記事一覧
-

限定販売のカードがまさかの別人 ”証拠画像”に米笑撃「伝説的な間違い」「欲しい」
2021.06.06MLB公式カードを扱う米トップス社が節目の記録や偉業が起きた際に、ネット上で24時間限定販売する「トップス・ナウ」シリーズ。現在21試合連続安打を記録し、今季ここまでメジャー最高打率をマークしているニック・カステラノスのカードを発売しているが、選手写真をまさかの取り違い。同僚のエウヘニオ・スアレスの写真を使ってしまったという。米記者が実際の写真を公開すると、「伝説的な間違い」「間違っているけど欲しい」などと米ファンには笑撃が走っている。
-

山縣亮太、9秒95は「フワフワした」「良い時は飛ぶ」 自身も衝撃体感、会見一問一答
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。会見では9秒95に「フワフワした。このスピード感に体が慣れていないことを感じた」と衝撃を明かした。
-

笠りつ子が5年ぶりV、不適切発言から出直し「切れることなく応援してくれた方に感謝」
2021.06.06女子ゴルフの国内ツアー・ヨネックスレディスは6日、新潟・ヨネックスCC(6435ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た笠りつ子(京セラ)が3バーディー、ノーボギーの69で回り、通算12アンダーで優勝。2016年のニトリレディス以来、5年ぶりの通算6勝目を飾った。
-

山縣亮太、日本新9秒95 桐生祥秀も絵文字10連発で祝福「おめでとうございます!!」
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。
-

山縣亮太、衝撃9秒95日本新 「ずっと出したいと思っていた」「肩の荷がおりた」
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。
-

大谷翔平、先輩・雄星落胆させた会心弾に米記者注目「日本ではビッグニュースになる」
2021.06.06米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地のマリナーズ戦に「2番・DH」で出場。菊池雄星投手から第1打席で16号本塁打を放った。MLB公式ツイッターが動画付きで速報。花巻東の先輩からの一撃に、米記者は「日本ではビッグニュースになるだろう」などと注目を寄せている。
-

山縣亮太、サニブラウン超え日本新9秒95! 日本人4人目の9秒台突入で布勢スプリントV
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて熾烈な争いを繰り広げた。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。
-

福島千里、五輪へ「首の皮一枚繋がった」 崖っぷちから日本選手権へ「まだまだやれる」
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、女子100メートルでは32歳の福島千里(セイコー)が予選11秒82(追い風2.0メートル)、2本目の決勝Bでは11秒78(追い風1.6メートル)だった。東京五輪選考会を兼ねた24日開幕の日本選手権(大阪)に出場できなければ、個人種目での五輪4大会連続出場の可能性が絶望的となる状況だったが、望みを繋いだ。
-

福島千里、2本目は11秒78 予選11秒82で崖っぷちから東京五輪出場に望み
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、女子100メートルでは32歳の福島千里(セイコー)が予選11秒82(追い風2.0メートル)、2本目の決勝Bでは11秒78(追い風1.6メートル)だった。東京五輪選考会を兼ねた24日開幕の日本選手権(大阪)に出場できなければ、個人種目での五輪4大会連続出場の可能性が絶望的となる状況だったが、望みを繋いだ。
-

女子100m障害、青木益未が日本タイ記録12秒87! 「公認記録になれ!って思っていた」
2021.06.06陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、女子100メートル障害決勝では、27歳の青木益未(七十七銀行)が12秒87(追い風1.7メートル)で日本タイ記録で優勝した。日本記録保持者・寺田明日香(ジャパンクリエイト)は12秒89で2位だった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








