[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 大谷翔平の凄いコミュ力 全員とグータッチする33秒間に米注目「彼が大好き」「最高」

    2021.05.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地のレイズ戦で「2番・指名打者」で先発出場。3打数無安打1四球で2試合ぶりの無安打に終わった。3日(同4日)の同戦では、飛距離427フィート(約130メートル)の特大9号弾を放った大谷。チームメートからも愛される人柄が垣間見える一コマを、地元メディアが動画付きで公開すると米ファンからは「彼のことが大好きだ」などと注目が集まっている。

  • 大谷彷彿の二刀流! 22歳右腕が2戦連発の豪快満塁弾、米仰天「ボールが破壊された」

    2021.05.05

    米大リーグ、ブレーブスのウアスカル・イノア投手がまた“二刀流”で魅せた。4日(日本時間5日)のナショナルズ戦に先発し7回1失点(自責0)、そして打撃では6回に中越えに満塁弾を放った。2戦連発となる豪快な一撃を、現地メディアが動画付きで公開。米ファンの称賛を浴びている。

  • 17歳コストルナヤ復活へ 露識者が見たエテリ氏の“人心掌握術”「単純に厳しく扱い…」

    2021.05.05

    フィギュアスケートの2019年グランプリ(GP)ファイナル女王アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)は母国で復活が囁かれている。今季は不調に苦しんでいたが、エテリ・トゥトベリーゼコーチの下へ復帰した17歳はアイスショーで3回転アクセルを跳んだというニュースも話題となった。復活のカギはどこにあったのか。世界選手権銀メダリスト、アリョーナ・レオノワ氏が分析している。

  • カリー、触れずに相手を転倒させる“アンクルブレイク3P”に米驚愕「レベルが違う」

    2021.05.05

    米プロバスケットボール(NBA)、ウォリアーズのステフィン・カリーのスゴ技が注目を集めている。3日(日本時間4日)のペリカンズ戦で、ドリブルで相手を翻弄し、触れずに転倒させてから3ポイントを奪うシーンをチームが公式SNSで動画付きで公開。「容赦なし」「エグいな」などと米ファンを驚かせている。

  • 大谷翔平より先に最速10号 絶好調23歳の124m弾に米興奮「逆方向に素晴らしい本塁打」

    2021.05.05

    米大リーグ、ブレーブスのロナルド・アクーニャJr.外野手が4日(日本時間5日)のナショナルズ戦でメジャー最速の10号弾を放った。エンゼルス・大谷翔平投手より先に到達した飛距離407フィート(約124メートル)の一発を球団公式ツイッターが公開すると、米ファンからは「こいつはマジでやばい」「逆方向に素晴らしい本塁打」などと称賛の声が上がっている。

  • 大谷翔平がジェダイに ライトセーバーに持ち替えた“加工映像”に米反響「これ良いね」

    2021.05.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でメジャートップタイとなる9号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。中越えに427フィート(約130メートル)の特大弾を放ち、多方面から賛辞を集める中で、地元メディアでは大谷のバットがスターウォーズのライトセーバーに変わった“加工映像”を公開。「これめっちゃ良いね」などと好評を集めている。

  • ロッテ石川歩の1000投球回グッズ販売 8年目の到達に広報室「初勝利は昨日のように…」

    2021.05.05

    プロ野球・ロッテは、石川歩投手のプロ通算1000投球回達成を記念したグッズの販売を開始した。9日まで球団オンラインストア限定で受注販売される。

  • 米サッカーで珍事 敵の指揮官へ“威嚇スローイン”に驚愕「愚か」「ひるんでない」

    2021.05.05

    2日(日本時間3日)に行われた米メジャーリーグサッカー(MLS)の試合で、相手チームのヘッドコーチ(HC)にスローインをぶつけるフリをした選手が話題となっている。威嚇した瞬間の映像を米メディアが公開。驚いた米ファンからは「とてつもなく愚か」「なんでだよ」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、ベンチ前で“充実のドヤ顔” 130m弾直後の1枚に米反響「偉大な二刀流」

    2021.05.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でMLB最多タイとなる9号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。中越えに427フィート(約130メートル)の一発を放ち、ベンチ前で同僚に迎えられた際の写真をエンゼルスが公開。ドヤ顔でタッチを交わそうとする場面に、米ファンからは「偉大な二刀流」「肘は大丈夫みたいだね」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、中前二塁打の“貪欲な走塁意識”に米衝撃「彼がサイボーグな理由」「MVP」

