[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

「一体どうした!?」山本由伸登板中…見慣れぬ“異変”に視聴者まさかの動揺「ちょっとビビる」

米大リーグ、ドジャースの山本由伸投手が4日(日本時間5日)、敵地アストロズ戦で先発登板した。初回に2失点したが、この日は打線が活発。珍しい事態にファンは思わず動揺している。

敵地アストロズ戦で先発登板しているドジャースの山本由伸【写真:黒澤崇】
敵地アストロズ戦で先発登板しているドジャースの山本由伸【写真:黒澤崇】

敵地アストロズ戦

 米大リーグ、ドジャースの山本由伸投手が4日(日本時間5日)、敵地アストロズ戦で先発登板した。初回に2失点したが、この日は打線が活発。珍しい事態にファンは思わず動揺している。

 初回に1点先制してもらったその裏、山本は2死一、二塁からアルトゥーベに同点適時打を浴びると一、三塁からは自身の暴投で勝ち越しを許した。

 だが、2回にすぐさまドジャースが逆転。3回にはタッカーの本塁打などで一挙4点を加え7-2とリードを広げた。

 山本はこの試合まで2勝2敗。好投しても援護が少ない展開が多かったが、この日はドジャース打線が得点を重ね、ファンも反応した。

 X上の日本ファンからは「今日は珍しく山本投手に援護がある!」「おー由伸登板時には珍しい大量援護点!」「ちょっと由伸にしては大量援護すぎてビビる」「山本先発時7点援護とかいつぶりや」「一体どうしたんだ!?」などのコメントが寄せられていた。

(THE ANSWER編集部)



W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集