[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

平昌オリンピックの記事一覧

  • 31歳コストナー、母国開催の世界選手権出場を表明「辞めることは考えていない」

    2018.02.28

    平昌五輪でフィギュアスケート女子シングルで31歳、カロリーナ・コストナー(イタリア)は5位に終わり、銅メダルを獲得した14年ソチ大会に続く、2大会連続のメダル獲得は果たせなかった。去就に注目が集まる中、ベテランは五輪閉幕を「一つのサイクルの終焉」と語る一方で、3月の世界選手権に出場する意向を示している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

  • 【平昌 夢の跡】羽生結弦、“その後”の大フィーバー “異競技挑戦”も続々話題に…

    2018.02.27

    3日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。今回はフィギュアスケート男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)、“その後”に起きた大フィーバー。代名詞となった「プーさんの雨」はもちろん、練習中の“異競技挑戦”が次々と海外メディアに取り上げられるなど、一挙手一投足が注目の的になる世界的なスターとなった。

  • 羽生結弦の“東京喰種愛”を米エンタメ誌が異例の特集「つまるところ、大ファン」

    2018.02.27

    平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで、66年ぶりに大会連覇を成し遂げた羽生結弦(ANA)。屈指の存在感で大会の主役の座を射止めた、絶対王者は今や世界的スターとなったが、競技以外の意外な部分をクローズアップされた。主にマンガやアニメ、映画など、エンタメを扱う米カルチャーメディア「コミックブック」が羽生の“ある趣味”にスポットを当てている。

  • 長洲未来が流した、“歓喜”と“落胆”2つの涙の理由は? 「揺れ動く1週間でした」

    2018.02.27

    平昌五輪では日本人を両親を持つ女子フィギュアスケーターも美しい輝きを放った。長洲未来(米国)はフィギュア団体戦フリーで2位と活躍。五輪では米国女子では初となるトリプルアクセルに成功し、銅メダル獲得に貢献したが、シングルではジャンプに失敗するなど、10位に終わった。長洲は大会中に歓喜と絶望の涙を流したことを告白。米誌「ピープル」が報じている。

  • 羽生結弦は世界の心を掴んだ? 五輪公式の大会名シーンに日本人唯一登場

    2018.02.27

    平昌五輪は25日に17日間の熱戦に幕を下ろした。数々の名シーンが生まれたが、五輪公式ツイッター(英語版)は「素晴らしい瞬間」の数々を公開。フィギュアスケートの男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)が日本人で唯一、選ばれている。

  • 【平昌 夢の跡】15歳ザギトワ、“美しき頂上決戦”で涙の金 妖艶すぎるトラに変身も

    2018.02.27

    3日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。今回はフィギュアスケート女子シングルを制したアリーナ・ザギトワ(OAR)。同門の先輩、エフゲニア・メドベージェワ(OAR)との異次元の頂上決戦を制し、エキシビションでは妖艶なトラに変身して話題を呼ぶなど、男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)とともに主役をさらった。

  • 2冠選手は2000万円以上 気になる韓国の報奨金事情 母国メディアが特集

    2018.02.27

    平昌五輪は17日間の熱戦の幕が下りた。冬季史上最多のメダル13個を獲得した日本選手団。メダリストへの報奨金の金額が話題となっているが、韓国でも自国選手への報奨金が注目を集めている。

  • 「フィギュアで5回転ジャンプは見られるのか」 米メディアが“究極のテーマ”を検証

    2018.02.27

    平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルは羽生結弦(ANA)の66年ぶり連覇で幕を閉じた。王座を目指した戦いは各選手が4回転を連発し、近年のジャンプのハイレベル化を実証する大会となったが、米メディアは“究極のテーマ”に切り込んだ。「フィギュアスケートで5回転ジャンプは見られるのか?」と特集し、学者の見解をもとに検証している。

  • 【平昌 夢の跡】小平奈緒、“36秒94の衝撃”と“美しき抱擁”は世界へ波及した

    2018.02.27

    3日間にわたり、話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。第4回はスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相沢病院)。選手団の主将は活躍できないというジンクスを覆し、スピードスケート女子史上初の金メダルを含む2つのメダルに輝いた小平。ライバル、イ・サンファ(韓国)との友情も大きな話題を集めた。

  • 羽生結弦が堂々の1位 米NBC選出の「フィギュア名シーン」… “相棒”もランクイン

    2018.02.27

    平昌五輪が終幕した。様々なドラマを生んだ冬の祭典。米メディアでは「平昌五輪のフィギュアで忘れていけない18の事象」という格付け企画を行い、第1位に66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)を選出する一方で、羽生の“相棒”も驚きのランクインを果たしている。

インハイTV
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
ジャパンラグビートップリーグ2020 1月12日(日)開幕
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集