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テニスのニュース一覧

  • フェデラー、“王者の男泣き”にやまない反響 ATP公式「頂に返り咲く次回予告だ」

    2018.01.30

    ロジャー・フェデラー(スイス)の連覇で幕を閉じたテニスの全豪オープン。ATP公式サイトでは「今大会の5大トピックス」を公開し、フェデラーの偉業をピックアップ。世界に感動を呼んだ“王者の男泣き”を名シーンについて「頂の座に返り咲く必見のストーリー展開の次回予告だ」と言及している。

  • 錦織、みんな待っていた 復活1勝で現地ファンに感謝「多くの日本人が来てくれた」

    2018.01.30

    男子テニスの世界ランク27位・錦織圭(日清食品)は下部大会のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスのシングルス1回戦で同214位のデニス・ノビコフ(米国)を6-3、6-3のストレート勝ちを収め、復帰後初勝利を飾った。試合後にはボールガールからサインをねだられ、人気ぶりを示したことがツアー公式ツイッターに紹介されるなど注目を浴びているが、自身はツイッターで「今日、ここダラスで楽しい経験ができました」と振り返っている。

  • 錦織、“雪辱戦”で復活1勝 海外ファンから激励の声「チョンに追いつけ」

    2018.01.30

    男子テニスの世界ランク27位・錦織圭(日清食品)は下部大会のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスのシングルス1回戦で同214位のデニス・ノビコフ(米国)と対戦。23日の2018年シーズン初戦で敗れていた相手に6-3、6-3のストレート勝ちを収め、復帰後初勝利を飾った。ATPチャレンジツアー公式ツイッターは「2018年初勝利! リベンジを果たした」と速報。試合後はボールガールからサインをねだられるなど、人気ぶりを示したことを写真付きで紹介している。

  • “涙の戴冠”にやまない感動 フェデラー、美しき「自撮り2ショット」に60万大反響

    2018.01.29

    テニスの全豪オープンで、自身が持つ四大大会記録を更新する20勝目を挙げたロジャー・フェデラー(スイス)。マリン・チリッチ(クロアチア)を下して男泣きし、話題を呼んだが、試合後に自身のツイッターで公開した優勝トロフィーとの“自撮り2ショット”に熱視線はとどまらず。60万近い反響となっている。

  • 戻ってこい錦織― 故障者が相次ぐ現状を英メディアが不安視「スターを失っている」

    2018.01.29

    テニスの全豪オープン男子シングルスは世界ランク2位のロジャー・フェデラーの優勝で幕を閉じた。36歳にして20度目のグランドスラム制覇という偉業を成し遂げ、完全復活を印象付けたレジェンド。しかし英公共放送「BBC」は、右手の故障から完全復帰を目指す世界ランク27位の錦織圭(日清食品)らの不在に注目し、「テニス界はあまりに多くのスターを失っている」と現状を危惧している。

  • フェデラーは「不老の男」 英BBCが驚異の36歳を称賛「人々を驚嘆させた」

    2018.01.29

    テニスの全豪オープン男子シングルスは世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)が決勝で6位のマリン・チリッチ(クロアチア)を6-2、6-7、6-3、3-6、6-1のフルセットの末に下し、自身20度目のグランドスラム制覇の金字塔を打ち立てた。

  • 新星チョン、29人ごぼう抜き29位! 27位のアジアNO1錦織に肉薄…最新世界ランク

    2018.01.29

    男子テニスの最新世界ランキングが発表され、錦織圭(日清食品)は3つ下げて27位。一方、全豪オープンで韓国人初の四大大会4強と躍進した新星チョン・ヒョンが29ランクの大幅上昇で29位に浮上し、アジアNO1の錦織に肉薄した。

  • フェデラー、世界一美しい“自撮り2ショット”公開 ファン「史上最高」の大合唱

    2018.01.29

    テニスの全豪オープンは28日、男子シングルス決勝でロジャー・フェデラー(スイス)がマリン・チリッチ(クロアチア)を6-2、6-7、6-3、3-6、6-1で下し、2年連続6度目の優勝。自身が持つ四大大会優勝記録を更新する20勝目を挙げた。試合後、男泣きしたシーンで世界に感動を呼んだ王者は、自身のツイッターを更新。世界一美しい“自撮り2ショット”を公開し、約50万の大反響を呼んでいる。

  • フェデラー、“王者の男泣き”に世界も涙の嵐「何億人がもらい泣きしたか」

    2018.01.29

    テニスの全豪オープンは28日、男子シングルス決勝でロジャー・フェデラー(スイス)がマリン・チリッチ(クロアチア)を6-2、6-7、6-3、3-6、6-1で下し、2年連続6度目の優勝。自身が持つ四大大会優勝記録を更新する20勝目を挙げた。新たな金字塔を打ち立てた王者は優勝スピーチ後、トロフィーを掲げて男泣き。感動のシーンを大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、海外ファンに「世界の何億人がもらい泣きしたか」「常勝する英雄が泣いている」と涙の連鎖が広がっている。

