記事一覧
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大谷翔平、2時間51分中断なんの快足スリーベース 「こんな長時間待って」「余裕で三塁」SNS驚き
2024.04.08米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、敵地カブス戦に「2番・DH」で先発出場。試合は雨天で2時間51分中断となったが、再開後の第3打席で右中間三塁打を放った。走り出しでつまずきながらも三塁に到達。日本ファンからは「集中力切らしてないな」「余裕で三塁!」などとコメントが書き込まれた。
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小学校卒業で北海道→福岡に移住「本気なの?」 母も驚いた女子ゴルフ阿部未悠、少女時代の決断
2024.04.08女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは7日、埼玉・石坂GC(6535ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た阿部未悠(ミネベアミツミ)が大会新記録の通算15アンダーでツアー初優勝を果たした。8バーディー、1ボギーの65で大会コースレコ―ドも更新。同じく未勝利だった21歳の佐久間朱莉(大東建託)に1番からリードされたが、17番で鮮やかに逆転した。10歳でゴルフを始め、小学校卒業で北海道から福岡に移住。本人と母・早苗さんがこれまでの歩みを明かした。(取材・文=柳田 通斉)
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初V逃した号泣敗者の“気丈な拍手”に感涙続出 佐久間朱莉に「もらい泣き」「複雑な表情が…」
2024.04.08女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が7日、埼玉・石坂GC(6535ヤード、パー72)で行われた。首位で出た阿部未悠(ミネベアミツミ)が大会新記録の通算15アンダーでツアー初優勝。同じく未勝利だった21歳の佐久間朱莉(大東建託)は一時は単独首位に立ちながら1打差で逆転負けした。決着後は気丈に拍手をしながら勝者を称えた後に号泣。ファンから「もらい泣き」「複雑な表情が半端ない」と労いの声が上がった。
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松山英樹、超絶ショットが生んだ不運に米騒然「オーウ!」「なんてこった」 上位争い中に無念
2024.04.08米男子ゴルフのテキサス・オープンは7日(日本時間8日)、テキサス州のTPCサンアントニオ(7438ヤード、パー72)で最終日が行われた。首位と8打差の4位から出た松山英樹(LEXUS)は12番で不運なショットも。観客、米実況席からも「オーウ!」と驚きの声が上がっていた。
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F1日本GPで無残に消えたマシンに海外茫然 「リカルドはキャリアを壊した」「仕事を失う」
2024.04.08自動車レースのF1日本グランプリ(GP)は7日、三重・鈴鹿サーキットで決勝が行われた。スタート直後にRBのリカルド、ウィリアムズのアルボンが接触から離脱。赤旗が出された。F1公式は無残にコースアウトしたリカルドのマシンに注目。海外ファンは「リカルドはキャリアを壊した」「仕事を失う」「可哀そうなリカルド」と茫然としている。
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F1角田裕毅、3台同時抜きの瞬間にネット興奮 裏方が大仕事「真のチームスポーツ」「この速さ」
2024.04.08自動車レースのF1日本グランプリ(GP)は7日、三重・鈴鹿サーキットで決勝が行われ、予選10番手だった角田裕毅(RB)は10位入賞を果たした。ポイント獲得に繋がった大きな要因の一つが、ピットクルーによる“超速タイヤ交換”。順位を3つ上げた決定的瞬間に、日本ファンも「ピットストップで複数台オーバーテイク」「F1って本当に真のチームスポーツですね!」などと歓喜の声を上げていた。
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今永昇太、気温1ケタ&雨でも半袖で快投 大谷も三振斬り、ネット「風邪ひきそう」「狂ってるw」
2024.04.08米大リーグ・カブスの今永昇太投手が7日(日本時間8日)、本拠地ドジャース戦で今季2度目の先発登板。現地は気温10度を下回り、しかも雨というコンディションだったが、関係なく半袖でマウンドへ。初対戦となった大谷翔平から奪三振をマークするなど快投した。日本ファンからは「半袖で良く寒くないなぁ」「お客さんめっちゃ寒そうなのに」などと驚きの声が上がっていた。
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F1日本GPを騒がせた多重クラッシュに意見様々 欧州ファン「アルボンのミス」「誰にも責任ない」
2024.04.07自動車レースのF1日本グランプリ(GP)は7日、三重・鈴鹿サーキットで決勝が行われ、予選10番手だった角田裕毅(RB)は10位入賞を果たした。ポイント獲得で奮闘。一方、同僚のリカルドはスタート直後にウィリアムズのアルボンとの接触で離脱。赤旗が出された。ドイツ放送局が該当シーンを示すと、海外ファンから「アルボンのミス」「誰の責任でもない」と様々な意見が上がった。
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大谷翔平を「ノーマルサイズに見せてしまう」 ドジャース開幕投手が招いた“錯覚”に海外驚愕
2024.04.07米大リーグ、ドジャースの大谷選手は身長193センチの高身長。それをさらに上回る大男との“お出かけ”が注目を集めている。今季の開幕投手を務めたタイラー・グラスノー投手との並びに海外のファンから「ショウヘイをノーマルサイズに見せてしまうグラスノー」「とっても嬉しそう」とコメントが集まった。
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始球式の“美しすぎる”石川佳純のフォームに驚きの声 「体が一直線」「さすがアスリート」
2024.04.072021年に行われた東京五輪の銀など、卓 球女子団体で3個の五輪メダルを獲得した石川佳純さんが、プロ野球の始球式で見せた“カッコよすぎる”投球フォームに驚きの声が集まっている。インスタグラムに画像を公開。「体が一直線になってる」「さすがアスリート」「フォーム決まってます」とコメントが寄せられた。
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