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記事一覧

  • 【名珍場面2018】エストニアの美人すぎる旗手に騒然「激美人」「雪の女王感すごい」

    2018.12.01

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日振り返る「名珍場面2018」。今回は世界を沸かせた2月の平昌五輪。なかでも、幕開けを告げる開会式で日本はもちろん、世界のファンの視線を釘付けにしたのが、エストニアの美人すぎる旗手だった。国内外で「誰もが恋に落ちた」「雪の女王感すごい」と話題を呼んだ。

  • フクヒロ、世界選手権決勝の雪辱で2連覇王手「チャレンジャーの気持ちで行こうと」

    2018.12.01

    世界ランク1位の実力を示す、雪辱戦だった。全日本総合バドミントン選手権は1日、駒沢体育館で各種目の準決勝を行い、女子ダブルス世界ランク1位の福島由紀、廣田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)は、2-1(21-18、17-21、21-13)で松本麻佑、永原和可那組(北都銀行)を破って、決勝進出を決めた。

  • 大坂なおみ、来季初戦はV候補2番手 英メディア予想、本命に挙がったのは?

    2018.12.01

    女子テニスの世界ランク5位・大坂なおみ(日清食品)は大躍進を遂げたシーズンを終え、日本でチャリティーイベントで錦織圭(日清食品)とコンビを組んで沸かせるなど、充実のオフを過ごしている。来季初戦は初参戦となるブリスベン国際(31日開幕)。海外メディアは早くも大会を展望し、大坂をV予想2番手に挙げている。

  • タカマツが貫録勝ちでV王手 快進撃のサクタカも脱帽「五輪の金メダリストは違う」

    2018.12.01

    初の4強入りを果たした若き注目ペアに、五輪女王が高い壁として立ちはだかった。全日本総合バドミントン選手権は1日、駒沢体育館で各種目の準決勝を行い、女子ダブルスの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)はストレート(21-17、21-11)で櫻本絢子、高畑祐紀子組(ヨネックス)を破って、決勝進出を決めた。翌2日の決勝では、世界ランク1位の福島由紀、廣田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)と対戦する。

  • レブロンから3秒間で… 電撃の“超速攻ダンク”に米騒然「3人で作り出した傑作」

    2018.12.01

    米プロバスケットボールNBAのレイカーズ、レブロン・ジェームズが一本のパスで魅せた。リバウンドからロングパスを前方に送り、これをロンゾ・ボールがワンタッチでジャベール・マギーに展開。最後は豪快にダンクを炸裂させた。一連のプレーに要した時間はわずか3秒。流れるような超電撃カウンターをNBAが動画付きで公開し、「3人で作り出した傑作」「驚異の美しさ」「コートをこんなに広く使うなんて」とファンを騒然とさせている。

  • ウッズ、執念の“片膝立ちショット”に米メディアも凝視「実際には2度打ちだが…」

    2018.12.01

    米男子ゴルフのツアー外競技「ヒーロー・ワールド・チャレンジ」第2日は30日(日本時間12月1日)、大会ホストを務めるタイガー・ウッズ(米国)に珍事が襲った。最終18番で茂みに打ち込み、片膝立ちを突いて強引に打ち出したが、これが“2度打ち”ではないかと注目を浴びる形に。PGAツアーが決定的瞬間の一部始終を動画付きで公開すると、米ファンに「長く触っただけ」「100%2度打ちだ」と論争を呼んでいたが、米メディアも続々と反応している。

  • 14歳トルソワ、「4ルッツ―3ループの衝撃」に露メディアも仰天「男子でも見た事ない」

    2018.12.01

    フィギュアスケート女子の14歳アレクサンドル・トルソワ(ロシア)が驚異の4回転ルッツ―3回転ループを練習で成功させた。実際の様子を自身のインスタグラムに動画付きで公開し、海外ファンに衝撃が広がっていたが、母国ロシアメディアも脚光。「男子のスターでも見たことない」と伝え、仰天している。

  • 背中に目!? 208cm規格外PG、お洒落すぎる“股抜きバックパス”に米絶賛の嵐「神だ」

    2018.12.01

    米プロバスケットボールNBAで208センチを誇る規格外PGが、お洒落すぎる股抜きバックパスを炸裂。圧巻のアシストで3ポイントを演出してみせた。次代を担うヤングスターコンビで決めた鮮やかなプレーの一部始終をNBAが動画付きで公開し、米ファンに「神だ」「バスケットのニューエイジ」「兄弟のよう」と絶賛の嵐を起こしている。

  • 松山、PGA賛辞の“完璧チップイン”に米実況興奮「これは来るか…ビューティフル!」

    2018.12.01

    米男子ゴルフのツアー外競技「ヒーロー・ワールド・チャレンジ」第2日は30日(日本時間12月1日)、松山英樹(レクサス)が1イーグル、5バーディー、3ボギーの「68」でスコアを4つ伸ばし、通算2アンダー。最下位を脱出し、14位に浮上した。らしさを発揮したのは15番。絶品のチップインイーグルを炸裂させた。PGAツアーも「完璧なプレー」と賛辞とともに動画付きで公開し、米ファンに喝采を呼んでいる。

  • 【名珍場面2018】大谷翔平、伝説1号直後の“無視祝福”で米ファン虜「歴代最もキュートな反応だ」

    2018.12.01

    早いもので2018年も12月を迎えた。今年も様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界。数々の名場面が生まれたが、観る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残るシーンがあった。そこで「名珍場面2018」と題し、今年の出来事を連日振り返っていく。第1回は今年メジャーを席巻したエンゼルス・大谷翔平投手のメジャー1号本塁打の直後に生まれた“名シーン”――。

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