[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 【名珍場面特別編】相手のバイクに乗り移り→殴打 2年出場停止の蛮行に海外激怒「恥だな」「狂ってる」

    2020.05.11

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年2月、バイクレースで起きた信じられないようなトラブルだ。一部始終を英公共放送「BBCスポーツ」が動画で公開し、波紋を呼んだ。

  • タイソン、相手がボクサー以外なら試合拒否か 陣営が憤り「ボクシングへの冒涜」

    2020.05.11

    チャリティーマッチでの復帰が取りざたされているボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)。53歳でのリング復帰の相手には、オールブラックスの英雄ソニービル・ウィリアムズ(ニュージーランド)らの名前が浮上しているが、タイソンサイドは、「ボクシングへの冒涜」だと憤っているようだ。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 「氷上に戻るの怖い」 ソチ女王ソトニコワが語る術後の恐怖「3回転跳べそうにない」

    2020.05.11

    フィギュアスケートのソチ五輪金メダリスト、アデリナ・ソトニコワ(ロシア)。3月に現役引退を表明したが、現在は氷上に戻る恐怖と戦っているようだ。地元放送局「ロシアトゥデー」が報じている。

  • 再開UFC、美人ラウンドガールに絶賛 たった1人の奮闘に「君がいてくれてよかった」

    2020.05.11

    米最大の総合格闘技「UFC」は9日(日本時間10日)にフロリダ州ジャクソンビルで興行を行った。無観客ながら、白熱した開催の中で注目を浴びている1人のラウンドガールがいる。ブリトニー・パルマーさんはモデルも務め、インスタグラムのフォロワーは110万人という有名人。興行を彩るべく、1人奮闘する姿が大反響を呼んだ。自身が試合後に自撮りをツイッターに投稿すると、格闘技ファンからは「美しきブリトニー、君がUFCのリングにいてくれて嬉しい」などと絶賛が巻き起こっている。英紙でも特集が組まれている。

  • 三原舞依が手縫いマスクを公開 自宅からメッセージ「毎日元気に過ごしています」

    2020.05.11

    フィギュアスケート女子で2017年の四大陸選手権優勝の三原舞依(シスメックス)が所属先のインスタグラムに登場。自身の手作りマスクを着用する写真を投稿し、ファンにメッセージを送っている。

  • 再開UFC“ド迫力20秒KO”の衝撃 タイソン氏も興奮「危険な…未来の王者」

    2020.05.11

    米最大の総合格闘技「UFC」は9日(日本時間10日)にフロリダ州ジャクソンビルで興行を開催。ヘビー級の試合ではフランシス・ガヌー(カメルーン)がジャルジーニョ・ホーゼンストライク(スリナム)に対し、衝撃の20秒KO勝利を収めた。4戦連続90秒以内のKOまたはTKO勝利はUFC史上初の快挙。圧勝についてボクシングの元ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)も「危険な……未来の王者」と称賛を贈っている。

  • 本田真凜が変顔披露 表情豊かな“4変化ショット”にファン歓喜「何か今日可愛くね?」

    2020.05.11

    フィギュアスケートの本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新。表情豊かな“4変化”を投稿し、ファンの反響を集めている。

  • ジョーダン、会心の“神様弾” 26年前の超貴重映像に米仰天「線が細く見える」

    2020.05.11

    バスケットボール界の“神様”マイケル・ジョーダン氏ら1997-98年のブルズに迫ったドキュメンタリーシリーズ「マイケル・ジョーダン ラストダンス」は米スポーツ専門局「ESPN」で配信中。現地で大きな盛り上がりを見せているが、MLB公式は配信にあわせ、ジョーダンが26年前にマイナーリーグで放った本塁打の動画を公開。ファンからは「野球になると線が細く見える」「感動的だった」などと反響が寄せられている。

