記事一覧
-

大谷翔平は「バケモノ以上」 先輩・菊池雄星からの3号2ランに米記者驚愕「クレイジーだ」
2023.04.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)の本拠地ブルージェイズ戦に出場し、花巻東高の先輩・菊池雄星投手から今季3号となる左中間2点本塁打を放った。豪快な一撃に、米記者は「クレイジー」「化け物以上だ」と驚きをもって伝えた。
-

大谷翔平獲得をヤ軍に提言「あなた達はせこい商売をしている」 NYメディア「ぼろ儲けできる」
2023.04.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今オフにフリーエージェント(FA)となる。シーズンは開幕したばかりだが、早くも他球団の地元メディアは大谷の去就に注目。「親愛なるヤンキースへ。地球の反対側の全く新たなファンベースでぼろ儲けできるぞ」と獲得を進言する記事まで掲載している。
-

大谷翔平を雄星が「リクルートしてる」 笑顔の対面でカナダファン先走る「トロント確定だ」
2023.04.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が7日(日本時間8日)、本拠地エンゼルスタジアムでの試合前に花巻東高の先輩であるブルージェイズ・菊池雄星投手と対面した。ブルージェイズ公式ツイッターが対面した2人の様子を紹介。トロントのファンからは「ユウセイが彼に投げ方を教えている」「オオタニのトロント行き確定」などと様々なコメントが書き込まれていた。
-

197cm70kgの規格外ボクサーが衝撃のKO負け 19cm低い相手に米興奮「ピサの斜塔だ!」
2023.04.09ボクシングのWBC世界スーパーウェルター級暫定タイトル戦が8日(日本時間9日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、挑戦者ブライアン・メンドーサ(米国)が暫定王者セバスチャン・フンドラ(メキシコ)に7回KO勝ちした。フンドラは身長197センチ、前日計量は153.3ポンド(約69.5キロ)でパスした長身ボクサーだったが、身長差19センチを跳ねのけたメンドーサの見事なKO劇に米ファンからは「戦慄のフック」「ピサの斜塔」などと興奮の声が寄せられた。
-

大谷翔平の打席で“珍現象” 原因はトラウトとの並び、敵地放送局も笑撃「いつでもできる」
2023.04.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地ブルージェイズ戦に「3番・DH」で先発出場。4回に技ありの右翼線二塁打を放つなど3打数1安打1得点の活躍で9-5の勝利に貢献した。序盤はリードを許すも、大谷の前を打つマイク・トラウト外野手が5回に逆転3ラン。大谷の打席中には「トラウタニ」だからこその“珍現象”が発生し、敵地放送局にも笑撃が走った。
-

マスターズ戦慄の倒木シーン、近くで目撃した選手も衝撃「凄まじい音。女性の近くに木が…」
2023.04.09米男子ゴルフの祭典、今季メジャー初戦のマスターズ(米ジョージア州オーガスタナショナルGC)でまさかのアクシデントが起きた。7日(日本時間8日)に行われた第2日。強風により、17番ホールのティーグラウンドで、すぐ近くの巨木3本が倒れた。米メディアによると、幸運にも怪我人はいないというが、決定的瞬間の映像がネット上で拡散。近くにいたセルヒオ・ガルシア(スペイン)は「凄まじい音だった」などと恐怖のシーンを振り返っている。
-

ボクシング世界王者・井上拓真、父・真吾氏が課題を指摘 「みんなをグッとさせる引き出しを」
2023.04.09ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)が9日、世界王座戴冠から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は東京・有明アリーナで行われた同王座決定戦で同級2位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)に3-0の判定勝ち。前世界同級4団体統一王者の兄・尚弥(大橋)が返上したベルトを奪い返したが、「より攻撃的に」と課題を繰り返した。
-

誰でも会える大谷翔平がエ軍ホーム開幕戦に登場 米記者「あなたと写真を撮るためにいる」
2023.04.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ブルージェイズ戦に「3番・DH」で先発出場。4回に右翼線二塁打を放つなど3打数1安打1四球2三振だった。チームは9-5で今季の本拠地初勝利。前日のホーム開幕戦には“誰でも会える”大谷が球場外に登場した。米記者は「オオタニがあなたと写真を撮るためにここにいるよ」と紹介している。
-

昨季女王・山下美夢有、地元関西でツアー7勝目「不思議な感じ」 21歳の心にプロの自覚
2023.04.09女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは9日、兵庫・花屋敷GCよかわC(6435ヤード、パー72)で最終日が行われた。昨季年間女王の山下美夢有(加賀電子)が4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算9アンダーで今季初優勝を挙げた。ツアー通算7勝目。地元関西での優勝に「やっぱり優勝したいという思いも他の試合よりあった」と会見で喜びを語った。
-

WBCチェコ選手、東京から持ち帰っていた日本球団グッズに反響「着こなしカッコいい」
2023.04.093月に開催された野球のワールド・ベースボール・クラシックは、日本代表「侍ジャパン」の3大会ぶり世界一で幕を閉じた。1次ラウンド(東京ドーム)で日本と対戦したチェコの選手は、母国にある日本球団のグッズを持ち帰っていた様子。ツイッターで実物が公開されると、米記者も「シックで似合ってると伝えて」と反応。日本のファンからもコメントが書き込まれている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