    2021.05.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。第3打席で中越えに9号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。初回の第1打席では三塁手を強襲する中前二塁打。打球が転々とする間に快足で二塁を陥れた実際の映像を、MLBが公開。米ファンからは「彼がサイボーグな理由」「毎晩必見」などと驚きの声が寄せられている。

  • 床で最高I難度に成功 屈身3回宙の新技「ナゴルニー」に海外衝撃「格好いい」「興奮」

    2021.05.04

    東京五輪まで3か月を切った中、体操の床運動で最高難度となるI難度の新技が認定された。2019年世界選手権男子3冠のニキータ・ナゴルニー(ロシア)が、4月に成功させた「後方屈身3回宙返り」。国際体操連盟(FIG)は3日、これを新技「ナゴルニー」と認定。実際の映像を公式SNSに公開すると、海外ファンからは「凄くかっこいい」「これ見てると足首が折れる」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平の9号をネット裏から激撮 “6.3秒の放物線”に米記者注目「文句なく美しい」

    2021.05.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でMLB最多タイとなる9号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。中越えに放った427フィート(約130メートル)の一発をバックネット側から撮影した映像を、米記者が公開。滞空時間の長い本塁打に「ムーンショット」「文句なしに美しい」などと称賛をつづっている。

  • 前田健太、球速&軌道が同じ“キレキレの2種”で好投 MLBも称賛「苦しい時期越えた」

    2021.05.04

    米大リーグ・ツインズの前田健太投手は3日(日本時間4日)、レンジャーズ戦に先発登板し、6回途中2安打無失点と好投。今季2勝目をマークした。前田が投じた、同じ85マイル(約137キロ)で違う変化をする2球種の動画を米投球分析家が公開。またMLB公式サイトは「観衆には実に喜ばしいものとなった」と伝えている。

  • 大谷翔平が9号弾 風格漂う“すまし顔の確信歩き”に米興奮「チートコード」「完璧」

    2021.05.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でリーグ最多タイとなる9号2ランを放った。レイズの剛腕タイラー・グラスノー投手を粉砕する427フィート(約130メートル)の一発。確信したように打球を見つめ、すまし顔で一塁へ歩き出す実際の映像をMLBが公開。米ファンからは「ヒューマン・チート・コード」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、被弾した203cm剛腕は“デカさ”称賛「身のこなしいい」「109kgはあるだろ」

    2021.05.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でリーグ最多タイとなる9号2ランを放った。レイズの剛腕タイラー・グラスノー投手を粉砕する427フィート(約130メートル)の一発。被弾したグラスノーは試合後、「身のこなしがいい。バカでかいね」と称賛したという。米記者が伝えている。

  • なぜ? 夜、雨でもない…1万m五輪内定・廣中璃梨佳が帽子の理由「中学からずっと…」

    2021.05.04

    東京五輪女子1万メートル代表に内定した陸上の廣中璃梨佳(日本郵政グループ)らが4日、静岡・掛川市内のホテルで会見した。3日の日本選手権で優勝し、初の五輪切符を獲得。夜の競技、しかも雨も降っていない中で帽子を被って走るスタイルの由来を明かした。

  • 大谷翔平、203cm剛腕打ち砕く9号! 中越え130m弾に米記者驚愕「衛星をへこませた」

    2021.05.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席でリーグ最多タイとなる中越え9号2ランを放った。レイズの剛腕タイラー・グラスノーを粉砕する427フィート(約130メートル)の一発。実際の映像を、米メディアが公開したほか、米記者からは「人工衛星をへこませた」「何という一発」と驚きの声があがっている。

  • サッカー場が口を開けた!? 超奇抜“ワニ型の外観”に海外興味「ラコステFC」「ワオ」

    2021.05.04

    トルコのサッカーチームの本拠地スタジアムが、海外専門サイトのSNSで紹介されて話題となっている。鋭い目つきの生き物が、とぐろを巻くかのように設計された施設。上空から全体を捉えた実際の写真に対し、海外ファンからは「クロコダイルFC」「ラコステFC?」などとコメントが集まっている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
funroots
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集