「サッカーを選んでいたら…」 W杯で爆発ハーランドと重なった193cm日本人「普通に見たすぎる」ネット話題
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメント(T)2回戦の全試合が終了。9日(日本時間10日)から準々決勝が行われる。優勝5回を誇る王国ブラジルを下したノルウェーのアーリング・ハーランドは、今大会7得点と大暴れ。そんな怪物FWと同体格の日本人アスリートに熱い視線が注がれている。

北中米ワールドカップ
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は、決勝トーナメント(T)2回戦の全試合が終了。9日(日本時間10日)から準々決勝が行われる。優勝5回を誇る王国ブラジルを下したノルウェーのアーリング・ハーランドは、今大会7得点と大暴れ。そんな怪物FWと同体格の日本人アスリートに熱い視線が注がれている。
ハーランドは、195センチ94キロという恵まれたフィジカルに加えて、抜群のスピードや得点感覚を兼ねそろえた万能型ストライカー。グループリーグから圧倒的な存在感を発揮し、28年ぶりの本大会出場を果たしたノルウェーを、初のベスト8進出に導いた。
大活躍に伴い、日本でもサッカーファン以外にもその名が広まりつつあるが、そこでファンが引き合いに出したのが、ドジャースの大谷翔平投手だ。193センチ95キロとハーランドと同等の体格に加えて、プロ意識の高さや温厚な性格など共通点を多く持つ大谷が「サッカーをやっていたら…」という声がX上には多く上がっている。
「大谷体格ほぼハーランドでえぐい」
「大谷翔平がサッカーを選んでた世界線、普通に見たすぎる」
「ハーランドって日本人ウケしそうなスペックしてるよな」
「何か、大谷翔平がそのままサッカー選手になったような感じだな」
「大谷翔平がもしサッカーを選んでいたら日本代表のハーランドになっていたに違いない、、、」
「大谷が野 球じゃなくてサッカーを選んでいたら、ハーランドみたいなエースストライカーが生まれていたんだろうか」
ハーランドを擁するノルウェーは、準々決勝でイングランドと対戦する。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








