記事一覧
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フィギュア“りくりゅう”ペア、大健闘SP直後のかわいい小躍りに反響「多幸感溢れる」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケート団体戦のペア・ショートプログラム(SP)行われ、日本の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が自己ベストを更新する74.45点をマーク。4位となり、7ポイントを獲得した。演技後に小躍りする姿に、SNS上のファンからは「多幸感溢れるりくりゅう」「喜ぶ姿見てたら何か泣けてきた」などと投稿されていた。
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「マジ?」 フィギュア世界王者チェンの“普通の衣装”にファンが大盛り上がりのワケ
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート団体戦は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、米国はネイサン・チェンが自己ベスト111.71点をマーク。羽生結弦(ANA)が持つ世界歴代最高111.82点に迫る高得点を記録し、米国の首位発進に貢献した。その裏でチェンが着用した衣装がフィギュアファンの間で「マジ?」「珍しい」と話題になっている。いったい、その理由とは――。
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宇野昌磨、欧州メディアが「宝石」と評す団体戦SP「ただ完璧。スペシャルな空間生む」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位と貢献した。欧州の専門メディアは「ショウマ・ウノという宝石」「ただ完璧」と称賛している。
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羽生結弦の動向に中国ファンも大注目 SNS微博で「ハニュウはどこだ?」がトレンドに
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート男子シングルは8日にショートプログラム(SP)が行われる。欧州メディアは開幕前日まで公式練習場に姿を現していない男子フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)のミステリアスぶりに注目。「中国のSNSでは『ハニュウはどこだ?』がトレンドになっている」と報じている。
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「重く、苦い」アジア杯4強敗退 永里亜紗乃、なでしこジャパンに問いたい覚悟と責任
2022.02.04インドで開催されているサッカーの2022 AFC女子アジアカップは現地時間3日、日本代表が準決勝・中国戦に臨んだ。2-2の同点のままPK戦に突入。3-4で敗れ、大会3連覇の夢は潰えた。元日本代表FWで2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会準優勝メンバーの解説者・永里亜紗乃さんはこの試合をどう見たのか、ベスト4で敗退した今大会の総括を含めて解説してもらった。
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圧巻111.71点チェン、団体戦1位発進に喜び「自分は感情を出さない人間だけどハッピー」
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート団体戦は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、米国はネイサン・チェンが自己ベスト111.71点をマーク。羽生結弦(ANA)が持つ世界歴代最高111.82点に迫る高得点を記録し、米国の首位発進に貢献した。演技後のインタビューでチェンは「心の底からハッピー」などと話している。米記者が伝えた。
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宇野昌磨、勝負強さを米記者絶賛 五輪でSP自己新「この上ない」「人生で最もクリーン」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位。米名物記者は宇野について「キャリアで最もクリーンなSP」と絶賛している。
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宇野昌磨のSP自己新に「生き様見せてもらいました」 織田信成が感激「素晴らしかった」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位、3位はマルク・コンドラチュク(ロシア)で95.81点。見事な演技にはバンクーバー五輪代表の織田信成さんも「生き様見せてもらいました……」とSNSに感激を投稿している。
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宇野昌磨、団体戦SPで自己新105.46点! チェンに次ぐ2位に安堵「ダメなら真剣に謝ろうと」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位。マルク・コンドラチュク(ロシア)が95.81点で3位。
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フィギュア団体戦、日本2位発進! 宇野昌磨が自己新105.46点、初のメダル獲得に勢い
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート団体戦は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、初のメダル獲得を目指す日本は宇野昌磨(トヨタ自動車)が登場。自己ベストを更新する105.46点をマークし、2位発進した。首位はネイサン・チェンが111.71点をマークした米国が立った。3位はロシア。
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