「AI疑うレベル」…ブラジル戦で激写された日本の衝撃ショット 「プレミアでもいない」守護神にX騒然
サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れ、世界の頂への挑戦を終えた。悔しい結果となる中、GK鈴木彩艶がライバルを圧倒したワンシーンに注目が集まっている。

サッカー北中米W杯
サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れ、世界の頂への挑戦を終えた。悔しい結果となる中、GK鈴木彩艶がライバルを圧倒したワンシーンに注目が集まっている。
6月29日(日本時間30日)のブラジル戦。日本は敗れたものの、23歳の鈴木はスーパーセーブを連発し、王国の前に立ちはだかった。
ファンの注目が集まったのは、ブラジルのマガリャンイスと競り合ったシーンだ。2人はともに身長190センチだが、鈴木は圧倒的なフィジカルでマガリャンイスより頭2つ分ほどジャンプし、ピンチを防いだ。X上の日本人ファンにも衝撃が広がる。
「マガリャンイスに余裕で競り勝てるキーパーなんてプレミアリーグでもいないぞ」
「ダンク決めようとしてる八村君みたいやんw」
「ザイオン選手が日本のGKで良かったね」
「今の時代やとAIを疑ってしまうレベル」
「驚異のジャンプ力と予測 ポイントが的確なんだろなぁ」
「制空権をしっかり取ってる」
1次リーグのスウェーデン戦では、テレビ解説の元日本代表・本田圭佑が「ブッフォンの後継者ちゃうか」とイタリアの名GKの名前を出して鈴木を称賛するシーンもあった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








