エンゼルスの記事一覧
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大谷翔平、7回12K快投も打線に音なし 日本人悲痛「大谷が大谷見殺し」「ドジャース行っちゃうよ」
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ドジャース戦に「2番・投手」で出場。7回1失点12奪三振の快投を見せたものの、打線は自身の3打数無安打を含め2試合連続無得点に終わり、0-2で連敗した。昨季から15度目の2桁奪三振とメジャー断トツの内容ながら3敗目を喫した展開に、ツイッター上の日本人ファンからは「大谷が大谷見殺し」「ドジャース行っちゃうよ」といった悲痛な声が上がっている。
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大谷翔平7回12Kでまた衝撃データ判明 2季でMLBダントツの2ケタ15度、米記者「その間に58発だ」
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ドジャース戦に「2番・投手」で出場。今季15試合目の先発マウンドは4回に一発を浴びたものの、7回までに12奪三振の快投。米記者は「昨季開始時から10奪三振以上の試合が15に」とメジャー断トツの記録を紹介している。
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エ軍新人オホッピーが復帰への第一歩 キャッチボール開始と米記者報道 本人も「笑顔で目覚めている」
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスのローガン・オホッピー捕手が復帰への第一歩を記した。米記者が21日(日本時間22日)にツイッターで伝えたもので、軽い“キャッチボール”を開始。本人の「ここ2日間、笑顔で目覚めている」という談話も紹介している。
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「本塁打キングがMLB屈指の打者から奪三振!」 HR1位大谷翔平、305発男を三振斬りで米実況仰天
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ドジャース戦に「2番・投手」で先発。初回から2つの三振を奪った。現在本塁打トップの大谷が、マウンドで強打者を三振に仕留めたことで、米実況席は興奮の声を上げていた。
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エンゼルス痛恨、骨盤骨折ウルシェラが今季絶望と米報道 日本ファン嘆き「最悪のニュース」
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスのジオ・ウルシェラ内野手が今季絶望となる見通しであると米記者が21日(日本時間22日)に伝えた。今月の試合で骨盤を骨折したと伝えられており、手術は不要だが復帰まで計12週かかる予定だという。
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大谷翔平は「1人で相手を圧倒できる」 MLB名投手、緊迫シーンでの勝負強さ絶賛「WBCで…」
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、ア・リーグの週間最優秀選手(MVP)に選ばれた。打者として12日~18日(同13日~19日)の7試合で打率.435、6本塁打、12打点、出塁率.588、長打率1.304、OPS1.893と驚異的なスタッツを叩き出し、大きなインパクトを与えているが、投手としての評価も揺るぎない。往年の名投手ペドロ・マルティネス氏は、米メディアの番組で「1人で相手を圧倒できる男」「誰をも抑えられる球を持っている」などと絶賛している。
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故障者続出エンゼルスに朗報&悲報 防御率1.44左腕は「月曜復帰の可能性」、内野2人は強い痛み
2023.06.22米大リーグ・エンゼルスは2014年以来となるポストシーズン進出へ向けてシーズンを戦っている。投手、内野手に故障者が続出している苦しい展開となっているが、米記者たちは離脱している選手たちの情報を伝えており、ブルペンを支えてきた左腕について「月曜日に復帰する可能性」と紹介。一方で主力の内野手2人については痛みがまだ残っていると報じている。
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大谷翔平の比較対象は「2人の殿堂入り選手」 米解説者が“三冠王&CY賞3度”級の活躍と絶賛
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、ア・リーグの週間最優秀選手(MVP)に選出された。12日~18日(同13日~19日)の7試合に出場し、打率.435、6本塁打、12打点の成績を残し、出塁率.588、長打率1.304、OPSは1.893と驚異的な活躍。6月に入ってから調子を上げている二刀流の変化に米解説者が注目。ここまでのキャリアで、三冠王&サイ・ヤング(CY)賞3度を合わせたレベルの数字を残していると紹介した。
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18歳で高級車マセラティ購入 エンゼルス期待の若手が告白「いい投資だった。でもそれ以外は…」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルス期待の若手ミッキー・モニアック外野手が、18歳で購入した驚きの高級車を明かした。全米中継した米放送局「TBS」の中継で、試合中のベンチからインタビューに応じ「良い投資だったよ。でもそれ以外ではお金は賢く使うようにしているよ」と語っている。
