記事一覧
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ネリが年内引退を明言 井上尚弥撃破後にもう1戦計画「まだやりたいことがあるんだ」
2024.04.21ボクシングの元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)が21日、5月6日に東京Dで行われる世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)への世界挑戦に向け、東京・羽田空港に来日した。体重超過で王座を剥奪された2018年3月の山中慎介戦以来、6年2か月ぶりとなる日本での試合。モンスター撃破へ、因縁の地に降り立った。戦績は31歳の井上が26勝(23KO)、29歳のネリが35勝(27KO)1敗。
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ネリがついに来日「俺はイノウエより勝ってる。KOだ」 早くも尚弥を挑発「アイツがPFP1位と思わない」
2024.04.21ボクシングの元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)が21日、5月6日に東京Dで行われる世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)への世界挑戦に向け、東京・羽田空港に来日した。体重超過で王座を剥奪された2018年3月の山中慎介戦以来、6年2か月ぶりとなる日本での試合。モンスター撃破へ、因縁の地に降り立った。戦績は31歳の井上が26勝(23KO)、29歳のネリが35勝(27KO)1敗。
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井上尚弥戦へ、ネリがついに来日 日曜昼の羽田空港を堂々と闊歩、因縁の日本で東京D興行に参戦
2024.04.21ボクシングの元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)が21日、5月6日に東京Dで行われる世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)への世界挑戦に向け、東京・羽田空港に来日した。体重超過で王座を剥奪された2018年3月の山中慎介戦以来、6年2か月ぶりとなる日本での試合。モンスター撃破へ、因縁の地に降り立った。戦績は31歳の井上が26勝(23KO)、29歳のネリが35勝(27KO)1敗。
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「世界に衝撃を与えるためにここに!」 パッキャオも衝撃、ガルシアが無敗王者ヘイニー撃破の番狂わせ
2024.04.21ボクシングのWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ12回戦が20日(日本時間21日)、米ニューヨークで行われ、元WBC世界ライト級暫定王者の挑戦者ライアン・ガルシア(米国)が相手の王者デビン・ヘイニー(米国)に判定勝ち。前日計量でリミット140ポンド(63.50キロ)を3.2ポンド(約1.45キロ)も上回る体重超過を犯していたが、衝撃の結末になった。
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21歳・竹田麗央、完全Vで史上4人目の快挙! ツアー初優勝から2週連続Vを達成
2024.04.21女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が21日、静岡・川奈ホテルGC富士C(6494ヤード、パー71)で行われ、首位で出た竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算12アンダーで史上4人目となるツアー初優勝からの2週連続優勝を達成。初日から首位を譲らない完全優勝だった。1993、94年賞金女王・平瀬真由美の姪で母・哲子さんも元プロゴルファー。1勝を挙げて、プレッシャーから解放された21歳が、猛追する後続を振り切った。
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ガルシア、無敗王者ヘイニーを衝撃撃破! 前日計量1.45kg大幅超過も…超大激戦判定勝ちに会場熱狂
2024.04.21ボクシングのWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ12回戦が20日(日本時間21日)、米ニューヨークで行われ、元WBC世界ライト級暫定王者の挑戦者ライアン・ガルシア(米国)が相手の王者デビン・ヘイニー(米国)に判定勝ち。前日計量でリミット140ポンド(63.50キロ)を3.2ポンド(約1.45キロ)も上回る体重超過を犯していたが、衝撃の結末になった。
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女性ファン混乱「やばい予想外すぎて」 律儀にお辞儀も…試合前に山本由伸が握手した相手に大反響
2024.04.21米大リーグのドジャース・山本由伸投手20日(日本時間21日)の本拠地メッツ戦の試合前に交流したお相手に日本の女性ファンが大興奮の声を上げている。その模様を球団公式TikTokが紹介すると、大反響が寄せられた。
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「女神がマウンドに降臨した」 中日・ドアラの隣に立った女性が「可愛くて素敵すぎ」と大反響
2024.04.2118日にバンテリンドームで行われたプロ野球・中日―ヤクルト戦の始球式に登板したビキニフィットネスの女王・安井友梨の美貌が話題を呼んでいる。自身のインスタグラムでは中日のマスコット・ドアラとの2ショット写真なども掲載しており、ファンから「女神がマウンドに降臨した」「可愛くて素敵すぎます」「神ががかってます」の声が上がった。
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378億円男レンドンまた離脱濃厚か 悔しさ爆発「イライラ、怒り、狂気…」患部の状態も告白
2024.04.21米大リーグ・エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が20日(日本時間21日)、敵地レッズ戦で負傷交代した。初回の内野安打で一塁に到達する際にハムストリングを痛めた。試合後は患部の状態について「あまり良くない」と語り、離脱の可能性が高まった。
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「現在のサイ・ヤング賞最有力候補だ」 防御率0.84&3勝目、今永昇太の米メディア評価が上昇一途
2024.04.21米大リーグ・カブスの今永昇太投手が20日(日本時間21日)、本拠地でマーリンズとのダブルヘッダー第2戦に先発し、6回5安打3失点(自責2)の好投で無傷の3連勝を飾った。今季4試合目の登板で初の自責点を許したものの、防御率0.84。米メディアからも「現在サイ・ヤング賞の最有力候補だ」「現在球界で最も支配的な投手だ」との声が上がるなど、評価は高まる一方だ。
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