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記事一覧

  • 井上尚弥のKO街道は「もう誰も止められないでしょ」 V10王者・長谷川穂積氏も唖然

    2019.05.20

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、決勝へ進んだ。あまりの強さに元WBC世界バンタム級王者・長谷川穂積氏も絶句していた。

  • 井上尚弥は「新型ゴロフキン」 衝撃KOに各国記者も絶賛「まだまだ敗者が登場する」

    2019.05.20

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦。2回1分19秒TKOで勝利を飾り、新たにIBF王座を獲得し2団体王者となった。「The Monster」の異名通りの強さに、海外記者も「新型ゴロフキンだ」「世界最高のファイターだと分からないのか?」と脱帽している。

  • 井上尚弥、“互角の1R”と“戦慄の2R”にあった差とは? 1分間の修正力に見る凄み

    2019.05.20

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、WBA王座は2度目の防衛に成功。新たにIBF王座を獲得し、2つのベルトを手に決勝に進むことになった。1ラウンドは互角の攻防だったが、2ラウンドに3度のダウンを奪うワンサイドの圧勝。井上はわずか1分間のインターバルの間にどう修正したのか――。

  • 井上尚弥、「259秒の衝撃」に米熟練記者も唖然「イノウエは完璧なデストロイヤー」

    2019.05.19

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦。2回1分19秒でTKO勝ちを飾り、WBA王座は2度目の防衛に成功した。本場の米記者は「イノウエは完璧なる破壊者だ」と脱帽している。

  • 井上尚弥はドネアをどう見る? KO直後に語った過去の接点「戦いにくいが、そこは…」

    2019.05.19

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回1分19秒TKO勝ち。決勝で5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)と激突することが決まった。井上は「まだ一発は重くあるなという印象」と試合後に語った。

  • 井上尚弥、「グラスゴーの伝説」に地元英名手ら驚愕「世界王者3人を計4Rで…脱帽だ」

    2019.05.19

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦。2回1分19秒TKOで勝利を飾り、新たにIBF王座を獲得し2団体王者となった。無敗王者を259秒で破壊したモンスターの恐ろしさを地元・英国ファイターも「PFP最強パンチャー」「脱帽です」「本物のモンスターじゃないか」と絶賛の嵐を送っている。

  • ザギトワが大人っぽく… 巻き髪の“17歳誕生日ショット”に反響「モデルみたい!」

    2019.05.19

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が18日に17歳の誕生日を迎え、インスタグラムを更新。巻き髪ヘアで大人っぽく“変身”した写真を披露し、海外ファンから「クイーン、ハッピーバースデー」「モデルみたい!」「ゴージャスな感じ」と祝福と喝采が起こっている。

  • 井上尚弥、認定ベルトかけた米リング誌も大絶賛「モンスター以上の大物などいない」

    2019.05.19

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回1分19秒TKO勝ち。新たにIBF王座を獲得し、2団体王者となった。この日の勝利でボクシング界最高の権威を持つ米誌「リング」認定のバンタム級王者に輝いたモンスターについて、同誌は「モンスター以上の大物などいない」と脱帽している。

  • 井上尚弥、衝撃の259秒を「楽しかった」と振り返った理由は? 「1回終了時点で…」

    2019.05.19

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、WBA王座は2度目の防衛に成功。新たにIBF王座を獲得し、2団体王者となった。5階級制覇王者で現WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)が待つ決勝に駒を進めたモンスター。試合後、記者会見に続いて囲み取材に応じた。主な一問一答は以下の通り。

  • 井上尚弥、強すぎる愛弟子に大橋会長も「あっぱれ」 驚き通り越し「過去最高の試合」

    2019.05.19

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、WBA王座は2度目の防衛に成功。新たにIBF王座を獲得し、2団体王者となった。強すぎる愛弟子の姿に大橋会長も驚きを通り越した様子で振り返った。

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