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記事一覧

  • シャラポワ、意地の16強進出! 世界139位の18歳新鋭をストレートで圧倒

    2017.09.02

    テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、女子シングルス3回戦で元世界ランク1位のマリア・シャラポワ(ロシア)が同139位のソフィア・ケニン(米国)を7-5、6-2で下して4回戦進出。16強入りを決めた。

  • 3年前の今日、錦織は輝いていた “伝説の4時間19分”に脚光「武士のように戦った」

    2017.09.02

    男子テニスの世界ランキング10位・錦織圭(日清食品)は右手首の故障により、開催中の全米オープンを欠場した。しかし、3年前の9月1日(日本時間2日)は大会史上に残る“伝説の激闘”を演じた日。大会公式サイトでは、日本のエースの功績を称えるように、グランドスラム初の決勝進出となった14年大会に脚光を当て、「ニシコリはこの大会における中心人物だった」と特集している。

  • “理不尽”を超えてゆけ 川口能活が考えるプロになれる人、なれない人の差

    2017.09.02

    サッカー少年なら誰もが目指すであろうプロ選手。Jリーグはもちろん、海外リーグも遠くはない昨今、プロサッカー選手の夢は限りなく広がっている。しかし、願えば誰でもプロになれるかというと、そうではない。その肩書を得られるのは、ほんのひと握りの選手である。

  • 元バレー女子代表監督の眞鍋氏が熱血指導 「ボールは魂」の言葉に秘められた思い

    2017.09.02

    女子バレーボール元日本代表監督の眞鍋政義氏が2日、東海大高輪台高を訪問した。全校生徒の前で講演を行い、さらにバレー部に指導を実施。自らの体験を元に、力強いエールを送った。

  • 日本はどのようにして勝ったのか? 英専門誌が「豪州無効化」のカラクリを分析

    2017.09.01

    サッカー日本代表は8月31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に2-0で勝利し、1998年のフランス・ワールドカップから6大会連続6回目の本大会出場を決めた。一夜明け、世界への切符を懸けた一戦は世界各国のメディアでも報じられたが、フットボールの母国である英国の専門誌「フォー・フォー・トゥー」電子版は、「日本はどのようにして勝ったのか」と徹底分析を行っている。

  • 「やぁ、世界」 張本&伊藤の“最年少コンビ”に海外注目「ハロー、Z世代」

    2017.09.01

    卓球のチェコオープン(オロモウツ)は、男女シングルス・ダブルスのうち日本勢が3種目を占有した。とりわけ、インパクトを残したのが、14歳の張本智和(エリートアカデミー)と16歳の伊藤美誠(スターツSC)だ。卓球界の将来を担っていくであろう若き逸材2人を、ITTF(国際卓球連盟)も特集。公式サイトで「新時代が到来したぞ」と報じている。

  • マクレガー、“クリロナ超え”を有言実行へ アスリート長者番付でNO1奪取濃厚

    2017.09.01

    米経済誌「フォーブス」が6月に発表した2017年の「アスリート世界長者番付」では、サッカー、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが驚異の102億円で2年連続の1位に輝いた。しかし、来年は総合格闘家で「UFC」2階級王者コナー・マクレガー(アイルランド)がトップの座に就くことが確実だという。英紙「デイリー・メール」が報じている。

  • 羽生結弦にとってプーさんとは? 「ユヅルの盟友」に海外で脚光「独特な象徴」

    2017.09.01

    平昌五輪で男子フィギュアスケート史上66年ぶりとなる連覇を目指す羽生結弦(ANA)。運命のシーズンを迎える絶対王者に集まる注目は大きいが、海外メディアには演技後に投げ込まれる“あるモノ”が脚光を浴びている。

  • ブラが脂肪に食い込んで驚き… 引退後11キロ増、元体操選手が実践した減量法は?

    2017.09.01

    かつて日本代表選手として活躍し、後進の指導にあたる元体操代表の岡部紗季子さんと元サッカー選手の永里亜紗乃さん。現役時代の厳しい体重コントロールの反動で、「引退後は一気に太ってしまった」という2人だが、現在は食事と運動で無理のない範囲で体型を維持しているという。気になる部位をスッキリさせる方法と理想の体について聞いた。

  • BIG3時代の終焉!? W杯出場決めた日本の新世代に海外も注目「ニューヒーロー」

    2017.09.01

    サッカー日本代表は8月31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に2-0で勝利し、1998年のフランス・ワールドカップ(W杯)から6大会連続6回目の本大会出場を決めた。FW浅野拓磨(シュツットガルト)とMF井手口陽介(ガンバ大阪)というリオ五輪世代2人のゴールで勝利した一戦について、スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」アジア版は、「日本の『ビッグ3』の時代は脇へと寄ることに」と報じている。

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