「こんな事ある?」 大谷翔平が口開き仰天…まさかの危機一髪「コメディ映画かよ」日本人爆笑
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の“自虐投稿”に熱い視線が注がれた。13日(日本時間14日)の本拠地メッツ戦後、インスタグラムのストーリー投稿にアップされた珍場面に反響が広がっている。

本拠地メッツ戦
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の“自虐投稿”に熱い視線が注がれた。13日(日本時間14日)の本拠地メッツ戦後、インスタグラムのストーリー投稿にアップされた珍場面に反響が広がっている。
摩訶不思議な光景だった。
打席に立つ大谷は、大きく口を開け危機を感じたようなリアクション。相手捕手アルバレスも同様に目を見開いている。本来はホームベースより後ろで構えているはずが、明らかに異変が生じている。
大谷が投稿したのは、6回の珍事を捉えた場面。カウント2-2からマウンドの右腕キンブレルが投球モーションを起こすと、アルバレスが慌てた様子で立ち上がり、猛然と前へ。ピッチクロック違反を避けるためにタイムをかけたのに投手が気付いておらず、体を張って投球を阻止した。
いきなり目の前を横切った捕手に、大谷も目を丸くして驚くリアクション。MLB公式Xが大谷の投稿画像を引用して紹介すると、日本ファンからはたちまち反響が寄せられた。
「ハリウッドのコメディ映画かよ?w」
「こんな事ある?」
「AIみたいだな」
「冷静に見ても訳分からんシーンだよな」
「キャッチャーがこの位置にいること フツーはない」
ストーリー投稿には初回の打席で死球を受けた際の表情を捉えた写真もアップ。まさかの“自虐投稿”を連発し、ファンを和ませていた。
(THE ANSWER編集部)
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