記事一覧
-

白井健三、4年後へ海外からも高まる注目 「ツイスト・プリンス」の異名も
2016.08.25体操男子団体で金メダルを獲得した白井健三(日本体育大学)。本命視されていた種目別床ではまさかの4位に終わったものの、2020年の東京五輪では主役の一人として大きな期待がかかっている。
-

リオで芽生えた“友情” 荒井とダンフィーが示す一流のスポーツマンシップ
2016.08.2524日の日本代表選手団帰国会見でも、荒井が死闘を演じた良きライバルとの心温まる秘話を明かす場面があった。50キロ競歩のレース直後、カナダ陸連の抗議で処分を言い渡された荒井が、失格の状態のままドーピングの検査場でダンフィーと遭遇すると、すぐに謝罪されたという。
-

リレー銀を支えた日本のバトン技術 “必然”だった37秒台
2016.08.24陸上男子400メートルリレーで過去最高の銀メダルに輝いた日本。チームがこだわってきたのが、バトンを受け渡すテイクオーバーゾーン(20メートル)に前後10メートルを加えた合計40メートルのタイムを3秒75以内にすることだった。
-

内村航平、4年後の東京五輪へ意欲 「そこへ自分も頑張っていきたい」
2016.08.24リオデジャネイロ五輪の男子体操団体と個人総合で金メダルを獲得した内村航平(コナミスポーツ)が、日本代表選手団の帰国会見に出席。2020年東京五輪での活躍に意欲を見せた。
-

海外メディアが見るサニブラウンの実力 4年後の金メダル候補の1人に
2016.08.24英衛星放送「スカイ・スポーツ」は、4年後の100メートル走の金メダル候補5人を挙げる特集を組み、左太ももの故障でリオ五輪を欠場した17歳のサニブラウン・ハキーム(城西高)を選出した。
-

連覇が「特筆すべき偉業」に選出 内村航平はリオ五輪の象徴的存在の1人に
2016.08.23熱戦の続いたリオデジャネイロ五輪は盛り上がりのうちに閉会式を終えた。イギリスの公共放送局BBCではリオ五輪の総括特集を行い、「特筆すべきマイルストーン」として、体操男子個人総合での内村航平(コナミスポーツ)の連覇を選出。「キング・コウヘイ」の偉業は世界から称賛を浴び続けている。
-

3つの得点記録が新たにギネス認定 羽生結弦のスコアが描く驚異の上昇曲線
2016.08.22ギネスワールドレコーズジャパンは22日、フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が持つ3つの記録が新たに認定され、ギネス世界記録の公式認定証の授与式が行われたと公式HPで発表した。
-

“安倍首相マリオ”が世界に与えたインパクトは? 豪紙「記憶に叩きこまれた」
2016.08.22リオデジャネイロ五輪閉会式が現地時間21日に行われ、17日間にわたる熱戦が幕を閉じた。次回の2020年五輪は東京が舞台。閉会式では、安倍晋三首相と人気テレビゲーム「スーパーマリオ」がコラボしたパフォーマンスが話題となり、海外メディアからも大きな注目を浴びた。
-

50キロ競歩の荒井、銅メダルまでのドラマ その裏にあったカナダ選手の思い
2016.08.2221日(日本時間22日)に閉会したリオデジャネイロ五輪で、日本は史上最多となる41個(金12、銀8、銅21)のメダルを獲得した。陸上男子50キロ競歩では、荒井広宙(自衛隊)が銅メダル。日本史上初のメダル獲得が決まるまでには、大きなドラマがあった。
-

歴史的な銀メダル獲得の日本 「最高のバトン交換」に寄せられた称賛の声
2016.08.21リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレーで銀メダルを獲得した日本。この快挙において、多くの称賛を浴びているのがバトン技術だ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








