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記事一覧

  • 朝倉未来に流血負けの斎藤裕 ボロボロに腫れた“顔面骨折”に称賛「威力を物語る傷」

    2022.01.03

    総合格闘技「RIZIN.33」は12月31日、さいたまスーパーアリーナで行われ、前RIZINフェザー級王者・斎藤裕(パラエストラ小岩)は朝倉未来(トライフォース赤坂)に0-3の判定負けを喫した。1日にツイッターを更新し、痛々しく腫れた顔写真付きで「なかなか酷い顔になりました」と骨折を報告。ファンから「顔がボロボロだけど、大好きだ!!」「威力を物語る傷跡」とコメントが集まっている。

  • 石川佳純、広瀬アリスと同じだった“8万円ワンピース”が反響拡大「2人ともかわいい」

    2022.01.03

    東京五輪卓球女子団体銀メダルの石川佳純の衣装が注目を集めている。12月31日の「第72回 NHK紅白歌合戦」にゲスト審査員として出演し、華やかな衣装を着用した。自身のインスタグラムにもワンピース姿の画像を公開。「奇抜で印象的な衣装」などと放送中から話題になっていたが、「2人ともかわいい」「すごい綺麗!」と反響が広がっている。

  • メンバー外の仲間のために 東山の“急成長”FW芦谷、努力で掴んだ選手権初ゴール

    2022.01.02

    第100回全国高校サッカー選手権は2日、駒沢陸上競技場で3回戦が行われ、第2試合では東山(京都)が3-0で長崎総科大附(長崎)に勝利を収めた。東山は前半から試合を優位に進め、3得点。勝利の裏にはひたむきに努力を重ねてきた選手の姿があった。

  • 格闘技デビューのカズ次男・三浦孝太 母りさ子の表情にSNS感涙「母の心境にジーン」

    2022.01.02

    サッカー元日本代表FW三浦知良の次男で、大晦日のRIZINで格闘技デビュー戦勝利を飾った三浦孝太(BRAVE)がインスタグラムを更新。観戦した父のキングカズ、女優の母・りさ子に労われたシーンの画像に対し、「母の心境、ジーンときました」「りさこさんの顔を見ると込み上げるものがあります」とファンの感動を呼んでいる。

  • 「子供たちのアイデア尊重」 14年ぶり8強の高川学園、保護者も驚く監督の柔軟性

    2022.01.02

    第100回全国高校サッカー選手権は2日、等々力陸上競技場で3回戦が行われ、第2試合では高川学園(山口)が仙台育英(宮城)に1-0で勝利した。途中出場の3年生MF西澤和哉が後半アディショナルタイム3分に決勝弾。ここまでセットプレー時の奇策が注目を浴びる山口の名門だが、江本孝監督の選手を信じる指揮が14大会ぶりのベスト8進出に繋がっている。

  • 「大人の女性の魅力感じる」 卓球・平野美宇、窓際で撮った“素朴ワンピース”に反響

    2022.01.02

    東京五輪卓球女子団体銀メダルの21歳・平野美宇(日本生命)がインスタグラムを更新。窓際で上品に撮った素朴なワンピース姿の画像を公開すると、ファンから「上品で似合う」「神々しく美しい」と脚光を浴びている。

  • 好きなバレーボールから「早く逃げたい」 “怒られる指導”で益子直美に生じた負の感情

    2022.01.02

    誰よりも厳しく、誰よりも激しく、誰よりも辛抱強く――。それこそが成功への唯一の方法であり、そのためには体罰、暴言もやむなし。そんな風潮を「昭和の体質」のように表されることがあるが、とはいえまだまだ過去の話と言い切れないものがある。もちろん当時、そして現代の指導者の中にも真摯に選手と向き合い、自主性を育み、人として、選手としての成長に導いていた方々もたくさんいるだろう。それでも歯を食いしばって自分を追い込む指導が選手を強くするという束縛から、逃れることができない人が少なからずいる。

  • 衝撃的な新年の挨拶 セーラー服のフィギュア横井ゆは菜に仰天の声「さすがのセンス」

    2022.01.02

    フィギュアスケートの横井ゆは菜(中京大)が1日、ツイッターを更新。新年の挨拶としては一風変わった画像を公開すると、ファンを「さすがのセンスです」「大物だわ」と仰天させている。

  • 突き動かす亡き親友・平尾誠二への思い 日本ラグビーの未来担うリーグワン理事長の情熱

    2022.01.02

    異色のビジネスマン玉塚元一理事長(ロッテホールディングス代表取締役社長)が、陣頭に立って、2022年1月7日の開幕へ向けて準備を進める「NTTジャパンラグビー リーグワン」。日本ラグビーの構造改革とも期待される新リーグで、玉塚理事長は何に取り組み、何を実現したいのか。ラグビーへの恩返しの思いとともに、経営者の視点から見る日本ラグビーの課題と未来のあるべき姿を語ってもらった。(取材・文=吉田 宏)

  • 悲願金メダルへ高梨沙羅、ライトに照らされた“61勝目の笑顔”に海外反響「真の女王」

    2022.01.02

    2月に北京五輪が控える中、ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は1日、スロベニアのリュブノで個人第9戦が行われ、2018年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が今季初優勝を果たした。合計266.8点とし、男女歴代最多を更新するW杯通算61勝目。国際スキー連盟(FIS)ジャンプ専門インスタグラムは、トロフィーを手に笑みを浮かべる高梨の画像を公開すると、海外ファンから「真のジャンプ女王」「史上最高の選手だ!」と反響を集めている。

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