格闘技のニュース一覧
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デッドリフト501kg超怪力俳優がBOXデビュー 相手プロ選手も驚き「一撃は衝撃だった」
2021.01.17デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝したこともある俳優のハフソー・ビョルンソンがボクシングの“デビュー”を飾った。16日にエキシビションマッチで現役プロボクサーのスティーブ・ウォード(英国)と対戦。3分3ラウンドで採点はなく、勝敗は決しなかったが、ボクシング挑戦のために200キロ超あった体重を40キロ以上絞り臨んだ怪力男について、相手選手は「彼の一撃は本当に衝撃的だった」と驚いている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
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「10億もらっても受けたくない」 ヘビー級3団体王者の破壊フック16連打に海外騒然
2021.01.16ボクシングの世界3団体ヘビー級統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)がツイッターを更新。サンドバッグに左フックを16連発で打ち込むド迫力の映像を「破壊の申し子」と豪語して公開し、「10億円をもらっても受けたくない」などと反響を集めている。
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デッドリフト501kg 超怪力俳優が40kg減量の肉体改造「ここ10年は200kgあったが…」
2021.01.16デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)が闘ったボクシングのエキシビションマッチが16日に海外で放送される。同じく「世界最強の男」優勝経験を持ち、デッドリフト500キロのエディー・ホール(英国)と今年ボクシングで戦う予定の33歳は、実に40キロ以上も減量したという。米メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
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22歳世界王者ガルシアが26歳で早期引退プランを告白 21戦21勝の逸材、その理由とは…
2021.01.16ボクシングのWBC世界ライト級暫定王者ライアン・ガルシア(米国)が驚きのキャリアプランを明かしたと米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。21戦21勝(18KO)の戦績を誇る22歳の期待のホープは、26歳でボクシングを引退する意向を持っているという。その理由とは――。
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「衝撃的な時計を披露」 マクレガーの“1億円ウォッチ”に米カルチャー誌も仰天
2021.01.16米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガーがインスタグラムを更新。100万ドル(約1億円)のゴージャスな腕時計を披露し話題を呼んでいる。実際に時計を着けているところを映像で公開すると、「眩しすぎて見えない」などと海外ファンを仰天させていたが、米カルチャー誌でも「衝撃的な時計を披露」と驚きをもって報じられている。
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メイウェザーは触れさせない “神ディフェンス集”に米称賛「異次元」「クレイジーだ」
2021.01.15米スポーツチャンネル「DAZN」のボクシング専門アカウントでは歴代の名ボクサー達の“神ディフェンス集”を公開。50戦無敗のフロイド・メイウェザー(米国)らが、まるで闘牛士のようにヒラヒラと相手の攻撃を避けるシーンに動画付きで脚光を浴びせると、米ファンからは改めてレジェンドへの称賛の声が上がっている。
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英誌が“日本人限定PFP”選出 1位井上尚弥、2位井岡一翔…3位も軽量級選手が高評価
2021.01.15ボクシングで全階級のボクサーを格付けするパウンド・フォー・パウンド(PFP)は海外メディアが独自に選定しているが、英専門誌「ボクシングニュース」では日本人選手に限定したPFPを公開。1位は権威ある米誌「ザ・リング」などでも絶大な評価を受けているWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を順当に選出している。
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マクレガーが“1億円腕時計”披露 ゴージャスな逸品に海外仰天「眩しすぎて見えない」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガーがインスタグラムを更新。100万ドル(約1億円)のゴージャスな腕時計を披露し話題を呼んでいる。実際に時計を着けているところを映像で公開すると、「眩しすぎて見えない」などと海外ファンを仰天させている。
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未だ残る井上尚弥の衝撃 マロニーが2か月前の決戦を回想「挑戦に誇りを持っている」
2021.01.15ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に敗れたジェイソン・マロニー(オーストラリア)。昨年10月31日のラスベガス決戦から2か月以上が経過したが、今も井上から受けた衝撃は残っているようだ。米専門誌「ザ・リング」のインタビューで振り返っている。
