちゃ可愛い並び」との声が上がった。

  • 大谷翔平の「パドレスユニ似合ってる」 サンディエゴ写真家の超精密コラ画像に米反響

    2022.10.29

    米大リーグでワイルドカードから這い上がり、リーグ優勝決定シリーズに進出したパドレス。しかし、同じくワイルドカードから出場したフィリーズに1勝4敗で屈し、ワールドシリーズ進出は逃した。パドレスのサンディエゴを拠点に活動する写真家は「パドレスが求めていることに対しての解決策」としてエンゼルス・大谷翔平投手がパドレスのユニホームを着用した精密すぎる“コラ画像”を制作し、反響を呼んでいる。

  • 金田久美子はサウナ好き 仲良し脇元華との銭湯エピソード告白「もう出る、出ないで…」

    2022.10.29

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。4位で出た33歳・金田久美子(スタンレー電気)が5バーディー、ボギーなしの通算9アンダーとし、2位に3打差の単独首位に立った。最終日を首位で迎えるのは、2013年6月のサントリーレディス以来で、勝てば2011月5月のフジサンケイレディス以来11年189日ぶりのツアー通算2勝目。1988年のツアー制度後、最長のブランク優勝となるが、会見では、8歳下の脇元華(GMOインターネットグループ)とサウナを楽しむツアー生活の一端も明かした。

  • 渋野日向子、同組の高校生アマ2人に粋な対応 「親目線」で声をかけまくった理由とは

    2022.10.29

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。61位で出た前年大会覇者の渋野日向子(サントリー)は、4バーディー、3ボギーの71で回って通算1オーバーとし、28位で予選通過した。この日は、アマチュアの手塚彩馨(佐久長聖高2年)、小俣柚葉(代々木高2年)と同組。渋野はスタート前から2人に積極的に話しかけた。理由は「親目線でした」「プロの世界も楽しいと思ってもらえるように」。大勢のギャラリーでプレッシャーがかかる中でも、渋野の優しさがあふれた約5時間半だった。

  • 田中将大に「帰ってきて」の声がNYから殺到 ヤンキース敗退で「俺たちは恋しいんだ」

    2022.10.29

    米大リーグ・ヤンキースはアストロズとのア・リーグ優勝決定シリーズで4連敗で敗退した。2009年以来のワールドシリーズ制覇の夢を果たせなかった米ファンは、楽天・田中将大投手に復帰を再三切望。野球とは何の関係もないツイッター投稿にまで、「帰ってきて」の声が届けられている。

  • 金田久美子、史上最長ブランクVに王手 21歳で1勝目→33歳で2勝目へ「私も勝てるかな」

    2022.10.29

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。4位で出た金田久美子(スタンレー電気)が5バーディー、ボギーなしの通算9アンダーとし、2位に3打差の単独首位に立った。最終日を首位で迎えるのは、2013年6月のサントリーレディス以来で、勝てば2011月5月のフジサンケイレディス以来11年189日ぶりのツアー通算2勝目。1988年のツアー制度後、最長のブランク優勝となり、会見では「勝ちたいです。自分を信じてプレーしたい」などと話した。

  • 体操・杉原愛子が膝に入れた3度のメス 次世代に伝えたい、怪我で「強くなれる」思考

    2022.10.29

    リオデジャネイロ、東京と2度の五輪に出場した体操の杉原愛子さんは今年6月、競技生活に「一区切り」をつけ、第一線から退くことを発表した。中学時代から日本のトップレベルで戦い続けた競技人生は、華やかな経歴に彩られている一方、怪我との闘いの連続でもあった。時には手術に踏み切り、長期のリハビリを強いられる日々はアスリートにとって孤独でつらいもの。そうした“どん底”とも言える経験から、オリンピアンが得たものとは――。体操人として競技の魅力を伝えていくことを目指す杉原さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じ、世界での飛躍を期す後輩アスリートたちに向けて、自身が怪我から学んだことを明かした。(取材・文=THE ANSWER編集部・出口 夏奈子)

  • 渋野日向子と同組だった高校生アマ2人感激 気さくな対応に「ああいう選手になりたい」

    2022.10.29

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。61位で出た前年大会覇者の渋野日向子(サントリー)は、4バーディー、3ボギーの71で回って通算1オーバーとし、28位で予選通過となった。この日は高校生のアマチュア2選手とのペアリング。同組で回った手塚彩馨(佐久長聖高2年)、小俣柚葉(代々木高2年)からは感激と憧れの声が上がった。

  • 渋野日向子「半分以上は嬉しさ」61位→28位で予選通過 今季第2日最多6602人が集結

    2022.10.29

    女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス第2日が29日に埼玉・武蔵丘GC(6650ヤード、パー72)で行われた。61位で出た前年大会覇者の渋野日向子(サントリー)は、4バーディー、3ボギーの71で回って通算1オーバーとし、28位で予選通過となった。目標の「2アンダー(70)」には届かなかったが、安堵した気持ちを表現。最終日については「納得できるショットを多くしたい」などと話した。

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