記事一覧
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「家に帰れなくなったんです」 豪州4番に届いた1通のDM…送り主は韓国「正直うれしい」夢のプロへ最後のチャンス
2026.03.11「THE ANSWER」では、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。オーストラリアは9日の韓国戦に2-7で敗れ、1次ラウンド敗退が決まった。韓国、台湾と並ぶ2勝2敗ながら「失点率」の差で大会を終えた。4番に座ったアレックス・ホール捕手は、このまま帰国せず、韓国に渡る。DMで届いたプロ野球への誘い、そして家に帰れなくても「正直うれしい」という裏側を聞いた。
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大谷のおかげ?村上満塁HRにあった“伏線”が話題「マジで打つとは」 1日前、侍Jベンチで目撃される
2026.03.11ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールC最終戦が10日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」がチェコを9-0で下して4戦全勝とした。8回、村上宗隆内野手(ホワイトソックス)に今大会1号となる満塁弾が飛び出した中で、ネット上では“伏線”が脚光を浴びている。
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「予選敗退ありえる?」WBC米国が予想外の展開に 日本人驚きの0-5「これ負けたら…」3か国が勝率で並ぶ可能性も
2026.03.11ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールBが10日(日本時間11日)、米ヒューストンで行われ、米国とイタリアが対戦した。イタリアが3本の本塁打により5-0でリードするよもやの展開になっている。
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敗退チェコ監督、最後に示した日本への敬意「こんな事されたら…」日の丸を頭に「大好き!」X感動
2026.03.11ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールC最終戦が10日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」がチェコを9-0で下して4戦全勝とした。侍ジャパンを終盤まで苦しめたチェコのパベル・ハジム監督は、会見で熱い試合を振り返り、「日本」と書かれたハチマキを巻いた。
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月経が「4年間止まっていた」 五輪金メダルの裏で起きていた体のSOS、胸に刺さった母の言葉――レスリング・藤波朱理
2026.03.11「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。
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フィギュア中井亜美をハグした男性の正体 「WOW、メダルは重い!」「素晴らしい」振付師が祝福
2026.03.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で銅メダルを獲得した中井亜美(TOKIOインカラミ)。大会閉幕から2週間余りが経った中、華麗な演技に寄り添い続けた人物が中井の元を訪れ、日本フィギュア史上最年少メダリストの快挙を祝福した。
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「この写真待ってた!」試合後…侍Jへ歩み寄ったチェコ右腕との“敬意の1枚”に絶賛の嵐
2026.03.11ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は10日、東京ドームで1次ラウンド・プールC最終戦が行われ、日本代表「侍ジャパン」がチェコに9-0で勝利した。敗退が決まっているチェコは4連敗となったものの、7回まで0-0の大善戦。この試合で代表引退するオンジェイ・サトリア投手が4回2/3を3奪三振6安打無失点と好投した中、試合後に撮られた侍ジャパン2選手との交流が脚光を浴びている。
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WBCチェコに現役の高校生選手がいた 日本では宿題に追われ…「昨日は数学」 秋から米国の超名門大へ
2026.03.11ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は10日、東京ドームで1次ラウンド・プールC最終戦が行われ、チェコは日本代表「侍ジャパン」に0-9で敗れた。「9番・右翼」で先発出場したマックス・プレイダ外野手は現役の高校生で、卒業間近の18歳。なんと試合前日まで、進学予定の大学の宿題に追われていたという。
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親日家ブラウン、羽生結弦との超貴重“オフショット”公開 日本語で綴った「バイバイ!またね」
2026.03.11米国の男子フィギュアスケーター、ジェイソン・ブラウンがSNSを更新。羽生結弦さんが座長を務めるアイスショー出演で来日した際の貴重なオフショットを公開している。
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「史上最強メンバーになりそう」 競馬界に届いた最新ニュースに衝撃…4歳世代エース2頭も参戦予定
2026.03.11今月28日に海外競馬の大舞台、ドバイワールドカップデーがドバイで予定されている。遠征を予定していた2024年のダービー馬、ダノンデサイル(牡5)は回避し、G1大阪杯(4月5日、阪神芝2000メートル)を目指すことが分かった。管理する安田翔伍調教師が自身のXで発表した。これにより大阪杯のメンバーが豪華になると話題になっている。
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