記事一覧
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米有望株がデビュー18連勝 初メインで強烈カウンター炸裂、リング誌「輝きを放った」
2020.06.20米国では新型コロナウイルスによる中断からボクシング興行が再開となり、18日(日本時間19日)には期待の20歳ガブリエル・フローレスJr.(米国)が米ラスベガスでデビュー18連勝を飾った。ライト級10回戦でジョセック・ルイス(ホンジュラス)に3-0の判定勝ち。興行を主催するトップランク社は、公式インスタグラムに左フックで奪ったダウンシーンの動画を公開し、最も権威のある米専門誌「ザ・リング」は「初のメインで輝き放った」と注目している。
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メドベが制作 羽生結弦が跳ぶ“4回転アニメ”に海外絶賛「美しい!」「凄い才能だ」
2020.06.20フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が意外な才能を発揮し、話題を呼んでいる。自身のアートを投稿するインスタグラムのアカウント「medoart2020」で、羽生結弦(ANA)が4回転サルコウを跳ぶアニメーションを制作。あまりの完成度に対し、海外ファンから「美しい!! 凄い才能だ」「素敵なアニメ!」「これは凄い!」と驚きの声が上がっている。
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【名珍場面特別編】錦織が地下鉄に… スター8人衆の“庶民派移動”の1枚が話題「この電車乗りたい!」
2020.06.19新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は、2018年11月にテニスの錦織圭(日清食品)が出場した「Nitto ATPファイナルズ」だ。
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「これが新しい社会的距離だ」 海外テニス選手の“船上間ラリー”に驚きの反響
2020.06.19新型コロナウイルス感染拡大により、世界で運動制限が強いられる中、女子テニス選手が意外な場所で行った“社会的距離ラリー”が話題を呼んでいる。選手がSNSで動画を公開すると、海外ファンから「ボールキッズが可哀想」「凄い!」「これが新しいレベルの社会的距離だ」などと反響を集めている。
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とにかく戦うナバレッテ 20日興行が1年半で7戦目、陣営代弁「報酬減額気にせず臨む」
2020.06.19ボクシングのWBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテは、20日(日本時間21日)にメキシコシティで行われるウリエル・ロペス(ともにメキシコ)とのフェザー級10回戦に登場する。今年2月に王座奪取からわずか1年2か月でV5を達成した25歳。4か月ぶりの試合に飢えた様子を米メディアが報じている。
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最年少全米女王 14歳リウが「尊敬する現役選手」を告白「彼女は全て兼ね備えた選手」
2020.06.19フィギュアスケートの史上最年少全米女王の肩書きを持つ14歳アリサ・リウ(米国)が海外メディアのインタビューに応じた。尊敬するスケーターについて明かし、現役選手の名前も挙げた。
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ラグビー日本代表SHの「最近の朝ごはん」が意外な反響「もうモデル」「超ヘルシー!」
2020.06.19昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)で活躍し、8強入りに貢献した日本代表SH流大(サントリー)がツイッターを更新。「最近の朝ごはん」と題して公開した画像が「もうモデル!」「超ヘルシー」と話題を呼んでいる。
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韓国の新体操美女、180度開脚のアクロバット始球式に米驚き「選手は彼女に夢中だ」
2020.06.19韓国プロ野球で行われた驚きの始球式が海を越え、米国で注目が集まっている。元新体操選手が披露した“180度開脚始球式”の動画を米メディアがインスタグラムに公開。コメント欄には「膝の靭帯を全部切ってしまいそう」「選手はみんな彼女に夢中だね」と反響が集まっている。
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【名珍場面特別編】大谷翔平「写真は大丈夫?」 優しき“ちびっ子対応”に米反響「一流の行いだ」
2020.06.19新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手だ。昨年4月、球団が試合前にちびっ子ファンに対応する大谷の姿を動画付きで公開。自ら「写真は大丈夫ですか?」と気遣うなど、優しい二刀流の姿に「一流の行い」などとファンを喜ばせていた。
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井上尚弥が“2025年PFP”1位に選出 米メディアが独自の勢力図予想、カネロは4位
2020.06.19ボクシングで全17階級の選手を格付けした「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」について、米メディアが2025年の順位を予想した。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が1位にランク。今後、世界のボクシング界を席巻する存在として認知されているようだ。
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