記事一覧
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「エンゼルスの17番が連続MVPを狙っている」 背番号を継いだ強打者、新天地1号に米ファン注目
2024.02.27大谷翔平投手が去った米大リーグのエンゼルスで、代名詞だった背番号「17」を今季背負うのがブライアン・ドジャー内野手だ。26日(日本時間27日)に行われたジャイアンツとのオープン戦では新天地1号を放ち、米ファンから「エンゼルスの17番が連続MVP獲得を狙っている」と時ならぬ注目を集めている。
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史上初、JLPGAオフィシャル番組「Weekly女子ゴルフ」が4月スタート 新たなヒロイン発掘にも注目
2024.02.27日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は26日、2024年4月から史上初となるJLPGAのオフィシャル情報番組「Weekly女子ゴルフ」がテレビ東京(6局ネット)で放送されることが決まったと発表した。
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女子ゴルフ青木瀬令奈、着弾から9秒後のホールインワン達成に驚きの声「春から縁起がいいぞ!」
2024.02.27女子ゴルフの「フォックスコンTLPGAプレーヤーズ選手権」最終日が25日、台湾のオリエントG&CC(6523ヤード、パー72)で開催された。12位タイで出た青木瀬令奈(リシャール・ミル)は1イーグル、2バーディー、3ボギーの71で回り、通算1オーバーの7位で大会を終えた。2番パー3ではホールインワンを達成。着弾から約9秒かけてのカップインに、ファンからは「さすがっす」「こいつぁ~春から縁起がいいぞ!」などと反響が集まっている。
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朝っぱらから200kgスクワット「軽々しく持ち上げて…」 マッチョ澤村拓一の筋トレに同僚衝撃
2024.02.27プロ野球・ロッテの澤村拓一投手が早朝からウェートトレーニングに励む映像が球団公式YouTubeチャンネルに公開され、4日間で10万再生を突破する反響ぶりとなっている。春季キャンプ中のストイックな姿には公開当初からコメントが集まっていたが、「カッコイイ!!」「ついていきたくなる背中」などと注目度は増している。
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バスケ日本が「万里の長城越えた」 韓国紙が注目した終盤の技量、河村勇輝が「中国守備を突破」
2024.02.27男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBAの公式サイトが、1936年のベルリン五輪以来“88年ぶり”の歴史的勝利と伝えたこの試合には韓国メディアも注目。「馬場雄大と河村勇輝が万里の長城を越えた」と快挙を称えている。
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大谷不在のOP戦、球場外で実現していた“大谷三銃士”揃い踏みに日本人注目「ナイスなセンス」
2024.02.27米大リーグのオープン戦では24日(日本時間25日)、大谷翔平投手の所属するドジャースが、昨季まで所属したエンゼルスと対戦した。大谷の登場はなかったものの、球場には大谷が各チームで着たユニホームをまとった“三銃士”ともいえるファンも来場。ネット上の日本人ファンから「ナイスなセンス」「なんと…コアな」といった声が上がっている。
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飛行機、船が使えず女子ゴルフ開幕戦欠場 広場恐怖症と戦う菅沼菜々「本当に申し訳ない気持ち」
2024.02.27国内女子ゴルフの2024年シーズン開幕戦、ダイキンオーキッドレディスが29日から沖縄・琉球GC(6595ヤード、パー72)で行われる。2年連続年間女王の山下美夢有(加賀電子)ら昨季の上位選手が出場予定の中、欠場する菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が自身のnoteを更新。「本当に申し訳ない気持ち」と複雑な胸中を明かすとともに、公表している広場恐怖症を「今後は克服していけるようにしたい」などと前向きな言葉を記している。
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バスケ中国監督「彼を止める術見つからなかった」 日本の28歳にFIBAも称賛「歴史的1勝の主役」
2024.02.27男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。国際バスケットボール連盟(FIBA)は公式サイトで日本の快挙を称賛。勝利の立役者を紹介している。
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日本卓球女子の表彰式を中国メディア絶賛 振る舞いと精神面は「青春の息吹を感じる」「我々の選手には見られない」
2024.02.2725日まで行われた世界卓球団体戦(韓国・釜山)は、日本女子が銀メダルを獲得。決勝では中国をあと一歩のところまで追い詰める激闘を見せた。両チームは表彰式で、他国も交えて友好の記念撮影も行っていたが、中国メディアは「振る舞いは実に印象的なものだった」と笑顔が目立った日本選手の爽やかさとメンタル面を称えていた。
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世界卓球でまさかの反則から試合終了 謎の叫びで失点、ネットも「呪われた2日目」と困惑の瞬間
2024.02.2725日まで行われた世界卓球団体戦(韓国・釜山)は、男女ともに中国の優勝で幕を閉じた。日本も男女ともに激闘を繰り広げ、特に女子は中国との決勝で優勝にあと一歩と迫るなど、卓球ファンを熱狂させた。数多くの名場面、珍事も生まれたこの大会を振り返る。大会2日目には、まさかの反則で試合終了となったシーンが話題に。日本女子が勝ち上がる中では、テレビ中継に映った2人の女性の“パフォーマンス”に注目が集まった。
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