記事一覧
-

フューリー、敗者ワイルダーへの熱い“感謝のキス”に反響「リスペクトの姿がそこに」
2020.02.26ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けだった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した。今年最初のビッグマッチで世界中が熱狂した中、フューリーがインスタグラムで公開した敗者への“労いのキス”画像に「リスペクトの姿がそこに」などと反響が集まっている。
-

C.ロナウド9歳長男がインスタ開設 1日で100万フォロワーに英仰天「信じられない」
2020.02.26海外サッカー、イタリア1部ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの9歳の長男ジュニアくんが、インスタグラムを開設。わずか1日でフォロワーの数が100万アカウントに迫っているという。英メディア「Give Me Sport」が報じている。
-

「姉妹やっぱり似てる」 石川佳純、22歳の妹・梨良との“私服2ショット”が1万超反響
2020.02.26卓球の東京五輪女子日本代表の石川佳純(全農)がインスタグラムを更新し、23日に27歳の誕生日を迎えたことを報告。妹・梨良(りら)さんとの2ショットも公開すると、祝福が殺到していたが、26日までに1万件を超える「いいね!」が寄せられるなど、反響が広がっている。
-

久保建英、逆足弾に見た進化の軌跡 8年前知る恩師も驚嘆「建英の成長を感じました」
2020.02.26スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間21日に行われたベティス戦(3-3)で1得点1アシストを挙げる活躍を見せた。スペインで利き足とは逆の右足で初めて強烈なゴールを記録した久保について、専属トレーナーとして長年指導してきた木場克己氏は神童の進化を証言している。
-

メドベージェワが妖艶に…“美背中ドレス姿”に海外歓喜「凄くゴージャスだね」
2020.02.26フィギュアスケートの平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。背中の開いたドレス姿の画像2枚を公開すると、ファンからは「凄くゴージャスな感じだね」「1枚目の方が輝いて見えるかな……」と反響が集まっている。
-

井上尚弥、3団体統一戦が次の目玉カード 米放送局が脚光「2020年のハイライトだ」
2020.02.26ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、挑戦者のタイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝利。ど迫力の乱打戦に世界が沸く中、米テレビ局は「2020年のハイライトはナオヤ・イノウエ対ジョンリエル・カシメロだ」と注目。ヘビー級のメガバトルに続く、今年のボクシング界のハイライトとして、4月25日(日本時間26日)に予定されているWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の3団体統一戦に注目している。
-

陥落ワイルダー、“衣装重すぎ発言”に大ブーイング「最悪な言い訳だ」「黒歴史」
2020.02.26ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)に7回1分39秒TKO負けを喫した王者デオンテイ・ワイルダー(米国)。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”に敗れ、44戦目でプロ初黒星となった。早い回で足が止まり、いつものような強打が見られなかったワイルダー。まさかの敗因に入場時の重すぎるコスチュームを挙げていたが、これに海外ファンからは大ブーイングが上がっている。
-

村田諒太が山中先輩の隣で… 王者だらけの豪華4ショットに反響「素敵なメンツ」
2020.02.25ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。元WBC世界バンタム級王者・山中慎介氏ら、世界王者だらけの豪華4ショットを公開すると、「素敵なメンツ」などと反響を集めている。
-

殿堂入りジーター氏 デビュー戦ユニフォームに4000万円、CNN「現代野球で最高の価値」
2020.02.25米大リーグで5度の世界一を達成するなど数々の伝説を打ち立て、ヤンキース一筋で20年を過ごした元主将のデレク・ジーター氏のメジャー初出場の試合で着用したユニフォームが米ゴールデン・オークションにて出品されたのだが、22日(日本時間23日)に36万9000ドル(約4090万円)の破格の値段で落札され、話題となっている。
-

陥落ワイルダー、陣営のタオル投入に不満爆発 劣勢も「想定内のケースだった」と主張
2020.02.25ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)に7回1分39秒TKO負けを喫した王者デオンテイ・ワイルダー(米国)。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”に敗れ、44戦目でプロ初黒星となった。まさかの王者陥落を巡っては、陣営のタオル投げの早さに対して賛否の声が一部で上がっているが、ワイルダー自身もタオル投入に納得していないようだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







