記事一覧
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「野球にもブラジル代表があるの?」日本から加入、22歳が驚いた日 両親のルーツで誓う活躍「いい広告塔に」
2026.03.07「THE ANSWER」では、5日に開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。昨年春の予選を突破し、2013年以来の本大会出場を果たしたのが野球ブラジル代表。ヤクルトの松元ユウイチ・ヘッドコーチが監督として指揮を執るなど日本の色が濃いチームで、主力として期待されているのが社会人野球・ヤマハの22歳、沢山優介投手だ。「エンゾ・サワヤマ」として加わった代表や、大会への思いを聞いた。
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人のせいにしても人生は好転しない 30万人超に支持されるSNS発信、原点は「どん底」の経験――カーリング・吉田知那美
2026.03.07「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。
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フィギュア日本、敗れた17歳が表彰台で紳士な行動「いい子すぎて涙」「リンクサイドで…」視聴者感動
2026.03.07フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は6日(日本時間7日)、エストニア・タリンで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の17歳・中田璃士(りお、TOKIOインカラミ)が178.96点、合計268.47点で優勝。男子では日本勢初となる連覇を達成した。その他の日本勢では西野太翔が3位、蛯原大弥が9位だった。蛯原は表彰台を逃した一方、紳士的な振る舞いが脚光を浴びている。
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侍Jの客席に紛れた“日本の神童”発見 「おおおおお」「いたんかいww」新しいプロフ画像に
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦し、13-0で勝利した。大谷翔平(ドジャース)は満塁弾含む3安打5打点と爆発した試合。客席には“神童”の姿もあった。
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フィギュアりくりゅう、まさかの番組出演にネット衝撃「マジで出てる!」「素敵すぎませんか」話題「木原運送」も生披露
2026.03.07ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで金メダルに輝いた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が7日、TBS系「王様のブランチ」に生出演した。土曜日の午前、意外な番組への登場にネット上から驚きの声が寄せられた。
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「宏斗がダルさんのユニホームを…」 侍Jベンチで目撃、23歳敬意の行動「一緒に戦っている」
2026.03.07ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」が6日、東京ドームでの1次ラウンド・プールC初戦で台湾と対戦。13-0で7回コールド発進した。ベンチにはダルビッシュ有投手(パドレス)の侍ユニホームが掲げられた中、目撃された23歳の振る舞いに熱い視線が注がれた。
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大谷翔平、いきなりWBC新記録を達成していた 1イニング5打点は「最多」MLB記者紹介、満塁HR&適時打で達成
2026.03.07日本代表「侍ジャパン」は6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールC初戦の台湾戦(東京ドーム)で、13-0で7回コールド勝ちした。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手(ドジャース)が3安打5打点と大爆発したが、ある新記録が生まれていた。
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フィギュア界にシェアされた最新ショット 羽生結弦のため…世界から集まった9人に「超興奮!!!」
2026.03.07フィギュアスケートの五輪連覇王者でプロスケーターの羽生結弦さんが座長を務めるアイスショー「東和薬品 presents 羽生結弦 notte stellata 2026」が7日から3日間、宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで開催される。最終リハーサルが行われた6日、世界から集った9人の集合写真に多くのファンから興奮の声が寄せられている。
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大谷HRの瞬間チラリ「ちょっと当社看板が…」 ネトフリに映った企業に「宣伝効果∞」「どこ?」
2026.03.07日本代表「侍ジャパン」は6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールC初戦の台湾戦(東京ドーム)で、13-0と7回コールド勝ちした。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手(ドジャース)が3安打5打点と大爆発。2回1死満塁から飛び出した先制の満塁本塁打で列島を熱狂させた中で、球場内に広告を掲出している日本企業も思わず反応した。
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世界V2快挙…日本フィギュア17歳に敗れた“韓国の至宝”が脱帽 「リオは僕より優れているので…」前王者が24点大差で今年も2位
2026.03.07フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は6日(日本時間7日)、エストニア・タリンで男子フリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の17歳・中田璃士(りお、TOKIOインカラミ)が自己ベストとなる178.96点、合計268.47点で優勝。男子では日本勢初となる連覇を達成する快挙となった。2位となった韓国の逸材も「リオは僕より技術的に優れたスケーターなので」と脱帽し、敬意を向けた。
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