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肘カウンター一閃 UFCの戦慄KO劇に米再興奮「地獄のエルボー」「残酷だ」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」は16日(日本時間17日)、UAEアブダビにて「UFCファイトナイト・ファイトアイランド7」を開催する。メインイベントでは元フェザー級王者マックス・ホロウェイ(米国)にカルヴィン・ケイター(米国)が挑むが、UFCはケイターが昨年5月に決めた鮮やかな肘カウンターからの戦慄KO劇に再脚光。動画付きで公開すると、「地獄のエルボー」「残酷だ」などと反響が広がっている。
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井岡一翔が目指すは5階級制覇か 井上尚弥との対決にも参謀言及「ファンは興味示す」
2021.01.15ボクシングの世界4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)のトレーナー、イスマエル・サラス氏は「ナオヤ・イノウエとの対決にファンは興味を示すだろう」と将来的な好カード実現の可能性に言及している。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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重量級離れした超スピード 米24歳怪物の“16連打KO”に興奮再燃「見てるこっちが痛い」
2021.01.15ボクシングの元WBC世界スーパーミドル級王者デビッド・ベナビデス(米国)のド派手なKO劇が再び注目を浴びている。一度も反撃を許さずに16連打を叩き込み、リングに沈めたシーンを米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」が動画付きで再脚光。米ファンには「この階級で最速のパンチの持ち主」「見てるこっちが痛い」などと戦慄が甦っている。
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197kg→161kg、“最強の男”の超減量ボディーに英メディアも仰天「信じられない変身」
2021.01.15デッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)はインスタグラムで、3年間で197キロから161キロへと、36キロもの減量に成功した写真を公開。「なんという変化だ」などとファンを驚かせていたが、英メディアも驚異的な肉体改造に注目を寄せ、「信じられない変身」などと報じている。
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何畳あるの!? メイウェザー邸が豪華すぎると米感嘆「息をのむよう」「見事な楽園」
2021.01.14ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)がインスタグラムを更新。まるで宮殿のような自宅の映像を公開すると、あまりに豪華さにファンからは「見事な楽園だ」「息をのむようだわ」などと感嘆が漏れている。
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タイソン、13歳までに38回逮捕されていた 英メディアがデビュー前の“伝説”に注目
2021.01.14ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)は少年時代はいじめられっ子で、そこから非行に走ったというエピソードはよく知られている。本人は13歳までに38回逮捕され、150回もストリートファイトを行った経験があると回想している。自身のポッドキャストでの発言を、英メディアが伝えている。
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井上拓真、そぎ落としたバッキバキボディーに喝采「ヤバ過ぎる腹筋」「最高の出来」
2021.01.14ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチが14日、東京・後楽園ホールで行われる。13日は前日計量が行われ、挑戦者の元WBC世界バンタム級暫定王者・井上拓真(大橋)はリミット53.5キロ、王者・栗原慶太(一力)は100グラムアンダーの53.4キロで一発パスした。拓真は計量後にツイッターを更新。腹筋が割れ、研ぎ澄まされた完璧なボディーを披露。「カッコいい身体や!」「腹筋バキバキ」などとファンの注目を集めている。
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154kg男が突撃 米プロレスの“ロープ破壊タックル”が反響拡大「何が起きてるんだ?」
2021.01.14世界最大のプロレス団体「WWE」で、リングに張り巡らされたロープを破壊するほどの猛烈なタックルが炸裂した。11日(日本時間12日)に行われたタッグ戦で、スター選手のキース・リーがジョン・モリソンに突撃した実際の動画をWWEが公開。海外ファンからは「マジで野獣」「狂気の沙汰」などと反響が寄せられている。
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井上拓真が「肌で感じた」尚弥の技術 14か月ぶり再起戦へ「兄弟スパーから盗んだ」
2021.01.13ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチが14日、東京・後楽園ホールで行われる。13日は前日計量が行われ、挑戦者の元WBC世界バンタム級暫定王者・井上拓真(大橋)はリミット53.5キロ、王者・栗原慶太(一力)は100グラムアンダーの53.4キロで一発パスした。両者はそれぞれリモートで取材対応。戦績は栗原が15勝(13KO)5敗、拓真が13勝(3KO)1敗。
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