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記事一覧

  • 苦しんだB1川崎、中地区優勝の背景 1月3戦でFG成功率0%、昨季MVP藤井祐眞も語る転機

    2023.04.24

    バスケットボールB1の川崎ブレイブサンダースは4月22日、三遠ネオフェニックスを90-83で下し、5試合を残して中地区優勝を決めた。2022-23シーズンのB1は24チームに増えたことで、4年ぶりに3地区制が復活している。川崎は千葉ジェッツ、アルバルク東京などの強豪と地区が分かれたこともあり、中地区1位は多くのファンが事前に予想していた結果だろう。ただ10月の開幕からの戦績を振り返ると、かなり苦しんだシーズンとなった。

  • ヌートバー、愛される要素詰まった応援ボードを敵地で発見 メッセージに反響「国際的スター」

    2023.04.24

    米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手は23日(日本時間24日)の敵地マリナーズ戦に「1番・中堅」で先発出場し、1回の第1打席で今季2号となる先頭打者本塁打を放った。5打数3安打1打点の活躍で、チームの7-3の勝利に貢献。レジェンドのイチロー氏との対面も果たせた今回のシアトル遠征はファンの注目度も高かった。スタンドには応援要素満載のボードも登場し、ツイッター上の日本人ファンからは「いろいろ詰め込んでて草」「愛される要素しかない」といった声が上がっている。

  • 大谷翔平は「アラレちゃんみたい」 内野安打のジェスチャーに日本人驚き「まじ足はえーーー」

    2023.04.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)の本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場し、6回の第3打席で今季5号となる右中間本塁打を放った。3打数2安打2打点の活躍で4-3の勝利に貢献。8回には快足を飛ばして内野安打もマークしたが、その時に見せたポーズにツイッター上の日本人ファンからは「アラレちゃんみたい」「WBC思い出した」といった声が上がっている。

  • 浦和レッズのACL決勝をDAZN独占生配信決定 OB槙野智章が解説「『2019年の忘れ物』を取り返しに」

    2023.04.24

    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は日本時間4月29日深夜、5月6日に行われるサッカーのAFCチャンピオンズリーグ (ACL)決勝(浦和レッズ―アル・ヒラル戦)の2試合を独占ライブ配信すると24日、発表した。公式YouTubeチャンネルと公式SNSでもACLの歴史や今回の見どころなどを紹介するオリジナルコンテンツを配信する。

  • 73歳名将が女子ラグビー初指導の理由 大学日本一6度、10年ぶり指導で「ハッと気づかされた」

    2023.04.24

    1990~2000年代に大学ラグビー界を席巻した関東学院大学を率いた春口廣元監督が、今季から女子チーム「YOKOHAMA TKM(横浜TKM)」監督に就任した。無名のチームを大学選手権優勝6回、リーグ戦優勝10回の常勝軍団に鍛えた名将だが、強豪高校からのエリート選手や留学生らに頼らず、体育会的な上下関係などの因習に囚われずに常勝チームを鍛え上げた。部員の不祥事なども影響してチームを離れて10年。73歳で新たな挑戦を始めた名将に、女子チームという別次元の“第2章”に敢えて飛び込んだ思いと、課題、そして往年の大学最強チームを築いた指導者が考える学生スポーツの理想と現実を聞いた。(取材・文=吉田 宏)

  • 吉田正尚は「ああいう球を見逃さない」 541発レジェンドに続いた15年ぶり偉業に指揮官納得

    2023.04.24

    米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は23日(日本時間24日)の敵地ブルワーズ戦に「4番・左翼」で出場。8回の第4打席で右越え2号ソロを放つと、打者一巡で回ってきた第5打席でも右越え3号満塁弾を放ち、1イニング5打点、初回の先制犠飛を含めて6打点の活躍を見せ、12-5の大勝につなげた。米メディアは吉田が15年ぶりに樹立した記録を紹介。アレックス・コーラ監督も「見ていて楽しかった」と称賛している。

  • 中国代表が「妻と神奈川で聖地巡礼に」 映画大人気スラムダンク、中国バスケ界にも影響力絶大

    2023.04.24

    日本のバスケットボール界に大きな影響を与えた人気漫画「SLAMDUNK(スラムダンク)」の劇場版「THE FIRST SLAMDUNK」が20日に中国でも公開され、爆発的ヒットを記録したことが報道されている。中国の地元メディアも“スラダン旋風”をクローズアップ。漫画の枠を飛び越え、中国バスケ界にこれまでスラムダンクが与えてきた影響力を特集している。

  • 「やっぱ人間じゃない」 エンゼルス3連続HRの中で見られた衝撃の一打に反響「意味わからん」

    2023.04.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)の本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場し、6回の第3打席で今季5号となる右中間本塁打を放った。3打数2安打2打点の活躍で4-3の勝利に貢献。テーラー・ウォード外野手、マイク・トラウト外野手に続く3者連続アーチはファンの度肝を抜いた。米分析会社が3人の本塁打を並べた編集動画を公開。日米ファンからは「球とコースを考えると一番印象的」「やっぱ人間じゃない」と、特に衝撃を受けた一打に注目が集まっている。

  • トラウト、大谷翔平に兜をかぶせて満面の笑み 待ち構えた“儀式”の印象は「初めてだったけど…」

    2023.04.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場し、3打数2安打2打点の活躍で4-3の勝利に貢献。6回にはウォード、トラウトに続く3者連続となる5号ソロを放った。ベンチに戻った大谷に祝福の兜をかぶせたのはトラウト。ツイッター上の日本ファンからは「やたら可愛かった」「なんていいお兄さんなの」といった声が上がっていたが、本人は「初めてだったけど、クールなことだった」と“儀式”を振り返った。

  • 大谷翔平、平凡な一ゴロを内野安打にした快足に米唖然「飛ぶように走った」「正気じゃない」

    2023.04.24

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)の本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場し、6回の第3打席で今季5号となる右中間本塁打を放った。3打数2安打2打点の活躍で4-3の勝利に貢献。8回には快足を飛ばし、この日のマルチヒットとなる内野安打もマーク。米識者らはそのスピードに「飛ぶように走った」「正気じゃない」と驚愕している。

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