フィギュア18歳島田麻央の衝撃事実「怖すぎんか」 SP自己新でも…ネット気づく「まだ伸びしろ」
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ(ケロウナ)は10月31日(日本時間11月1日)に女子ショートプログラム(SP)が行われた。今季シニアデビューの18歳・島田麻央が82.11点の自己ベスト&今季世界最高をマークして首位発進。ハイスコアの裏にあった衝撃事実に、ファンが騒然となっている。

GPシリーズ第2戦スケートカナダ
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ(ケロウナ)は10月31日(日本時間11月1日)に女子ショートプログラム(SP)が行われた。今季シニアデビューの18歳・島田麻央が82.11点の自己ベスト&今季世界最高をマークして首位発進。ハイスコアの裏にあった衝撃事実に、ファンが騒然となっている。
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シニアのGPデビュー戦で、島田が圧巻のパフォーマンスを見せた。冒頭のトリプルアクセルを完璧に成功。2.51点もの加点を引き出し、スピンとステップも最高レベル4をマークした。
82.11点は自己ベスト&今季世界最高。2位のレヴィト(米国)に3.61点差をつけて首位に立った。驚異のハイスコアだが、3回転フリップに「q」がつき、出来栄えで0.38点の減点。まだスコアが伸びる余地があり、X上のファンに衝撃が走った。
「麻央さま3Fにqついてるのでまだ伸びしろが…」
「麻央様、それでもまだ伸びしろあるの怖すぎんか」
「3Fどうかなと思ったけど82超えはさすがです」
「3FqとPCS32台で82出されたらシーズン終盤85くらい出してるんとちゃうか麻央さま」
「麻央さんは3Fにqマーク付いて尚82.11という点数だったのか」
23歳の三宅咲綺は71.95点で4位発進。フリーは1日(日本時間2日)に行われる。
(THE ANSWER編集部)
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