記事一覧
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女子フィギュア逸材に「なぜまだシニアじゃない?」 海外絶賛、17歳島田麻央V4「疑う人いた?」【世界ジュニア】
2026.03.08フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、エストニア・タリンで女子フリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の17歳・島田麻央(木下グループ)が137.01点、合計208.91点で優勝。史上初の4連覇を達成した。偉業には日本ファンのみならず、海外からも絶賛の声が上がった。
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WBC敗退も…チェコ監督が名演説「野球が戦争の代わりになれば…」 どんなに悔しくても…決して忘れぬ礼儀の会見
2026.03.08ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、各地で1次ラウンドを行い、東京ドームのプールCではチェコが台湾に0-14で7回コールド負け。3戦全敗となり、敗退が決まった。それでも試合後にはスタンドと台湾ナインに一礼するなど、礼儀を忘れぬ姿にファンから惜しみない拍手が送られた。会見ではパベル・ハジム監督が野球への熱い思いを口にした。
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女子フィギュア16歳に衝撃「神が作ったプロポーション」 銅メダルの裏で“錯覚”発生「163cmかと…」
2026.03.08フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、エストニア・タリンで女子フリーが行われた。ショートプログラム(SP)2位の岡万佑子(木下アカデミー)が127.40点、合計197.17点で銅メダルを獲得。長い手足を生かした演技で、SPに続いてファンを魅了した。
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「え!? いつの間に?」 負傷離脱中なのに…WBCベンチにいたド軍34歳に驚き「ちょいちょい出てくる」
2026.03.08ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日に開幕し、各地で熱戦が繰り広げられている。プエルトリコで行われている1次ラウンド・プールAでは、同国代表のベンチには、負傷離脱中の“キケ”ことエンリケ・ヘルナンデス外野手(ドジャース)の姿が。中継に映り、ファンを驚かせている。
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7度絞り出した「悔しいです」 韓国キム・ヘソンの悔恨、同点2ランも表情晴れず「負けは負けですから」
2026.03.08ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCが7日、東京ドームで行われ、韓国代表は日本代表「侍ジャパン」に6-8で敗れた。今大会は通算1勝1敗。3-5の4回に、一時同点に追いつく2ランを放ったキム・ヘソン内野手(ドジャース)は試合後、報道陣に対して実に7度「悔しい」という言葉を絞り出した。
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衝撃アーチ直後…大谷翔平まさかの“一言”に爆笑「子供すぎておもろい」「めっちゃ聞こえるw」
2026.03.08野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で下し、連勝とした。「1番・DH」で出場した大谷翔平(ドジャース)は2戦連発と活躍。本塁打直後の言葉に反響が広がっている。
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17歳フィギュア女子、史上初V4に米記者「言葉が見つからない」 体調不良でも…「まさに不屈の精神」島田麻央を絶賛
2026.03.08フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、エストニア・タリンで女子フリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の17歳・島田麻央(木下グループ)が137.01点、合計208.91点で優勝。史上初の4連覇を達成した。2位はハナ・バース(オーストラリア)で205.39点、3位は岡万佑子(木下アカデミー)で197.17点。海外記者も、体調万全でない中の優勝を称えた。
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訪れた38秒の沈黙…大谷、韓国にかました「高さ46m弾」 唖然の米放送席「簡単じゃないんだぞ」
2026.03.08野球日本代表「侍ジャパン」は7日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールCの第2戦で韓国代表と対戦。8-6で勝利した。「1番・DH」で出場した大谷翔平(ドジャース)が、2戦連発。これには米国の実況席も唖然となった。
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WBCであと1死から悪夢…ニカラグア歴史的1勝消滅 サヨナラ3ラン被弾、投手は失意で動けず 打球がベース当たる不運も
2026.03.08野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日(日本時間8日)、1次ラウンド・プールDのニカラグア―オランダ戦(ローンデポ・パーク)が行われた。試合は劇的に決着。2点を追うオランダが9回2死からオジー・アルビーズがサヨナラ3ランを放ち、4-3で勝利した。ニカラグアはWBC初勝利まであと1死から、不運もあって悪夢の展開になった。
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日本の深夜、17歳フィギュア女子が届けた快挙「偉すぎ」「もらい泣き」 島田麻央、史上初のV4達成【世界ジュニア】
2026.03.08フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、エストニア・タリンで女子フリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の17歳・島田麻央(木下グループ)が137.01点、合計208.91点で優勝。史上初の4連覇を達成した。男子も中田璃士(りお、TOKIOインカラミ)が2連覇を達成しており、日本勢が2年連続で男女シングルともに制することになった。2位はハナ・バース(オーストラリア)で205.39点、3位は岡万佑子(木下アカデミー)で197.17点。
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