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記事一覧

  • Rソックス最下位が許されない理由「大谷翔平だ」 米メディア指摘「お金より証明が…」

    2023.02.21

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選ばれている米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。今季終了後にフリー・エージェント(FA)となるため去就も注目されるが、米メディアはレッドソックスについて「再び最下位になることが許されない理由の中で一番大きいのは、ショウヘイ・オオタニかもしれない」などと報じている。

  • 米男子ゴルフで驚きのリカバリー ミスかと思った10秒後に反響「インクレディブルだ」

    2023.02.21

    19日(日本時間20日)まで行われた米男子ゴルフのジェニシス招待は、ジョン・ラーム(スペイン)が通算17アンダーで優勝。タイガー・ウッズ(米国)の7か月ぶりの復帰戦としても話題となったが、3日目に飛び出したリカバリーショットも驚きを呼んだ。米ファンからは「アメージング・ショット!」「彼はマジシャン」などと反響が集まっている。

  • TKO勝ちネリに米メディア低評価 Sバンタムで「対応できてない」「パワー移ってない」

    2023.02.20

    ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。スーパーバンタム級に転向する井上尚弥(大橋)との対戦も希望しているが、米メディアは「強力なボクサーからのパンチにうまく対応できていない」と、同級での苦戦を指摘している。

  • 衝撃170キロ右腕、片鱗感じるブルペン投球に日本ファン驚き「はっや」「威力は大谷級」

    2023.02.20

    米大リーグ・エンゼルスから昨年のドラフトで指名された剛速球右腕ベン・ジョイス投手が、キャンプで早速ブルペン入り。テネシー大時代に最速105.5マイル(約169.7キロ)を計測しているが、米記者が公開した実際の映像に「既にめっちゃ速いんですけどw」「救世主になるか?」などと日本のファンも驚きの声を上げている。

  • 女子サッカーで審判を“集団暴行” 追い掛け回した蛮行に海外非難「とんでもない!」

    2023.02.20

    海外女子サッカーの試合で、選手がレフェリーを追い掛け回し、集団で暴行を加えるという驚くべき出来事があった。実際の映像はツイッター上にも公開されており、ドイツ大衆紙「ビルト」は「逃げ切れず 審判がベンチでボコボコに」などと見出しを打って記事を掲載している。

  • 亀田興毅氏主催の「3150FIGHT SURVIVAL」を4.1大阪で開催 タイトルマッチ3試合実施

    2023.02.20

    亀田プロモーションは20日、プロボクシング興行「3150FIGHT SURVIVAL vol.4」を4月1日にエディオンアリーナ大阪第2競技場で開催することを発表した。元世界3階級制覇王者・亀田興毅氏が興行主を務め、3つのタイトルマッチを含む11カードを予定。試合はABEMAボクシングチャンネルで全試合無料生配信される。

  • 5戦118得点の“日本のカリー” 富永啓生に米識者が声揃え評価「彼は見ていて楽しい」

    2023.02.20

    米大学バスケットボール、NCAA(全米大学体育協会)ディビジョン1・ネブラスカ大の富永啓生は19日(日本時間20日)、メリーランド大との試合で20得点、4リバウンド、1スティールを記録。5戦連続の20得点超えとなり、OTに突入する熱戦を70-66で制したチームに貢献した。「ナショナルプレイヤー・オブ・ザ・イヤー」「ケイセイ・トミナガは見ていて楽しい」などと複数の米メディア関係者からも称賛の声が上がっている。

  • 36歳・高橋大輔が「年齢忘れて楽しんだ」人生初の場所 SNS注目「年齢関係ないです」

    2023.02.20

    フィギュアスケートの四大陸選手権に出場した高橋大輔が、米国のある場所で「年齢を忘れて楽しんだ」ことを報告した。アイスダンスでカップルを組む村元哉中(ともに関大KFSC)らと“夢の国”を訪問。「素敵な休日ですね」「思いっきりenjoyしてますね」などとファンも反応している。

  • ダルビッシュに教わる佐々木朗希にファン胸熱 野球談議で「皆、野球少年に戻ってる」

    2023.02.20

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3月に開幕する。日本代表は宮崎で強化合宿を行っているが、ロッテの佐々木朗希投手がダルビッシュ有投手からアドバイスを受ける場面も。代表だからこその場面に、ファンも「一流ピッチャー達が、野球少年の目」などと注目している。

  • 井上尚弥を後輩がモノマネ バトラー戦の“ノーガード戦術”に反響「目の前でさすが」

    2023.02.20

    ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹(大橋)が、18日に韓国・ソウルで行われたフェニックスバトル・ソウル大会のエキシビションマッチに登場。試合中には大橋ジムの先輩である前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥がかつて見せたノーガードの動きを披露した。これに井上本人がSNSで反応したほか、日本のファンからも「目の前でさすが」「憧れちゃうんですよ」などと反響が集まっていた。

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