記事一覧
-

大好評だった誕生49年の“日本の国民的アイス”にカナダ女子感激「美味しいサプライズよ」【東京五輪名珍場面】
2021.08.12東京五輪は8日に閉幕し、24日からパラリンピックが開幕する。日本は史上最多となる計58個のメダルを獲得し、コロナ禍でも盛り上がりを見せた。パラリンピックへ“熱”を繋ぐべく、競技場内外で生まれた五輪17日間の名珍場面を回顧する。今回は日本の国民的アイスに感激したソフトボールのカナダ代表選手だ。7月28日、愛知・安城市に滞在した様子の動画をTikTokに公開。日本で長年愛されたアイスについて「美味しいサプライズよ」とつづっていた。
-

せっせと働くボランティア 上から撮った陸上トラックに海外称賛「五輪のヒーロー」
2021.08.12東京五輪ではボランティアにも注目が集まった。Tokyo2020公式インスタグラムはボランティアたちが奮闘する様子の画像を大会中に公開。陸上トラックでせっせと働く姿を上から撮った1枚などに対し、海外ファンから「素晴らしい1枚」「五輪のヒーロー」と称賛を受けている。
-

Yahoo!検索「最も急上昇した選手」発表 大橋悠依、大迫傑ら五輪19日間の各日No.1とは
2021.08.12ヤフー株式会社は12日、提供する「Yahoo!検索」において東京五輪期間中に最も検索数が急上昇した日本代表選手を日ごとに紹介した。「Yahoo!検索」で、「五輪 急上昇アスリート」と検索すると、各日の検索急上昇1位の選手を表示。選手にまつわる解説を検索結果上で紹介している。久保建英、大坂なおみ、大橋悠依ら19人が名を連ねた。
-

昼とは違う夜の選手村 人気撮影スポットに並ぶ空手日本代表に反響「素敵な画像」
2021.08.12東京五輪の選手村では、各国の選手たちが記念撮影を行い、内部を公開していた。中でも人気だったのは、両サイドに国旗が並んだ真っすぐな道路。空手日本代表も夜の選手村で撮影すると、ファンから「なんて素敵な画像」「ビートルズ思い出す」と反響が集まっている。
-

選手村で撮ったシリア競泳女子の“JAPAN”スカジャンに称賛「イケてる」「超可愛い」【東京五輪名珍場面】
2021.08.12東京五輪は8日に閉幕し、24日からパラリンピックが開幕する。日本は史上最多となる計58個のメダルを獲得し、コロナ禍でも盛り上がりを見せた。パラリンピックへ“熱”を繋ぐべく、競技場内外で生まれた五輪17日間の名珍場面を回顧する。今回は競泳女子のユスラ・マルディニ(難民選手団=シリア出身)が披露したスカジャン姿だ。背中に「JAPAN」の文字が入った逸品を披露。海外ファンから「これはイケてる」と注目を浴びていた。
-

大谷翔平が38号 48打席ぶり復活弾に大歓声、米記者「控えめに言って凄まじい打球音」
2021.08.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、本拠地ブルージェイズ戦で「1番・指名打者」で先発し、14試合ぶりの38号2ランを放った。球団公式ツイッターが動画を公開。米記者は「控えめに言っても凄まじい打球音」などとつづっている。
-

大谷翔平&最強ライバル、試合中に同じ方向を見た貴重2ショットに米歓喜「象徴的1枚」
2021.08.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手とブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手の2ショットに米ファンが歓喜している。ブルージェイズ公式ツイッターが「最も価値のある写真」と画像を公開。「象徴的な1枚」「家の壁に飾る」とコメントが寄せられている。
-

五輪ならでは「永久保存」の領収書 日本人選手の“激レアな1枚”が「捨てられない」
2021.08.12東京五輪の選手村から郵送した荷物には、珍しい領収書がついていた。男子板飛び込みの寺内健(ミキハウス)がツイッターを更新。「自国開催ならでは」と“激レア”な1枚の画像を公開すると、ファンから「これは永久保存」と注目が集まっている。
-

キャプテンは完璧じゃなくていい “ラグビー界最高の主将”がジュニア世代に贈る言葉
2021.08.12「THE ANSWER」はスポーツ界を代表する元アスリートらを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗さんがスペシャリストの一人を務め、スポーツにまつわる話題を豊富な知見を活かして定期連載で発信する。
-

五輪で起きた奇跡的秘話 バスを間違えた海外選手、日本人女性の助けで金メダル獲得
2021.08.12東京五輪で金メダルを獲得した選手を巡る奇跡的な秘話があった。陸上男子110メートル障害を制したのは、31歳のハンスル・パーチメント(ジャマイカ)。実は準決勝ではバスを間違えて競泳会場に行ってしまったが、日本人スタッフのおかげでレースに間に合ったという珍事があったという。自身のインスタグラムで“恩人”に感謝を伝える動画を公開すると、海外ファンから「美しい行動だね」「とても心温まる話だ」と反響を集めている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








