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記事一覧

  • 小祝さくら、松田鈴英も 可愛いウェアの“黄金世代4人組”に反響「その色似合う」

    2020.07.02

    ついに開幕した女子ゴルフの小祝さくら(ニトリ)がインスタグラムを更新。松田鈴英(ニトリ)、勝みなみ(明治安田生命)、淺井咲希(小杉CC)との黄金世代4ショットを公開すると、「いい写真!」「その色似合ってる」と反響が集まっている。

  • 【One Rugbyの絆】15人制でも7人制でもない「10人制ラグビー」とは… 「一番いいバランスを持つ」

    2020.07.02

    日本ラグビー界に新たなうねりを起こすべく立ち上がった「NPO法人One Rugby」。元日本代表主将の廣瀬俊朗氏が代表理事を務める団体では、15人制や7人制(セブンズ)、車いすラグビーといった一般になじみのあるものから、10人制ラグビー、デフラグビー、ブラインドラグビー、タッチラグビー、タグフットボール、ビーチラグビーまで、「ラグビー」に分類されるあらゆる競技が協力し、競技の持つ魅力を広く社会に伝えていくことを目的とする。

  • 40歳伊達公子が女王と死闘 ウィンブルドン名場面にWTA選出「コートは衝撃で沈黙」

    2020.07.02

    WTA公式サイトは1日(日本時間2日)、ウィンブルドンの2回戦名場面トップ8を紹介。テニスの女子シングルス元世界ランク4位・伊達公子氏が、2011年にビーナス・ウィリアムズ氏(米国)と繰り広げた激戦が選出された。試合後に2人ががっちりと握手を交わす写真も掲載されている。

  • メイウェザーに不評の声「2020年最悪のコーデ」 奇抜な“新聞記事風”の1枚が話題

    2020.07.02

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)がインスタグラムを更新。新聞紙の柄が描かれた奇抜なファッションの画像を公開すると、コメント欄には「2020年最悪のコーデ」「その服、イカしてる」と反響が集まっている。

  • 【THIS IS MY CLUB】札幌・野々村社長が説く “Withコロナ”時代のサッカーとの「新しい向き合い方」

    2020.07.02

    サッカーJリーグは先週末、J2が再開、J3が開幕、そしていよいよ7月4日にJ1が再開する。サポーターにとっては待ちに待った瞬間を目前に、複数のメディアによって構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」はJリーグ全56クラブの主力選手、クラブ幹部、スタッフをインタビュー。「THIS IS MY CLUB - FOR RESTART WITH LOVE -」と題した企画で、開幕、再開を熱く盛り上げる。

  • 錦織、灼熱35度の“汗も滴るいい男”の姿に反響「オシャレな写真」「モード系で素敵」

    2020.07.02

    男子テニスの錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。練習の合間なのか、気温35度の中で汗が滴るモノクロの画像を公開すると、ファンから「オシャレな写真」「写真がモード系でステキ」とコメントが相次いでいる。

  • ズベレフへの批判を発端に キリオスと独レジェンドが場外乱闘「ベッカーは愚か者だ」

    2020.07.02

    男子テニスの世界ランク40位ニック・キリオス(豪州)は主催大会での濃厚接触などで物議を醸した上に新型コロナウイルスに感染した同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)ら一部選手を公然批判。その後もパーティー参加で物議を醸した7位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に対しても「自己中心的」と糾弾したが、これに対してグランドスラム優勝6回のボリス・ベッカー氏(ドイツ)が激怒。「裏切り者」「愚か者」とSNS上で場外乱闘に発展している。英公共放送「BBC」が報じている。

  • 跳びヒザ蹴りで秒殺! UFCでの8秒TKOに甦る戦慄「なんという瞬間だ!」

    2020.07.02

    米最大の総合格闘技「UFC」で5年前の秒殺KOが再び脚光を浴びている。2015年1月24日の「UFC on FOX 14」でフィンランド人ファイター、マクワン・アミルカーニがアンディ・オーグル(英国)に跳びヒザ蹴りで、8秒TKO勝ちを収めるシーンをUFCが公式インスタグラムで映像つきで公開。ファンは「驚くべきもの」「なんという瞬間だ!」などと再び戦慄を覚えている。

  • メッシに「あっぱれ!」 通算700得点はオシャレPK弾、名GK翻弄のパネンカに称賛の声

    2020.07.01

    海外サッカー、スペイン1部バルセロナのFWリオネル・メッシは30日のリーガ・エスパニョーラ第33節アトレチコ・マドリード戦に先発。1-1の後半5分のPKのチャンスでパネンカを決め勝ち越し。キャリア通算700得点を達成した。華麗なゴールでメモリアルを達成するシーンを、米メディアが映像つきで公開。ファンからは拍手が送られている。

  • ドネア陣営、ウーバーリ戦は9月想定も コロナ第2波なら「全ては一変する」と危機感

    2020.07.01

    昨年11月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で井上尚弥(大橋)と死闘を繰り広げた元5階級王者のノニト・ドネア(フィリピン)。WBC同級王者のノルディ・ウーバーリ(フランス)の指名挑戦者となったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月16日に米国で予定されていたタイトルマッチは延期になった。ドネアのプロモーター、リチャード・シェーファー氏は9月開催を予想する一方で、米国での強力な新型コロナ第2波を警戒。「全ては一変する可能性がある」と危機感を募らせている。フィリピン紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

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