記事一覧
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韓国で球審にロジンぶつけた元MLB投手、怒り爆発シーンに米注目「スニッカーズが必要」
2021.09.12韓国プロ野球で球審からの注意に激怒した助っ人外国人がロジンバッグを投げつけた。実際の映像には「彼のキャリアは終わったな」との声が上がっていたが、元MLB投手とあって、米メディアも注目。「スニッカーズが必要だったかも」「ロジンバッグを投げるなど大暴れ」などと伝えられている。
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惨敗ホリフィールドは「2度と戦うべきではない」 58歳に米記者は辛辣「大虐殺だった」
2021.09.12ボクシングの元世界ヘビー級統一王者イベンダー・ホリフィールド(米国)が11日(日本時間12日)、米フロリダ州で行われたヘビー級8回戦で元UFC王者ヴィトー・ベルフォート(ブラジル)と対戦。58歳にして10年ぶりの現役復帰を果たしたが、初回TKO負けを喫した。米記者からは「大虐殺だった。もう2度と戦うべきではない」などと辛辣な声があがっている。
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稲見萌寧が前半終えて単独首位 1打差2位に19歳西郷真央、2打差で44歳大山志保が3位
2021.09.12女子ゴルフ国内ツアーのメジャー大会、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の最終ラウンド(R)が12日、茨城・静ヒルズCC(6680ヤード、パー72)で行われた。首位と1打差の2位で出た大山志保(大和ハウス工業)は、ハーフ終了時で3バーディー、1ボギーの34。通算13アンダーで3位につけている。同じく2位スタートの稲見萌寧(都築電気)は、4バーディー、ボギーなしで15アンダーの単独首位に浮上。首位スタートの西郷真央(大東建託)は14アンダーで1打差の2位につけている。
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ネコの危機に観客が団結 米アメフト会場のファインプレーが話題「今日1番」「脱帽!」
2021.09.1211日(日本時間12日)に米国で行われた大学アメフトの試合で、危険にさらされた猫を観客が救い、場内が喝采に包まれるシーンがあった。高所から落下した1匹を連係プレーで受け止める実際の映像を米メディアが公開。米ファンからは「チームワークだ」「素晴らしい瞬間」などと反響が集まっている。
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58歳ホリフィールドが初回TKO負け あっけない復帰戦に米ファン「こんな姿見たくない」
2021.09.12ボクシングの元世界ヘビー級統一王者イベンダー・ホリフィールド(米国)が11日(日本時間12日)、米フロリダ州で行われたヘビー級8回戦で元UFC王者ヴィトー・ベルフォート(ブラジル)と対戦。58歳にして10年ぶりの現役復帰を果たしたが、初回TKO負けを喫した。
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なんとバントで二塁打! MLBの珍事に米ファン困惑「単打&失策じゃ?」「ひどい守備」
2021.09.1211日(日本時間12日)に行われた米大リーグ・フィリーズ対ロッキーズの試合で、バントが二塁打と記録される珍しい場面があった。しかも2点適時打。実際の映像をMLBが公開しているが、米ファンからは「シングル&エラーではないのか」「三塁手はどこへ行ってた?」などと困惑の声があがっている。
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19歳ザギトワ、ヒョウ柄で包んだオトナな姿に海外注目「女王だ」「絶対的な美しさ」
2021.09.12フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。ヒョウ柄のコートをまとった大人な雰囲気の写真を公開した。19歳がモデルさながらに決めた姿には、海外ファンから「女王だ」「絶対的な美しさ」などと反響が寄せられている。
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アーセナル冨安健洋がダイレクトボレー 惜しい強烈シュートに反響「これはビビった」
2021.09.12海外サッカー、英プレミアリーグのアーセナルに加入した日本代表DF冨安健洋は、11日のノリッジ戦で先発デビュー。後半18分までプレーし、1-0の勝利に貢献した。前半終了間際には、豪快なダイレクトボレーを放って相手GKを脅かした。実際の映像をDAZN公式が公開すると、日本のファンからは「レバンドフスキみたいなこと」「これは叫んだ」などとコメントが書き込まれている。
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44号大谷翔平、塁上で談笑した相手遊撃手コレアが絶賛「それが彼の素晴らしさの所以」
2021.09.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地アストロズ戦に「2番・投手」で先発。投手としては4回途中6失点で2敗目を喫したものの、打者としては登板前の初回の第1打席で44号ソロを放ち、ファンやメディアの度肝を抜いた。試合中に塁上で談笑した相手遊撃手カルロス・コレアも「彼はスペシャルな打者であり、スペシャルな選手だ」と絶賛している。
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44号大谷翔平、敵将が嘘つけず語っていた熱烈愛「正確には他球団と戦う姿が大好きだ」
2021.09.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地アストロズ戦に「2番・投手」で先発。投手としては4回途中6失点で2敗目を喫したものの、打者としては登板前の初回の第1打席で44号ソロを放ち、ファンやメディアの度肝を抜いた。そればかりではなく、敵将のダスティ・ベイカー監督は試合前に「彼のプレーを見るのが大好きだ」と熱烈な愛情を明かしていた。
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