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記事一覧

  • カリー級と評される日本人・富永啓生、心掴んだ米ファンから称賛「感謝するのは私達」

    2023.02.21

    米大学バスケットボール、NCAA(全米大学体育協会)ディビジョン1・ネブラスカ大の富永啓生は19日(日本時間20日)、メリーランド大との試合で20得点、4リバウンド、1スティールを記録。5戦連続の20得点超えとなり、OTに突入する熱戦を70-66で制したチームに貢献した。試合後、感謝を投稿した富永のSNSには「いいや、感謝するのは私たちのほうだ」「私たちにはもったいないぐらい」「私のヒーロー」などと称賛の声が相次いでいる。

  • 村上宗隆、ダルビッシュから豪快バックスクリーン弾! ライブBPで夢対決、観客どよめき

    2023.02.21

    3月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表は宮崎合宿を行っている。21日、ダルビッシュ有投手(パドレス)がライブBPに登板。昨季56本塁打を放ったヤクルトの村上宗隆内野手と対戦した。村上は4球目をバックスクリーンへ。豪快な一発を披露した。

  • メッシFKで驚きの1枚 軸足の秘密に米ファン「ネイマールなら病院」「試して骨折った」

    2023.02.21

    海外サッカー、フランス1部リーグ・アンは現地時間19日に第24節が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)が4-3でリールに勝利した。決勝点を決めたのはFMリオネル・メッシ。後半アディショナルタイム(AT)のFK弾で勝ち点3に導いたが、海外メディアがキックの瞬間に注目。軸足の写真に米ファンからは「無作為に試してみろ、病院行きだ」「ネイマールだったら病院に行っている」などと様々な声が書き込まれている。

  • 軟式野球は「硬式のレベルが下がった版ではない」 宮城教育大35歳監督が情熱注ぐ理由

    2023.02.21

    軟式野球の普及に取り組む若き指導者が、東北にいる。宮城教育大軟式野球部の監督を務める畠山和也氏(35歳)だ。就任10年目の昨年は、秋に36年ぶりの全国大会出場、そして全国初勝利を達成。監督としてチーム作りに勤しみつつ、東北地区大学軟式野球連盟理事長の立場で競技を普及するための活動にも精を出している。なぜ軟式野球を広めたいのか、軟式野球の存在意義とは――。畠山の思いに迫った。(取材・文=川浪 康太郎)

  • ダルビッシュ休日練習に驚きの声「左で速いの凄い」 変化球も披露「なぜキレキレにw」

    2023.02.21

    3月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表は宮崎合宿を行っている。オフとなった20日、ダルビッシュ有(パドレス)は休日返上で宮城大弥投手(オリックス)と自主練習。見事な左投げで変化球も披露し、ファンからは「左でも投げれるの強すぎる」「何で左手で変化球キレキレなるねんw」などと反響が集まっている。

  • 大谷翔平の特大弾で駐車場がピンチに 日米ファン仰天「車は無事?」「当たったかも」

    2023.02.21

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、米アリゾナ州テンピで行われているキャンプでフリー打撃を行った。米メディアは、左中間奥にある駐車場付近までかっ飛ばした一発を映像で公開。「車が無事であることを願う」「駐車場の位置変えたほうがいい」などと日米のファンから様々な反響が集まっている。

  • きつねダンス限定演出「大人のファイターズナイト」開催 しゃけまるも記念イベント

    2023.02.21

    プロ野球・北海道日本ハムファイターズは、5月23日~6月1日のホームゲーム6試合を「大人のファイターズナイト」と題して開催すると発表した。なつかしのBGMが流れたり、ブルペン投球体験ができたりなど、普段味わえないファイターズを味わえるシリーズとなる。

  • Rソックス最下位が許されない理由「大谷翔平だ」 米メディア指摘「お金より証明が…」

    2023.02.21

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選ばれている米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。今季終了後にフリー・エージェント(FA)となるため去就も注目されるが、米メディアはレッドソックスについて「再び最下位になることが許されない理由の中で一番大きいのは、ショウヘイ・オオタニかもしれない」などと報じている。

  • 米男子ゴルフで驚きのリカバリー ミスかと思った10秒後に反響「インクレディブルだ」

    2023.02.21

    19日(日本時間20日)まで行われた米男子ゴルフのジェニシス招待は、ジョン・ラーム(スペイン)が通算17アンダーで優勝。タイガー・ウッズ(米国)の7か月ぶりの復帰戦としても話題となったが、3日目に飛び出したリカバリーショットも驚きを呼んだ。米ファンからは「アメージング・ショット!」「彼はマジシャン」などと反響が集まっている。

  • TKO勝ちネリに米メディア低評価 Sバンタムで「対応できてない」「パワー移ってない」

    2023.02.20

    ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。スーパーバンタム級に転向する井上尚弥(大橋)との対戦も希望しているが、米メディアは「強力なボクサーからのパンチにうまく対応できていない」と、同級での苦戦を指摘している。

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