[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

多田修平の記事一覧

  • サニブラウンが「店員さんみたい」!? 銅のリレー侍、アジア新後“控え室4S”に反響

    2019.10.06

    陸上の世界選手権は5日、カタール・ドーハで行われ、男子400メートルリレー決勝で日本は37秒43のアジア新記録で銅メダルを獲得した。2017年ロンドン大会に続く2大会連続の銅メダル。陸上男子100メートル日本記録保持者サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)は自身のツイッターを更新し、金メダルの米国、銀メダルの英国に次ぐ激走直後の“控え室4ショット”を公開した。ファンからは「ハキームさん、店員さんみたい」「ナイススマイル!」などと反響が集まっている。

  • リレー日本、優勝後の“金メダル4ショット”に反響「最強」「2年後もこのメンバーで」

    2018.09.01

    アジア大会の陸上男子400メートルリレーで20年ぶりの金メダルを獲得したケンブリッジ飛鳥(ナイキ)がインスタグラムを更新。リレー侍の4ショット公開に、ファンからは「最強のメンバー」と感動と興奮の声が寄せられた。

  • “4強”が100m決勝へ 桐生10秒16「自分に集中」、山縣10秒19「いいレースを」

    2018.06.22

    陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は22日、男子100メートル準決勝が行われ、桐生祥秀(日本生命)が10秒16、山縣亮太が10秒19、ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒24、多田修平(関学大)が10秒31で“4強”が揃って23日の決勝に進出した。

  • 日本、お家芸のバトンパスで銅メダル 世界が称賛「なんて卓越したレースなんだ」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートル決勝で日本は38秒04で3位に入り、大会史上リレー種目初の銅メダルを獲得した。多田修平(関西学院大)、飯塚翔太(ミズノ)、桐生祥秀(東洋大)、藤光謙司(ゼンリン)が頂上決戦でつないだバトンと力走は、海外メディアから「なんて卓越したレースなんだ」と称賛されている。

  • 多田修平の“9秒台”に新旧100m戦士も反応 桐生「俺がいないと日本は追い風だ(笑)」

    2017.06.11

    陸上の日本学生個人選手権は第2日目の10日、多田修平(関西学院大)が男子100メートル準決勝で、追い風4.5メートルの参考記録ながら国内レース初の日本人9秒台となる9秒94をマークした。瞬く間に時の人となった20歳は、ツイッターで「自分でもびっくりしました」と投稿。「浮かれず、日本選手権に向けて追い込んでいきます!!」と次なる戦いでの活躍を誓った。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
「DAZN」ラグビーワールドカップ2019全48試合ハイライト配信
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集