「やっぱり居たのか」 死闘阪神戦のバックネット裏…「ぼっち観戦」していた“女神”に熱視線
プロ野球の阪神は22日、神宮でヤクルトと対戦し、延長11回の死闘を制した。優勝マジックを8に減らした一戦。スタンドには熱狂的な阪神ファンがいた。

神宮でヤクルトに勝利
プロ野球の阪神は22日、神宮でヤクルトと対戦し、延長11回の死闘を制した。優勝マジックを8に減らした一戦。スタンドには熱狂的な阪神ファンがいた。
阪神は初回に4点を先制。2回を終えた6-2と優位に立ちながら、ヤクルトの逆襲を許して7-7で延長戦に突入した。
延長11回、高寺望夢が値千金の2ラン。死闘を制してマジックを8とした。この試合を現地で見届けたのが元NMB48でシンガー・ソングライターの山本彩だ。
自身のXに「ぼっち参戦!! えぐい試合観たーー!! そして、耐えたーー!! とらほーーー!! マジック8!!」とし、バックネット裏での観戦とみられる写真を投稿すると、ファンも反応した。
Xには「勝利の女神!」「やばい同じ空間にいた」「ぼっちも楽しいよね」「一緒に行きたかった」「やっぱり居たのか」「忙しい中好きなことも楽しめててよかった 今日も可愛すぎる」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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