記事一覧
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「何で真ん中が大谷?」 韓国スター押しのけたMLB開幕戦ポスターに韓国人疑問「ソウルシリーズなのに…」
2024.01.25大谷翔平投手が所属する米大リーグのドジャースは、3月20日に韓国・ソウルで開幕戦を迎える。相手はダルビッシュ有投手の所属するパドレス。大リーグの韓国専門アカウント大リーグの韓国専門アカウント「MLB korea」では、X(旧ツイッター)やインスタグラムでこの「ソウルシリーズ」のポスターを公開。韓国人のスター選手を押しのけて大谷がど真ん中に起用されており、世界のファンから様々な声が上がっている。
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日本戦で“ビンタ”したのは「王の血を引く王子だった」 インドネシア主将の意外な事実に英紙注目
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の第3戦を行い、世界ランキング17位の日本代表は同146位のインドネシアに3-1で勝利。通算2勝1敗としてグループ2位での決勝トーナメント進出を決めた。ただこの試合の後半、インドネシアの主将ジョルディ・アマトが2得点の上田綺世に“ビンタ”をお見舞いするという蛮行。そのアマトには意外な事実がある。王族の血を引く由緒正しい一族の出であるというのだ。
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アジア杯の裏で…世界的超大物の伊東純也“推し”が発覚 公の場でもアピール「とても良いわ!」
2024.01.25サッカー・アジアカップに出場している日本代表は24日のグループリーグD組最終戦でインドネシアに3-1で勝ち、同組2位で決勝トーナメント進出を決めた。激闘が続く中、世界的超大物が日本代表の伊東純也を“激推し”していることが判明。サッカー界のレジェンドに対し、周囲に無茶なお願いまでしていたという。
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アジア杯の裏でまさかの“神の手”ゴール未遂 完全な反則も大喜び、英紙「悪名高きハンド再現」
2024.01.25日本代表も参加しているアジアカップはグループリーグの戦いが最終盤を迎えているが、同じ時期に開催されているアフリカネイションズカップ(AFCON)で“神の手ゴール”を試みた選手が注目を集めている。見事にゴールネットを揺らし、アルゼンチンの伝説FWディエゴ・マラドーナ氏を思い出させたが、VARの介入もあってハンドが発覚。ゴールは取り消しとなった。
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「韓国のあのFW、誰やっけ…フン・ソンミン?」 日本失意の夜を越えて、朝釣りの鬱憤も晴らす久保竜彦の咆哮
2024.01.25サッカー・アジアカップカタール大会は24日、グループリーグ第3戦で世界ランク17位の日本が同146位のインドネシアに3-1で快勝し、グループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。2022年のワールドカップ(W杯)カタール大会で独自の解説がひそかに話題となった元日本代表FW久保竜彦が今大会も東京・中目黒のTHE ANSWER編集部に来訪し、試合を観戦した。高校からJリーグ広島に入団した当初の先輩で、結婚する際、入籍届の保証人になってくれた“心の師”森保一監督が率いる日本代表のグループリーグ最終戦を見守ったドラゴン。独自の視点で振り返った解説インタビューに先駆け、その様子をレポートする。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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鼻筋も歪む激闘が示した軽量級の魅力 寺地拳四朗をリング誌が絶賛「これ以上のものない」
2024.01.2523日にエディオンアリーナ大阪で行われたボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦は、2団体統一王者の寺地拳四朗(BMB)が元WBA正規王者でWBA1位&WBC2位のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)を2-0の判定勝ちで下し、2団体の防衛に成功した。激しい打撃戦の末に訪れた結末に、世界で最も権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」も絶賛。「これ以上のものはない」と軽量級の戦いに対する注目を高めている。
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韓国代表監督が森保ジャパンを直接視察 決勝Tいきなり日韓戦でも自信「避けたい国など一つもない」
2024.01.25日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは25日、グループリーグE組の第3戦を行う。ここでの結果が注目されているのが韓国代表だ。マレーシアに勝って組1位で決勝トーナメント進出となれば、D組2位の日本とベスト16の初戦で激突することになる。韓国代表を率いるユルゲン・クリンスマン監督は24日に行われた日本-インドネシア戦を直接視察。先に行われた試合前日の記者会見では「対戦を避けたいチームは一つもない」として、日韓対決になった場合も自信を見せている。
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アジア杯でも威力発揮のロングスローは「立派な戦術」 青森山田でも話題…インドネシアの得点をネット称賛
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の最終節を行い、世界ランキング17位の日本代表は同146位のインドネシアに3-1で勝利し、通算2勝1敗としてグループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。唯一の失点は、後半アディショナルタイムにロングスローを起点として奪われたもの。年末年始の高校選手権で注目を集めた戦術で、ファンの間では「やっぱりアリ」「立派な戦術」という声が上がっている。
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札幌で食べた日本食の「空想にふけっている」 海外ジャンプ女子が冬の日本を満喫「新しい体験」
2024.01.25ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第12戦は21日に行われる予定だったが、悪天候のために中止となった。これで札幌、蔵王の日本シリーズは終了となったが、海外選手たちは滞在中に日本文化を満喫した様子。ここではジンギスカン、回転寿司など食や文化を楽しんだ女子選手を紹介する。
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アジア杯の客席にいた日本の女優に大会公式が注目 独特衣装にファンも歓声「知っている人だ」
2024.01.25サッカーのアジアカップは24日、グループリーグD組の最終節を行い、世界ランキング17位の日本代表は同146位のインドネシアに3-1で勝利。通算2勝1敗としてグループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。大会公式はこの1戦を見守った意外な人物に注目。公式X(旧ツイッター)で公開した写真に、日本のファンが続々反応している。
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