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記事一覧

  • 菊池雄星、左手掲げる姿がフレディーそっくりと米で話題に「思ってたのはこれだった」

    2021.05.31

    米大リーグ、マリナーズの菊池雄星投手は30日(日本時間31日)、本拠地でのレンジャーズ戦に先発。6回2/3を3安打2失点と好投し今季3勝目を挙げた。5回途中まで無安打の快投でチームを4連勝に導いたサウスポーの投げ終わりの姿に米国の投球分析家が注目。クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーを重ね合わせ、並べた画像を公開している。

  • 大谷翔平の電車移動に新事実? 同僚乗り換えミス「もう少し上手く誘導できた?」

    2021.05.31

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のアスレチックス戦に「2番・DH」で先発出場。4打数無安打に終わったが、チームは4-2で勝利を飾った。27日(同28日)の同戦の際には交通渋滞に巻き込まれたため急遽登板を回避。途中で高速鉄道「BART」を利用して球場入りしたことも話題を呼んだが、アスレチックスの地元メディアは到着が遅れてしまった原因は捕手のカート・スズキにあると注目している。

  • 柵を越えて1回転 米で生まれた“超アクロバット捕球”に称賛の嵐「あり得ないプレー」

    2021.05.31

    米大学野球で屈指のスーパーキャッチが生まれた。一塁側スタンドへのファウルボールを柵を飛び越えながら回転キャッチ。超アクロバットな美技を米メディアが動画付きで公開すると、米ファンからは「あり得ないプレー」「これは必見」などと称賛の嵐が起きている。

  • 育成年代で目指す「リーグ戦文化」定着 日本バスケットボール協会が見せる本気度の高さ

    2021.05.31

    日本では小中高の育成年代で開催されるスポーツ大会と言えば、その大半がトーナメント戦方式を採用している。都道府県代表が集う全国大会はもちろん、代表を決める地域の大会も「負けたら終わり」の一発勝負が主流だ。そんな中、協会が陣頭指揮を執って育成年代に「リーグ戦文化」を根付かせようとする競技がある。それがバスケットボールだ。

  • ドネアがウーバーリに跪く KO直後の“リスペクトの瞬間”に海外感激「一流の振る舞い」

    2021.05.31

    ボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦が29日(日本時間30日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、挑戦者の元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)に4回TKO勝ち。王座返り咲きに成功した。ドネアは試合から一夜明けた30日(同31日)にインスタグラムを更新。倒れているウーバーリに対して跪いて頭を下げ、相手へのリスペクトを示す動画とともに「素晴らしい試合をありがとう」と相手への感謝をつづっている。

  • 大谷翔平が見たい 敵地ファンが群がった“普通の練習”に注目拡大「彼はニッポンの誇り」

    2021.05.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地アスレチックス戦に先発し、6回0/3を3安打3失点で今季初黒星を喫した。敵地メディアは試合前のウォーミングアップ動画を公開。スタンドから大勢のファンが一挙手一投足に注目する様子に「本当に人気者だ」などと注目していたが、エンゼルス番記者も「オオタニを見るために観客が集まっている」と脚光を浴びせている。

  • 大谷翔平の“ワクワク感”は「ボンズ以来」 絶賛する米記者「全盛期を彷彿とさせる」

    2021.05.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は投打に渡る活躍で連日、話題の的となっている。米記者は、今季大谷が与えている興奮がMLB歴代最高の762本塁打を放ったバリー・ボンズ氏の全盛期並みであると注目。「もっともワクワクさせる選手」と称賛している。

  • 大谷翔平、話題の“ひらひらジェスチャー”が「愛さずにいられない」「いつもいい男」

    2021.05.30

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は投打二刀流で称賛を浴び続ける一方、その人柄が出る振る舞いもしばしば話題となる。27日(日本時間28日)のアスレチックス戦ではタイムを取ったことに気付かない相手投手に対して、ひらひらと手を振って合図を送るシーンにロサンゼルスの地元メディアが注目。実際の映像を公開すると、米ファンからは「オオタニを愛さないなんてどうすればできる?」などと反響が集まっている。

  • 名門・法大が首位浮上、川崎内定のMF松井蓮之「タイトルにこだわる。負けない自信ある」

    2021.05.30

    法大が、悲願の関東大学リーグ制覇に執念を見せた。関東大学サッカーリーグ1部は30日に第7節第2日を行い、駒沢陸上競技場の第2試合は、法大が4-2で筑波大を破った。法大は、1位だった明大に勝点16で並び、得失点差で上回ることで首位の座を奪った。

  • ドネアの左で王者は前のめり “ゴング同時の一撃”に海外反響「未だ健在」「凄いな」

    2021.05.30

    ボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦が29日(日本時間30日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、挑戦者の元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)に4回TKO勝ち。王座返り咲きに成功した。3回、終了のゴングが鳴る中で炸裂させた左フックの映像を米メディアが公開。海外ファンから「未だ健在」「いつも左だ」などと反響が寄せられている。

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