記事一覧
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桐生祥秀は全体3位で決勝 6年ぶりVへ自信「スタートからしっかり行けば優勝できる」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。レース後、桐生は「スタートからの流れがしっかり行けば優勝できる」とV宣言だ。
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ケンブリッジ飛鳥、トップと同タイムで決勝へ 左膝の不安払拭「もっと調子が上がる」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。コロナ禍で6月に開催予定だった今大会。秋の日本一決定戦で東京五輪に向けて弾みをつける。
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桐生祥秀、10秒27で決勝進出 全体トップは多田、ケンブリッジ、小池ら順当に通過
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。コロナ禍で6月に開催予定だった今大会。秋の日本一決定戦で東京五輪に向けて弾みをつける。
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出した右足が生んだ珍ゴール 奇跡の“スコーピオン弾”に驚愕「年間ベストゴール」
2020.10.01海外サッカー、米2部リーグに相当するサッカーUSLチャンピオンシップで生まれた“珍ゴール”が話題だ。9月30日(日本時間1日)に行われたベスレヘム・スティール―ハートフォード・アスレチックの一戦。試合終了間際にベスレヘムのGKの一瞬の油断から驚きの決勝点が生まれた。同リーグ幹部が動画を公開すると、「文句なしにアメージング」「年間ベストゴールだ」などと衝撃が広がっている。
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女子1500m、21歳新星・田中希実が堂々1位で決勝進出「せこいレースはしたくない」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子1500メートルの日本記録保持者・田中希実(豊田織機TC)が4分25秒22の全体1位で決勝進出を果たした。卜部蘭(積水化学)は4分25秒92の全体2位で決勝に臨む。
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ラケットを完全破壊 カザフ25歳女子の“ご乱心”に露注目「試合中に目を引くシーン」
2020.10.01テニスの4大大会・全仏オープンの女子シングルス2回戦で世界ランク27位のユリア・プティンツェワ(カザフスタン)は3-6、6-1、2-6で同131位ナディア・ポドロスカ(アルゼンチン)に敗れた。ダークホースとして上位進出が期待されていたプティンツェワだが、格下の相手に苦杯を喫し、試合中にプッツン。何度もラケットを激しく地面にたたきつけ、破壊してしまう映像を海外メディアが公開している。
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やり投げ・佐藤友佳が初日本一 “元幼稚園職員”が2cm差逆転V「最後は記録意識した」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、昨年世界選手権代表の女子やり投げ・佐藤友佳(ニコニコのり)は59メートル32で初優勝に輝いた。日本記録保持者・北口榛花(JAL)が59メートル30の2センチ差で連覇を逃した。
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小祝さくら、6バーディー好発進 大舞台も動じず「メジャーということを忘れていた」
2020.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが1日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて開幕。小祝さくら(ニトリ)は6バーディーの66をマーク。ホールアウト時点で首位と2打差の2位と好発進を決めた。
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122kgの巨漢UFCファイター、“ワンパン失神KO”に戦慄再び「一撃必殺」「見えない」
2020.10.01米国の総合格闘技「UFC」での衝撃KO劇に再び戦慄が走っている。規格外のサイズを誇るヨルガン・デ・カストロ(カーボベルデ共和国)は昨年10月のUFCデビュー戦で、ワンパンチKOを決め、大きなインパクトを残した。UFCは当時の映像を公式インスタグラムで公開。海外ファンからは「一撃必殺」「触ったところが見えない」と注目が集まっている。
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35歳レブロン、“ブザー後”の超絶ダンクに米仰天「これ見てソファーから飛び上がった」
2020.10.01米プロバスケットボール(NBA)・レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズは9月30日(日本時間1日)、ヒートとのファイナル第1戦に先発出場。25得点、13リバウンド、9アシストの大活躍で116-98の勝利に貢献した。前半終了直後には、カイル・クズマのシュートのこぼれを球を拾って豪快ダンクを披露。NBAが動画を公開すると、米ファンからは「ブロンすげえ」「ショータイム」などと興奮の声が上がっている。
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