記事一覧
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トラウト、小学校へ飛び込む特大3号に米ファン驚愕「深すぎる」「どこまで飛んだんだ」
2021.04.09米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手が8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦で飛距離444フィート(約135メートル)の3号ソロを放った。場外へと消えた一発の実際の映像をエンゼルスが公開。球場の左翼奥には小学校があり、米記者は「小学校まで飛ばしたかもしれない」などと注目していたが、MLB公式サイトも「特大弾は文字通り学校に着弾した」と報じている。
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異例の6時間半遅れ…選手たちの反応は? 「まさかやるとは」「明日も笑顔で頑張る」
2021.04.09女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは9日、兵庫・花屋敷GCよかわC(6390ヤード、パー72)で開幕。テレビ中継スタッフ1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出たことが明らかになり、当初より6時間30分遅れで、午後2時にスタート。出場選手全員がホールアウトできず、日没サスペンデッドとなった。長い1日を選手はどう感じただろうか。
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6時間半遅れでトップスタート 午前4時起床の高橋彩華は疲労感「大変な1日でした」
2021.04.09女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは9日、兵庫・花屋敷GCよかわC(6390ヤード、パー72)で開幕。テレビ中継スタッフ1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出たことが明らかになり、当初より6時間30分遅れで、午後2時にスタート。1組もホールアウトできず、日没サスペンデッドとなった。本来は午前7時30分のトップスタート予定だった高橋彩華(東芝)は疲労感を滲ませていた。
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イーグルパットでまさかの池ポチャ マスターズ“悲劇の一打”に米同情「なんてこと」
2021.04.09米男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズは現地時間8日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で開幕。いきなりの悲劇が海外で注目されている。オーストリアの選手がイーグルチャンスで打ったパットが、下り坂を転がりすぎてまさかの池ポチャに。実際の映像を米記者が公開すると、ファンからは「悪夢だ」「難しいね」などと反響が寄せられている。
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6時間半遅れでスタートの国内女子ツアー 1組もホールアウトできずサスペンデッド
2021.04.09女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは9日、兵庫・花屋敷GCよかわC(6390ヤード、パー72)で開幕。テレビ中継スタッフ1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出たことが明らかになり、当初より6時間30分遅れで、午後2時にスタート。1組もホールアウトできず、日没サスペンデッドとなった。インスタートで2番まで終えた木戸愛(ゼンリン)が3アンダーで暫定首位に立っている。
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大谷翔平の外野起用を推奨? 米記者座談会で俊足&強肩が高評価「DHに置く必要ない」
2021.04.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、ここまで投打の二刀流で大きなインパクトを与えている。投手としては100マイル(約161キロ)を超える速球を投じ、打っては137メートル弾を放つなど能力を見せつけているが、米スポーツ専門局「CBSスポーツ」の記者たちは大谷の役割について議論。登場した4人全員が“外野手・大谷”を推している。
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松井大輔流、異文化への溶け込み方 最大の武器は歌&下ネタ「何度助けられたか…」
2021.04.09多くのアスリートが人生の節目に進むべく道を決断していく。40歳を機にユニフォームを脱ぐ選手もいれば、40歳を前に新天地を求めて新たな旅路に向かう選手もいる。プロサッカー選手・松井大輔は12クラブ目となる新天地に、ベトナムを選んだ。
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大谷翔平、塁審に向けた“にこやか会釈”に米ファン和む「可愛すぎ」「楽しんでいる」
2021.04.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場。7回に同点タイムリーを放つなど、5打数1安打1打点だった。走塁で二塁に進んだ際、にこやかな表情で塁審とコミュニケーションをとっていた実際の映像を米記者が公開。現地のファンからは「可愛すぎ」「楽しんでいる」などと反響が寄せられている。
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松山、マスターズVの可能性は? 初日2位は絶好と米指摘「利用できる力量の持ち主だ」
2021.04.09米男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズは現地時間8日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード、パー72)で開幕。日本勢では唯一の出場となった松山英樹(レクサス)は1イーグル、2バーディー、1ボギーの69。3アンダーで首位と4打差の2位と好発進した。米紙は「マツヤマが躍進しマスターズを勝ち取る年になるか?」と注目している。
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元日本ハム投手に災難 疑惑の押し出し死球を米紙批判「肘をプレート側に出していた」
2021.04.09米大リーグで8日(日本時間9日)に行われたメッツ―マーリンズの試合で、疑惑の判定が注目を浴びている。同点で迎えた9回裏1死満塁の場面。ストライクゾーンに投じられたかに思われたボールで、球審が打者の肘に当たったとして死球を宣告。メッツのサヨナラ勝ちとなった実際の映像を米メディアが公開。「肘をホームプレート側に出していた」「三振を判定するジェスチャーに入っていた」などとも伝えられている。
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