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記事一覧

  • 錦織、回復順調!? 米16歳が“練習再開の1枚”公開「ケイと素晴らしい練習ができた!」

    2019.02.01

    男子テニスの世界ランク7位・錦織圭(日清食品)。全豪オープンは準々決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)を相手に無念の途中棄権となった。右太ももを痛め、回復具合が心配されたが、このほど練習を再開している。米国のジュニアがツイッターを更新。錦織との2ショットを公開している。

  • 一瞬で恋に落ちた新体操、その魅力「1回見たら好きになってもらえる」(GROWINGへ)

    2019.02.01

    新体操日本代表「フェアリージャパン」の一員として、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロと2大会連続でオリンピックに出場した畠山愛理さん。現在はタレント、キャスター、モデル、そして新体操の普及活動と多方面で活躍する。「選手時代は他の競技を観戦する機会が全くありませんでした」と話すが、現在はリポーターとして、様々な競技を取材し、選手をインタビューする。特に世に広く伝えていきたいと強い思いを抱くのがパラスポーツだ。

  • 純愛婚ナダル、ATP公開2ショットに祝福やまず 7万超反響「ナダル2世期待していい?」

    2019.02.01

    テニスの世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)が14年間、交際していた恋人シスカ・ペレロさんと今オフに結婚すると海外メディアが伝えた。トップ選手の明るいニュースにテニス界も賑わっているが、若かりし日の“ナダル夫妻”の2ショットを画像付きで公開したATPの反響はやまず。7万件の「いいね!」が相次ぎ、明るいニュースとなった。

  • 大坂なおみ、賞金ランクも世界1位に 米経済誌「コート外でもより巨額の収入稼ぐ」

    2019.01.31

    テニスの4大大会・全豪オープンを制した大坂なおみ(日清食品)。大会後の世界ランクで男女を通じてアジア初となる1位に輝いたが、最新のWTA賞金ランクでも首位に浮上した。賞金額を310万4114ドル(約3億3700万円)とし、生涯獲得賞金も1000万ドル(約10億8700万円)を突破。米経済誌「フォーブス」も注目している。

  • 森保ジャパンが「2.10倍」でV本命 英オッズ勝利スコアは「1-0」が1番人気に

    2019.01.31

    サッカーのアジア杯は1日に決勝で日本とカタールが激突する。日本にとって2大会ぶり5度目の優勝を目指すファイナル。英ブックメーカーは日本優位のオッズを設定している。

  • 「スキマ時間」で筋肉は変わる 「バズーカ岡田」はどう“あの肉体”を保っているのか

    2019.01.31

    骨格筋評論家「バズーカ岡田」の名前で活躍中の岡田隆氏の新連載。日体大准教授であり、柔道全日本チーム体力強化部長でもある同氏が、最新のトレーニング科学やボディメイク、ダイエットや健康の情報をお伝えする。今回は、忙しい社会人がトレーニングを効果的、かつ継続するためのコツを聞いた。

  • ナダルが今オフ結婚へ ATPの“祝福2ショット”に大反響「美男美女の夫婦だ!」

    2019.01.31

    テニスの世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)が14年間、交際していた恋人シスカ・ペレロさんと今オフに結婚する見通しとなった。複数の海外メディアが伝えている。ツアーを統括するATPも公式インスタグラムで若かりし日の2ショットを画像付きで公開し、海外ファンから「美男美女の夫婦だ!」「嫉妬さえ覚える美しさ」「君は永遠のグランドスラムを手にした!」と祝福の嵐となっている。

  • ボールボーイの罠!? 時間稼ぎ後のウィンクに海外喝采「愛らしく、生意気な奴だ!」

    2019.01.31

    30日に行われた海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグ、トットナム―ワトフォード戦でボールボーイが行った“名演技”が話題を呼んでいる。ホームのトットナムがリードして迎えた後半アディショナルタイム、相手ボールの場面でボールをすぐに渡さずに時間稼ぎ。苛立った相手選手がボールを乱暴に奪い取り、主審からイエローカードを受けた。すると、少年はしてやったりとばかりにウィンク。実際のシーンを海外メディアが動画付きで公開し、「愛らしく、生意気な奴だ!」と反響を呼んでいる。

  • クビトバ、全豪から中3日… “疲れ知らずの圧勝”にWTA賛辞「オフを一切取らずに…」

    2019.01.31

    女子テニスのサンクトペテルブルグ・レディース・トロフィーは30日、シングルス2回戦で世界ランク2位のペトラ・クビトバ(チェコ)がビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)を6-2、7-6(7-3)で下して8強進出。大坂なおみ(日清食品)と激闘を繰り広げた全豪オープン決勝から中3日だったが、第2セットのタイブレークでは強烈なリターンエースを炸裂させるなど、疲れもなんの。WTAは実際のシーンを動画付きで公開し、戦いぶりについて「アンタッチャブルな存在だった」と賛辞を送っている。

  • 紀平梨花の“4回転習得”に露メディア驚き「シニア女子の4回転革命が始まった!」

    2019.01.31

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルを制した紀平梨花(関大KFSC)は米コロラド州で行った合宿で4回転サルコウとトウループを跳んだことを明かしていたが、ジュニアを中心に4回転ジャンパーを複数抱えるライバルのロシアメディアも注目。「シニア選手たちにおける女子の4回転革命が始まった!」と報じている。

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