記事一覧
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44号大谷翔平、塁上で談笑した相手遊撃手コレアが絶賛「それが彼の素晴らしさの所以」
2021.09.12米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地アストロズ戦に「2番・投手」で先発。投手としては4回途中6失点で2敗目を喫したものの、打者としては登板前の初回の第1打席で44号ソロを放ち、ファンやメディアの度肝を抜いた。試合中に塁上で談笑した相手遊撃手カルロス・コレアも「彼はスペシャルな打者であり、スペシャルな選手だ」と絶賛している。
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44号大谷翔平、敵将が嘘つけず語っていた熱烈愛「正確には他球団と戦う姿が大好きだ」
2021.09.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地アストロズ戦に「2番・投手」で先発。投手としては4回途中6失点で2敗目を喫したものの、打者としては登板前の初回の第1打席で44号ソロを放ち、ファンやメディアの度肝を抜いた。そればかりではなく、敵将のダスティ・ベイカー監督は試合前に「彼のプレーを見るのが大好きだ」と熱烈な愛情を明かしていた。
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「1000%意図的」「これはダメだ」 本塁突入の走者を吹き飛ばした投手に批判続出
2021.09.11米大リーグで投手が走路に入り、本塁を狙った走者と激しく交錯するハプニングが起きた。怪我につながってもおかしくないプレーをカナダ放送局が動画で紹介すると、「これはダメだ」「1000%意図的だ」と批判が相次いでいる。
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19歳西郷真央、大会最年少V王手 44歳大山志保に感謝「こんな下っ端の私に優しく…」
2021.09.11女子ゴルフ国内ツアーのメジャー大会、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の第3ラウンド(R)が11日、茨城・静ヒルズCC(6680ヤード、パー72)で行われた。プロ2年目の西郷真央(大東建託)が、6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算12アンダー。課題のアイアンショットが冴えわたり、悲願のツアー初優勝に王手をかけた。勝てば19歳339日での優勝となり、2014年大会で鈴木愛が記録した20歳128日を更新し、大会最年少記録となる。
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Tリーグ、中学1年ペアが奮闘 午前中の新幹線で出場を知った牧野美玲「とても緊張」
2021.09.11卓球のTリーグ女子は11日、東京・大田区総合体育館で行われた。3季連続2位の木下アビエル神奈川が昨季3位の日本ペイントマレッツに0-4で敗れ、開幕初戦で黒星。ストレート負けだったが、張本美和と牧野美玲の中学1年ペアが奮闘した。
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44歳大山志保が「尊敬している」22歳稲見萌寧と並んで2位「もう最高の1日。幸せです」
2021.09.11女子ゴルフ国内ツアーのメジャー大会、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の第3ラウンド(R)が11日、茨城・静ヒルズCC(6680ヤード、パー72)で行われた。元賞金女王で44歳の大山志保(大和ハウス工業)は、7バーディー、2ボギーの通算11アンダー。単独首位の西郷真央に1打差の2位タイにつけた。最終日は、同じ2位で22歳の稲見萌寧、19歳の西郷真央と最終組で勝負する。
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張本智和の13歳妹・美和、Tリーグ初勝利お預け 単複2戦出場も世界選手権代表に及ばす
2021.09.11卓球のTリーグ女子は11日、東京・大田区総合体育館で行われた。3季連続2位の木下アビエル神奈川が昨季3位の日本ペイントマレッツに0-4で敗れ、開幕初戦で黒星。13歳の張本美和はダブルスとシングルスの2試合に出場したが、Tリーグ初勝利はお預けとなった。
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「1900年以降初」「リーグ51年ぶり」 大谷翔平、44号本塁打の裏で誕生した珍記録たち
2021.09.11米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地アストロズ戦に「2番・投手」で先発。投手としては4回途中6失点で2敗目を喫したものの、打者としては登板前の初回の第1打席で44号ソロを放ち、ファンやメディアの度肝を抜いた。103年ぶりのシーズン2桁勝利&2桁本塁打の偉業は持ち越しとなったが、この試合でいくつかの記録が生まれた。
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5位浮上の23歳植竹希望が驚きの事実告白「20歳を過ぎて身長が4cm、足も1cm伸びました」
2021.09.11女子ゴルフ国内ツアーのメジャー大会、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の第3ラウンド(R)が11日、茨城・静ヒルズCC(6680ヤード、パー72)で行われた。ツアー初優勝を目指す植竹希望(サーフビバレッジ)は、7バーディー、2ボギーの67。通算8アンダーで17位タイから5位タイに浮上。1998年度生まれの「黄金世代」で10人目のツアー優勝を目指す。
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2位急浮上の稲見萌寧、メジャー初V視野もクール「どれだけ、気持ちを抑えられるか」
2021.09.11女子ゴルフ国内ツアーのメジャー大会、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の第3ラウンド(R)が11日、茨城・静ヒルズCC(6680ヤード、パー72)で行われた。今季7勝の稲見萌寧(都築電気)は、8バーディー、1ボギーの65で通算11アンダー。単独首位で通算12アンダーの西郷真央(大東建託)に1打差、2位タイにつけた。東京五輪銀メダルに続き、初メジャー制覇も視野に入ったが、最終日に向けては「優勝したいという気持ちをどれだけ抑えられるか」とクールに話した。
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