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エンゼルス監督が判定に怒り「まつ毛にタッチしたのか?」 リプレー検証に「なくしてしまえばいい」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスは20日(日本時間21日)の本拠地ドジャース戦に0-2で敗れた。4回の攻撃で本塁突入した走者ブランドン・ドルーリーが憤死。当初はセーフと判定されたが、リプレー検証でアウトに覆った。試合後、フィル・ネビン監督は「理解できない。まつ毛にタッチしたのか?」と判定に不満を露わにし、リプレー検証について「なくしてしまえばいい」とも語っていた。
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大谷翔平は「パワフルな男だよ」 名投手カーショー、無安打に抑えるも感じた脅威「最後の球は…」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」で出場。4打数無安打に終わり、連続安打は15試合でストップした。チームも0-2で敗戦。この日の結果を受けてMLB通算206勝となったドジャース先発のクレイトン・カーショー投手をまたも攻略できなかったが、試合後に35歳左腕は「ただただパワフルな男だよ」と大谷に脅威を感じていたことを明かした。
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エ軍の元有望株アデル、3Aで衝撃157m弾 計測史上最長HRに米騒然「なんでマイナーにいる?」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルス傘下3Aでプレーしているジョー・アデル外野手が、20日(日本時間21日)に行われた試合で特大の本塁打を放った。飛距離514フィート(約157メートル)という驚異的な一撃に、米ファンも「なんだと」「彼はなんでマイナーにいるんだ?」と騒然となっている。
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大谷翔平の打球を米人気女性レポーターがゲット お茶目に自慢「極めてクールに処理しました」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地ドジャース戦に「2番・DH」で出場。6回の第3打席で放ったファウルを、エンゼルスの人気レポーター、エリカ・ウェストンさんがキャッチするという偶然の出来事が生まれた。球を手にした本人は米放送局の中継内で「極めてクールに処理しましたよ」と喜んでいた。
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エンゼルス得点逃した微妙判定に米記者疑問 長時間リプレー検証も「判定を覆す証拠見ていない」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスは20日(日本時間21日)、本拠地でドジャースと対戦。0-0で迎えた4回に本塁突入した走者ブランドン・ドルーリーが憤死。当初はセーフと判定されたが、リプレー検証でアウトに覆った。米記者からは「判定を覆す証拠は見ていない」「これは議論の余地を残す判定だ」と疑問の声も上がっている。
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大谷翔平ではなく「俺が1番であるべき」 球宴ファン投票、2位選手の冗談に米爆笑「面白すぎる」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、メジャーリーグ機構(MLB)が発表した7月11日(同12日)のオールスター戦(シアトル)の先発野手を対象にしたファン投票の第2回中間結果で、ア・リーグ指名打者部門でリーグトップの188万5144票を集めた。この結果を受けて、2位の選手が「不正だ」「俺が1番であるべきなんだ」と冗談を飛ばし、米メディアで「面白すぎる」と話題になっている。
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大谷翔平の来季所属はどこ? 現役MLB選手100人に米緊急調査…2位予想はエンゼルス、1位は?
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、ア・リーグの週間最優秀選手(MVP)に選ばれた。12日~18日(同13日~19日)の7試合に出場し、打率.435、6本塁打、12打点。驚異のOPS1.893をマークした。今季終了後にフリーエージェント(FA)となるが、米メディアは現役MLB選手100人が予想する大谷の来季所属先を緊急調査。ある球団が57.2%と圧倒的1位となっている。
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大谷翔平、衝撃スタッツの週間MVP受賞に日本人驚嘆「まさに恐怖の打者」「OPSぶっ壊れてる」
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が20日(日本時間21日)、ア・リーグの週間最優秀選手(MVP)に選出された。2021年以来2年ぶり5度目、日本人選手ではイチローに並ぶ最多の受賞。12日~18日(同13日~19日)の7試合に出場し、打率.435、6本塁打、12打点の成績を残し、出塁率.588、長打率1.304、OPSは1.893と驚異的なスタッツが並んだ。この受賞に日本人ファンもネット上で反応。「まさに恐怖の打者」「異次元すぎる活躍」「OPSがぶっ壊れてるのヤバ」など、大谷が記録した圧倒的な数字への驚きが改めて広がっている。
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大谷翔平に195cm&133kg異競技スター「常軌を逸している」 オオタニだらけのチーム成績に衝撃
2023.06.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6月、圧倒的な打撃成績を残して日米に衝撃を与えている。直近10試合で8本塁打を放ち、本塁打王争いでトップを独走。投手としてもチーム最多の6勝をマークするなど、投打多くの部門で球団トップに位置している。この状態を米記者が紹介すると、他球団のエース格投手が反応したほか、他競技の元スーパースターも「いまだにこれが十分に話題になっているとは思わない」と投稿していた。
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