記事一覧
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羽生結弦がザギトワ、メドベらと… アイスショーのハイタッチ動画に反響「王の帰還」
2019.05.25フィギュアスケートで五輪連覇の羽生結弦(ANA)は現在、開催中のアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(FaOI)に出演中。3月に埼玉で行われた世界選手権以来の演技で、4回転ジャンプを決めるなど魅了した。同ショーには海外勢もアリーナ・ザギトワ、エフゲニア・メドベージェワ、エフゲニー・プルシェンコ氏ら豪華メンバーが揃う中で、羽生が出演者たちと次々、ハイタッチを交わすシーンを五輪メディアが動画で公開。海外ファンからは「ユズルは唯一無二」「王の帰還」などと反響を呼んでいる。
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ボクシング引退か続行か 「リングが怖かった」伊藤雅雪はなぜ再び戦う道を選んだのか
2019.05.25人生には決断が欠かせない。アスリートのキャリアでも同じだ。様々な局面で多様な選択のシーンを迎えることになる。「THE ANSWER」の新連載「選択――英雄たちの1/2」では、トップ選手が人生を変えた2分の1の選択を振り返り、次世代の選手たちが進路選択をする上でヒントを探る。第2回はボクシングWBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪だ。
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「最高にクレイジー」!? 米ゴルフの“奇跡の跳ね返りショット”に喝采「マジック」
2019.05.25ゴルフの米男子ツアーで奇跡のショットが生まれた。ピンをオーバーしたショットがスタンドを直撃、跳ね返ってカップに寄るミラクルショットをPGAツアーが動画で公開。ファンは「今季最高にクレイジーなショット」「エクセレント」などと喝采を上げている。
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球数制限は必要? 野球界議論に当事者だったアマ選手は何を願う 今、本音で語ろう
2019.05.25アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の男がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。そんな2人は昨年から今年にかけ、人生をかけたチャレンジに挑み、大きなターニングポイントを迎えた。
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WBSS欠場のテテ 井上尚弥に再び挑戦状「WBSS王者は自分と対決しなければならない」
2019.05.25ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下した。2団体王者となったモンスターに対し、WBSS準決勝ノニト・ドネア(フィリピン)戦直前に右肩の故障で辞退したWBO世界王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)が挑戦状を叩きつけている。南アフリカメディア「タイムズ」が報じている。
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織田信成、欧州名手との3ショットに反響「両手にイケメン。もちろん真ん中も!」
2019.05.25フィギュアスケートのプロスケーター・織田信成さんがツイッターを更新。アイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(FaOI)に出演しているハビエル・フェルナンデス氏(スペイン)、ステファン・ランビエール氏(スイス)との3ショットを公開。「両手にイケメン」「素敵な3人」などと反響を呼んでいる。
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井上尚弥をPFP4位選出のリング誌、白熱議論の舞台裏「もっと上位であるべきだが…」
2019.05.25ボクシングのWBA&IBFの2団体王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝に駒をを進めた。米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位まで駆け上がった。世界三傑、そして、最強と認められるために必要なものとは――。リング誌では評価の内幕を明らかにしている。
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井上尚弥にWBC王者が挑戦状 最強兄弟との“連戦”意欲「すぐに戦えることを願う」
2019.05.24ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。決勝戦では5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)と戦うモンスターに、WBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)から統一戦の挑戦状が届いた。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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足元のボールを見失う… “灯台下暗しの悲劇”が170万再生の衝撃「本当の出来事?」
2019.05.24米国の大学野球で信じられないような結末が、ファンに衝撃を走らせている。1点リードで迎えた最終回、捕手がボールの行方を見失う間に走者2人が生還。逆転サヨナラ負けを喫するシーンを、勝利したルイジアナ州立大が公式ツイッターで動画付きで公開。反響が広がっている。
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長谷部誠は35歳にして上手くなる!? 独紙は今季総括で賛辞連発「キャリア最高の状態」
2019.05.24海外サッカー、ドイツ1部フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠。チームはシーズン7位でフィニッシュしたが、リベロとして見事な活躍を続けた長谷部の活躍は現地紙で大いに称えられている。
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