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記事一覧

  • タイソンに劣らぬ逞しさ 58歳ホリフィールドの肉体に驚愕「王者みたいなシェイプだ」

    2020.12.01

    ボクシング元世界ヘビー級3団体王者のイベンダー・ホリフィールド氏(米国)が自身のインスタグラムを更新。鍛え上げられた肉体でミット打ちをする動画を公開した。58歳ながら迫力満点のスロー映像に、海外ファンからは「タイソンと戦うの?」「人生ずっとチャンピオンのようなシェイプ」などと反響が寄せられている。

  • 【名珍場面2020】失神した選手に体を投げ出して… レフェリーの“神判断”に称賛「否定する者いない」

    2020.12.01

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はタイ発祥の格闘技「ムエタイ」で生まれた衝撃シーン。肘打ちで選手が失神してリングに倒れたが、レフェリーの好判断で後頭部の強打を免れた。動画が話題を呼び、海外メディアでも「否定する者は誰もいない」などと称賛されていた。

  • 学びたいアスリートを一流講師が指導 マインドセットプログラム「A-MAP」が10日説明会

    2020.12.01

    2021年1月開校予定の現役・元アスリート向けマインドセットプログラム「A-MAP(ATHLETE-MINDSET APOLLO PROJECT)」が、10日に説明会を開催する。

  • ジャブ多数被弾の余波 ヘビー級新星の眼窩底骨折に医師「試合続行なら引退の怪我」

    2020.12.01

    英ロンドンで28日(日本時間29日)に行われたボクシングのヘビー級注目マッチで、23歳のダニエル・デュボア(英国)がロンドン五輪スーパーヘビー級銀メダリストのジョセフ・ジョイス(英国)に10回KO負けした。多数のジャブを被弾し、左目を大きく腫らしてプロ初黒星。左ジャブでダウンしたシーンの動画が話題を集めていたが、試合後の検査で眼窩底骨折と神経損傷の怪我を負っていたことを米メディアが報じている。

  • “腕オフサイド”再び 英1部のVAR判定に海外賛否「本当に飽き飽き」「ルールに欠陥」

    2020.12.01

    海外サッカー英1部プレミアリーグの試合で、あるオフサイド判定が議論を呼んでいる。現地時間29日に行われたウェストハム―アストンビラ戦、VARの介入により主審がオフサイドと判定したことで同点ゴールが取り消しに。問題のシーンについて、腕だけがオフサイドラインから出た決定的瞬間の写真を英メディアが公開。海外ファンからは「これはオフサイド」「本当に飽き飽きする」などと判定に対し賛否両論の声が寄せられている。

  • 原英莉花「ウィンクとかしてごめんなさい」 バッチリ決めた“らしい1枚”でV報告

    2020.12.01

    女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新した。11月29日まで行われた2020年国内ツアー最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ(宮崎CC)で国内メジャー2連勝。トロフィーを手にした“らしい1枚”の画像付きで優勝を報告し「#ウィンクとかしてごめんなさい」などとつづると、ファンから「真剣な表情とオチャメな表情が素敵」などと反響が集まっている。

  • 武藤嘉紀が超反応 同僚大歓喜の“泥臭い初得点”に反響「愛されてるな」「この反応」

    2020.12.01

    海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのエイバルに所属するFW武藤嘉紀が現地時間11月30日、ベティス戦に先発出場。後半4分にエイバルでの初ゴールを決めた。ゴール前で好反応を見せた実際のシーンをスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが公開すると、日本のファンからは「この反応、泥臭さ」「愛されてるな」などと反響が寄せられている。

  • タイソン戦前座の米YouTuber、衝撃KOで大口連発「次のメイウェザーになる」「俺は本物」

    2020.12.01

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏が28日(日本時間29日)にエキシビションマッチでリング復帰した。その前座では、人気YouTuberのジェイク・ポールが元NBAプレーヤーのネイト・ロビンソン(いずれも米国)に鮮烈なKO勝利を収めたが、ポールは「俺は最大のスターのひとりになる。オレは次のメイウェザーになるかもな」などと話しているようだ。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 【名珍場面2020】大谷翔平、地面スレスレを拾う芸術的1号 “変態打ち”に米仰天「なんてモンスター」

    2020.12.01

    早いもので2020年も12月を迎えた。今年は新型コロナウイルスによる影響を大きく受けたスポーツ界。そんな中でも、観る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残るシーンが生まれた。そこで「名珍場面2020」と題し、今年の出来事を連日振り返っていく。今回は米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手。今季初めて4番に座った7月29日(日本時間30日)のマリナーズ戦、地面スレスレのカーブをすくい上げて第1号本塁打を放った。エンゼルスが動画付きで速報すると、米ファンからは驚きの声が続々と上がった。

  • 54歳タイソンは「タイトル戦のチャンスある」 伝説王者71歳フォアマンが仰天予想

    2020.12.01

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は28日(日本時間29日)、米ロサンゼルスで元世界4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏とエキシビションマッチを行った。15年ぶりのリング復帰は引き分けだったものの相手に猛攻。元世界ヘビー級統一王者ジョージ・フォアマン氏(いずれも米国)は戦いを称賛し、「彼はチャンピオンになれる。相手をKOできる」などと語ったようだ。米メディアが報じている。

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