  • 錦織、208cmの巨漢パートナーと“凸凹2ショット”公開「そのサーブちょうだい」

    2018.01.28

    男子テニスの世界ランク24位・錦織圭(日清食品)は「ダラス・チャレンジャー」(29日開幕)で復帰2戦目に臨む。28日、自身のツイッターを更新。「今日は非常に良い練習ができた」と充実感を漂わせ、練習パートナーを務めたジョン・イスナー(米国)と“30センチ差”2ショット写真をアップし、話題を集めている。

  • レジェンドが全豪決勝展望 フェデラーは「最も偉大なスポーツマンの一人」

    2018.01.28

    テニスの全豪オープンもクライマックスを迎え、男子シングルス決勝は世界ランク6位のマリン・チリッチ(クロアチア)対世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)に決まった。

  • ウォズニアッキ、世界1位ハレプ撃破! 四大大会初V&NO1返り咲きの“ダブル歓喜”

    2018.01.27

    テニスの全豪オープンは27日、女子シングルス決勝で世界ランク2位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)を7-6、3-6、6-4で撃破。初のグランドスラムタイトル、世界1位の座を懸けた戦いを制し、大会初優勝を飾った。

  • 新星チョンの途中棄権は「正しい選択」 マメによる“足かせ”を英解説者が分析

    2018.01.27

    男子テニス世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)は、全豪オープン準決勝のロジャー・フェデラー(スイス)戦で途中棄権。メルボルンに巻き起こった“チョン旋風”は思わぬ形で終焉を迎えた。第2セット途中にタイムアウトを取り、左足裏のマメの治療を行ったが、英解説者は痛みによる途中棄権を「正しい選択」と分析している。

  • 韓国の新鋭チョン、全豪で手にした確かな手応え「偉大な選手にもより一層…」

    2018.01.27

    テニスの全豪オープン、男子シングルスで最大のサプライズとなったチョン・ヒョン(韓国)の“おとぎ話”は準決勝で終わった。世界ランク2位ロジャー・フェデラー(スイス)との一戦は、第2セット途中に左足裏のマメにより途中棄権。それでも、試合後には「ロジャーとプレーできたことは本当に光栄だった」と大きな経験値を手に入れたことを口にしている。ATP公式サイトが報じた。

  • フェデラーが空振り? まさかの“エア・ボール”が話題「彼が人間だと確認できた」

    2018.01.27

    男子テニスの世界ランク2位ロジャー・フェデラー(スイス)は、26日の全豪オープン準決勝で同58位のチョン・ヒョン(韓国)と対戦。6-1、5-2とリードした第2セット途中に相手が途中棄権となり、大会7度目の決勝進出を果たした。21歳の新星に貫禄を見せつけた一方で、試合中には珍しく“空振り”する場面も発生。大会公式ツイッターが動画付きで紹介すると、「彼が人間だと確認できた」などと話題を呼んでいる。

  • フェデラー、旋風起こした韓国の新星チョンに太鼓判「トップ10入りは間違いない」

    2018.01.26

    テニスの全豪オープンは26日に男子シングルス準決勝が行われ、世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)は世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)と対戦。1-6、2-5となった時点で左足裏のマメで途中棄権するショッキングな結末を迎えた。2大会連続で決勝進出を果たし、2連覇を狙うフェデラーは今大会で旋風を巻き起こした韓国の新星に“粋なエール”を送っている。

  • 「ショッキングな結末」 韓国の新星チョン、準決勝フェデラー戦の棄権にファン衝撃

    2018.01.26

    テニスの全豪オープンは26日に男子シングルス準決勝が行われ、世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)は世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)相手に1-6、2-5となった局面で途中棄権。韓国勢初のグランドスラム4強進出を果たした超新星のサクセスストーリーは意外な形で幕を閉じた。

  • 「彼が去っていくのを見るのは…」 フェデラー、途中棄権ナダルに“粋なSMS”送信

    2018.01.26

    テニスの全豪オープンは大会終盤を迎え、男子シングルスはマリン・チリッチ(クロアチア)が同国出身選手として初の決勝進出。もう1つの椅子を懸けて、26日に世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)と同58位チョン・ヒョン(韓国)が準決勝を戦うが、36歳のレジェンドは準々決勝直後のインタビューで、負傷棄権したライバルのラファエル・ナダル(スペイン)にテキストメッセージを送ったことを明かした。ATP公式サイトが伝えている。

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