記事一覧
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W杯で恐怖シーン 接触で顔面が“歪む”決定的瞬間に海外悲鳴「すごい写真」「可哀想」
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は21日、B組でイングランド―イランが対戦。イングランドが6-2で大勝した。この試合では恐怖のシーンも。前半にイランGKが味方と接触。顔が変形した決定的瞬間の写真が英メディアに紹介され、「すごい写真」「なんという1枚」と海外ファンが悲鳴を上げている。
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W杯で不評の宿泊施設、提供した中国メディアが説明「組織委員のプレッシャー緩和」
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)が20日に開幕し、熱戦が繰り広げられている。史上初めて中東で行われるサッカーの祭典。しかし、サポーターの宿舎施設に不評の声が多く上がった。各国メディアに取り上げられたが、施設提供を担当した中国のニュースサイトは「ファンが中国のサービスを楽しむ」などと伝えた。
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韓国エースが「宮本恒靖みたい」「バットマン」 日本ファンは日韓W杯のブーム想起
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)が開幕。24日にグループリーグ初戦を迎える韓国代表のエースFW、ソン・フンミンの姿に日本のファンも注目している。SNS上では「宮本恒靖のバットマン姿っぽい」とかつての日本代表DFに姿を重ねる声もあった。
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不動の右SBはカフェ経営者に転身 QBKに旅人も… 神様率いた06年ドイツW杯日本代表の今
2022.11.22カタール・ワールドカップ(W杯)大会で7大会連続7回目の出場となるサッカー日本代表。“神様”ジーコ監督のもと、テクニカルな選手を揃えた2006年ドイツ大会は世界に対抗できると言われたチームだった。今でも語り草となっているサプライズ選出、引退後にカフェやヘアエステサロン経営も行うDF、流行語にもなった「QBK」、今大会を最後に“旅人”に転身した大黒柱など、23人のメンバーは話題に事欠かなかった。
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国歌斉唱で無言の抗議したイラン代表に海外賛否「W杯の勝者だ」「自国に敬意がない」
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は21日、B組でイランはイングランドに2-6で敗れた。試合前、両国の国歌が流れる中でイラン代表の選手たちは斉唱をせず。米メディアが画像を公開すると、「非常に勇敢」「自国にリスペクトがない」といった賛否両論が寄せられている。
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世界を震撼させた怪物FWロナウドの今 W杯15得点、奇抜な“大五郎カット”でも話題に
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は、連日熱戦が繰り広げられている。なかには「4年に一度のW杯だけは観ている」あるいは「昔はよく見ていたけど、最近は…」という人もいるだろう。そんなファン向けにかつてW杯に出場し、話題になった海外選手をプレーバック。懐かしい“あの人”の今をお届けする。今回はブラジル代表としてW杯に4度出場し歴代2位となる通算15得点をマーク、2002年日韓大会優勝の立役者となったFWロナウドだ。
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「気絶するほど美しい」 イングランドFWのモデル恋人に英紙「彼女は13歳でスカウト」
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は21日、B組でイングランドがイランに6-2で大勝した。大量リードの後半45分には、27歳のイングランド代表FWジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ)がチーム6点目となるゴール。英紙はその恋人にもスポットライトを当てた。
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日本から「自殺点」の言葉が消えた理由 悲劇の敗退、凶弾に倒れた選手に全世界が涙【W杯事件簿】
2022.11.221930年の創設から今回のカタール大会で22回目の開催となるFIFAワールドカップ(W杯)。4年に一度、世界一の称号をかけて激突する大会ではこれまで数々の事件が起こってきた。1994年米国大会ではオウンゴールを献上した選手が母国で射殺されるというショッキングな事件が発生。全世界が悲しみに暮れた。
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日本人のゴミ拾い W杯に出ていないインドTV局まで称賛「来た時と同じくらい綺麗に」
2022.11.22サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)開幕戦を観戦した日本人サポーターが、試合後の客席でゴミ拾いしたことをインドメディアも報じた。エクアドル―カタール戦で生まれた善行の動画がネット上で拡散。カタール、英国のメディアも報じていたが、インドでも「心優しい人々」「映像は瞬く間にバズった」と話題になったようだ。
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2か月で12kg太ったリバウンドボディに奮起 ダンサー蓬生美沙がビキニ部門で初優勝
2022.11.22“夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の最終予選が12日、埼玉・三郷市文化会館大ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。ビキニモデル部門トールクラス(161センチ以上)は蓬生美沙が初優勝。昨年の大会から12キロのリバウンドを経験するも、元同僚と励まし合って栄冠を掴んだ。減量の苦労やトレーニングを始めたきっかけを聞いた。
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