記事一覧
-

原英莉花、雨天順延で取り戻した“意識” 気分転換で5位「今日なりの考えできた」
2020.06.29新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。17位で出た原英莉花(日本通運)は6バーディー、1ボギーの67で回って通算9アンダー。5位で今季初戦を終えた。
-

20歳吉田優利、充実のプロデビュー戦 次戦は「もっと魅せられるようなプレーを」
2020.06.29新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われ、34位から出た「プラチナ世代」のルーキー・吉田優利(エプソン)は3バーディー、2ボギーの71、通算3アンダー、28位でプロデビュー戦を終えた。
-

クロノジェネシス、6馬身差の圧勝劇を海外称賛「なんという牝馬!」「超迫力」
2020.06.29競馬のG1宝塚記念(阪神・芝2200メートル)は28日、北村友一騎乗の2番人気クロノジェネシス(牝4、栗東・斉藤崇)が直線で突き抜けて、上半期のグランプリを制した。4コーナーで先頭に並びかけ、最後は2着のキセキを6馬身突き放す、圧勝劇を海外メディアが動画付きで紹介。「なんという牝馬だ!」などと絶賛を呼んでいる。
-

渡邉彩香から入籍した妹へ「もう大丈夫だよ」 八つ当たりした家族に届ける涙の復活V
2020.06.29新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。4打差4位で出たツアー通算3勝の渡邉彩香(大東建託)が、首位で並んだ鈴木愛(セールスフォース)とのプレーオフを1ホール目で制して復活優勝。苦労の末に手にした栄冠で周囲を泣かせ、支えてくれた妹に力強い姿を届けた。
-

鈴木愛、渡邉彩香をどう評価したのか 復活Vを称賛「私にできないゴルフをする」
2020.06.29新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。4打差4位で出たツアー通算3勝の渡邉彩香(大東建託)は68の通算11アンダー。首位で並んだ鈴木愛(セールスフォース)とのプレーオフを1ホール目で制した。2015年11月の樋口久子Pontaレディス以来、1702日ぶりの復活優勝を果たした一方、鈴木は敗れたラウンドを淡々と振り返った。
-

タイソン、“耳噛み事件”での損失は100億円以上か 罰金&謹慎処分の期間から試算
2020.06.29ボクシングの歴史上で今なお、大事件として記憶される、マイク・タイソン(米国)の“耳噛み事件”。1997年6月28日(日本時間29日)、WBA世界ヘビー級タイトルマッチ、イベンダー・ホリフィールド(米国)戦から23年がたったが、あの事件によりタイソンは1億ドル(約107億円)の損失を出したという。米スポーツ専門メディア「ブリーチャーレポート」が特集している。
-

綿貫敬介が「東北『夢』応援プログラム」で遠隔指導の締めくくり
2020.06.29プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が21日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場。1年間に渡って遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、指導してきた福島県いわき市の少年少女10人と交流。成果発表イベントを遠隔で行なった。
-

現役プロテニス選手が感じたオンライン指導の可能性 対面に「近いものが実現できた」
2020.06.29プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が21日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場。1年間に渡って遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、指導してきた福島県いわき市の少年少女10人と交流。成果発表イベントを遠隔で行なった。
-

ロッテがマリンフェスタ開催発表 背ネーム“みまっち”の美馬「これは嫁からも…笑」
2020.06.29プロ野球・ロッテは7月12日の西武戦で、今季1回目の「マリンフェスタ」を開催すると発表した。着用するユニホームの背ネームには、ファンから募集していた選手ニックネームが採用される。
-

涙の復活V渡邉彩香「家族に八つ当たり」「もう勝てないと思った」 会見一問一答
2020.06.29新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われた。4打差4位で出たツアー通算3勝の渡邉彩香(大東建託)は68の通算11アンダー。首位で並んだ鈴木愛(セールスフォース)とのプレーオフを1ホール目で制した。近年苦しんできた26歳が大逆転で2015年11月の樋口久子Pontaレディス以来、1702日ぶりの復活優勝を果たし、優勝会見に臨んだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








