記事一覧
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りくりゅうのリフトが見た目以上に美しいワケ 三浦璃来の表情に感じた2人の強い信頼関係
2023.04.17フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は16日に行われたエキシビション。三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は大トリで「I Lived」を披露した。
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ロッテが6月30日&7月1日の楽天戦で「FAMILY ZONE」チケット販売 子ども1名観戦無料など特典
2023.04.17プロ野球・ロッテは6月30日、7月1日の楽天戦(いずれもZOZOマリン)の2試合限定で「FAMILY ZONE」を設置し、チケットを販売すると発表した。
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女子ゴルフ史上初の優勝で生まれた名場面が話題 双子Vの姉妹愛に「もらい泣き。しかも号泣」
2023.04.17女子ゴルフのKKT杯バンテリンレディスオープン最終日(熊本空港CC)は16日、1打差2位から出た20歳・岩井明愛(Honda)が2バーディー、2ボギーの72で回り、通算7アンダーとしてツアー初優勝。双子の妹・千怜(Honda)に続き、男女を通じて史上初の双子によるレギュラーツアーVを果たした。優勝を決めた後には妹と涙ながらに抱擁。SNS上では「双子の妹さんとお祝いのハグして涙したのに感動しました!」「おじさん、もらい泣き。しかも号泣」などと感動が広がっている。
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頓挫しかけた世界戦興行 プロモーター亀田興毅、ドタバタ劇の裏に決意「若いボクサーのために」
2023.04.17ボクシングの重岡優大と弟・銀次朗(ともにワタナベ)が16日、東京・代々木第二体育館で行われた世界ミニマム級暫定王座決定戦でそろって勝利を収め、同日同階級では世界初の「兄弟世界王者誕生」の快挙を達成した。日本の兄弟世界王者は亀田3兄弟、井上尚弥&拓真に続く3組目。WBC3位の優大は同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ち、IBF4位の銀次朗は同級3位レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ちした。
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フィギュア日韓のスポーツマンシップに韓国人も感激 敬意のハグが「微笑ましすぎる」
2023.04.17フィギュアスケートの世界国別対抗戦(東京体育館)は15日、日本が合計94点で3位だった。米国が120点で優勝。初出場の韓国が95点で2位に入った。表彰式では日本チームに韓国チームが駆け寄り、健闘を称え合う心温まるシーンも。海外の実況席、さらにファンの間で拍手が起こった。この場面は韓国ファンからも「微笑ましすぎる」との声が上がっている。
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「オラァ!何や今の!」 勝っても響いたオヤジの怒号、世界王者・重岡兄弟に根付くKO主義の原点
2023.04.17ボクシングの重岡優大と弟・銀次朗(ともにワタナベ)が16日、東京・代々木第二体育館で行われた世界ミニマム級暫定王座決定戦でそろって勝利を収め、同日同階級では世界初の「兄弟世界王者誕生」の快挙を達成した。日本の兄弟世界王者は亀田3兄弟、井上尚弥&拓真に続く3組目。WBC3位の優大は同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ち、IBF4位の銀次朗は同級3位レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ちした。
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新世界王者・重岡兄弟を鬼越トマホークも祝福「こんなボディーが強いミニマム級はいない」
2023.04.16ボクシングのWBC世界ミニマム級暫定王座決定戦12回戦が16日、東京・代々木第二体育館で行われ、世界初挑戦の同級3位・重岡優大(ワタナベ)が同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ち。この日は、弟の銀次朗(ワタナベ)もIBF同級暫定王座決定戦に臨み、レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ち。同日同階級では世界初の「兄弟世界王者誕生」となった。戦績はこの日が誕生日だった26歳の優大が7勝(5KO)、26歳のメンデスが18勝(6KO)3敗。観衆は4000人。
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ボクシング界初の偉業を達成 新世界王者・重岡優大&銀次朗「親に感謝」「父親が全ての始まり」
2023.04.16ボクシングのWBC世界ミニマム級暫定王座決定戦12回戦が16日、東京・代々木第二体育館で行われ、世界初挑戦の同級3位・重岡優大(ワタナベ)が同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ち。この日は、弟の銀次朗(ワタナベ)もIBF同級暫定王座決定戦に臨み、レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ち。同日同階級では世界初の「兄弟世界王者誕生」となった。戦績はこの日が誕生日だった26歳の優大が7勝(5KO)、26歳のメンデスが18勝(6KO)3敗。観衆は4000人。
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重岡優大にKO負けメンデスが主張「準備期間が短い。2週間では…」 王者の体調不良で急きょ代役
2023.04.16ボクシングのWBC世界ミニマム級暫定王座決定戦12回戦が16日、東京・代々木第二体育館で行われ、世界初挑戦の同級3位・重岡優大(ワタナベ)が同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ち。この日は、弟の銀次朗(ワタナベ)もIBF同級暫定王座決定戦に臨み、レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ち。同日同階級では世界初の「兄弟世界王者誕生」となった。戦績はこの日が誕生日だった26歳の優大が7勝(5KO)、26歳のメンデスが18勝(6KO)3敗。
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重岡兄弟、両者KO勝ちで兄弟世界王者の夢成就 兄・優大「銀次朗が横にいなければここにいない」
2023.04.16ボクシングのWBC世界ミニマム級暫定王座決定戦12回戦が16日、東京・代々木第二体育館で行われ、世界初挑戦の同級3位・重岡優大(ワタナベ)が同級7位ウィルフレッド・メンデス(プエルトリコ)に7回25秒KO勝ちした。この日は、弟の銀次朗(ワタナベ)もIBF同級暫定王座決定戦に臨み、レネ・マーク・クアルト(フィリピン)に9回2分55秒KO勝ち。興毅、大毅、和毅の亀田3兄弟、井上尚弥&拓真以来となる日本人3組目の「兄弟世界王者誕生」となった。同日同階級では世界初。リングインタビューで兄の優大は「ここがゴールじゃないと手にとって分かる。むしろここからがスタート。強くならなきゃと改めて強く思っている」と語った。
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