  • 【名珍場面特別編】渋野日向子、全英V直後の“歓喜の自撮り写真”に海外も虜「彼女は愛らしいよ」

    2020.05.11

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年8月、女子ゴルフの全英オープンを制した渋野日向子(サントリー)だ。日本人42年ぶりの海外メジャー制覇を飾った直後、表彰式では歓喜の自撮り写真を撮影していた。LPGAが写真を公開すると、海外ファンから「彼女は愛らしいよ」などと反響が集まった。

  • タイソンとの対戦は「光栄」 NZの英雄は1億円マッチ熱望「喜んでリングに上がる」

    2020.05.11

    チャリティーマッチでの復帰が取りざたされているボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)。53歳でのリング復帰が俄かに注目を浴びているが、対戦相手候補の1人に浮上しているのはオールブラックスの英雄ソニービル・ウィリアムズ(ニュージーランド)だ。ボクシングとの二刀流でも知られる男は、タイソンとの対戦について「自分は喜んでリングに上がるよ」と対戦を熱望している。豪紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」が報じている。

  • 石川佳純が感謝 母&妹との“母の日3S”に反響「お母さんも可愛い」「美人親子」

    2020.05.11

    卓球の石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。母の日にちなみ、美しいバラの花の写真と母・久美さん、妹の梨良との2ショットを投稿。フォロワーからは「お母さんも可愛い」「美人親子ですね」などと反響が集まっている。

  • 【甦るラグビーW杯】日本とサモアが作った“ハートの人文字”に海外感動「ラグビー…団結…リスペクト」

    2020.05.11

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本―サモア戦で偶然でき上がったシーンを再度紹介。海外ファンを「ラグビー…団結…リスペクト」と驚かせていた。

  • 織田信成、アップルパイで作った“薔薇の花束”に反響「グランメゾンに出れたかも」

    2020.05.11

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんが「おうちカフェ」として挑戦中の料理が話題を呼んでいるが、母の日の10日にも力作の「薔薇のアップルパイ」の画像をツイッターで公開。ファンから「グランメゾンに出れたかも」「花束みたい」「クオリティ凄すぎ」と反響が集まっている。

  • 【名珍場面特別編】 大坂なおみの視線の先で… 虫との“15秒の死闘”に海外笑撃「全豪で愛すべきシーン」

    2020.05.10

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年1月、女子テニスの大坂なおみ(日清食品)が思わず苦笑いしたシーンだ。4大大会・全豪オープンの女子シングルス1回戦。意外な話題を呼んだのが“虫出現”だった。大坂の目の前に現れた一匹とボールキッズが15秒間に渡って格闘。大坂も後ずさりした捕獲劇の瞬間を大会が動画付きで公開し、「全豪で愛すべきシーンになった」などと海外ファンに笑撃が走った。

  • 「外食のありがたみを学んだ」 都市封鎖から約50日、米在住の村主章枝が規制緩和報告

    2020.05.10

    フィギュアスケートのトリノ五輪4位・村主章枝さんがツイッターを更新。拠点を置く米国で、ロックダウン(都市封鎖)の規制が緩和されたことを報告し「一歩前進したのかな」と投稿している。

  • 井上尚弥との死闘は「最も困難な一戦」 ドネアが46戦中No.1に選出「私は根性示せた」

    2020.05.10

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)はプロ46戦のキャリアで数々の実力者と対峙してきたが、「最も困難な戦い」としてWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との一戦を挙げている。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

  • 羽生結弦は11人?12人? 「ユヅルを探せ」写真に海外対立「ここ見落としてない?」

    2020.05.10

    IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」公式ツイッターのユーモアあふれる投稿が話題を呼んでいる。商業施設のスケートリンクにフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)を紛れ込ませた写真を投稿。「ウォーリーを探せ」ならぬ「ハニュウを探せ」状態となり「10人」と回答したファンが多かったが、反響がさらに拡大し「11だよ!」「12?」「合わせると13人」と思った人もいるようだ。

  • 再開UFC、ヘビー級で生まれた“ド迫力の20秒KO”に興奮 「まともに当たったら死ぬ」

    2020.05.10

    米最大の総合格闘技「UFC」は9日(日本時間10日)にフロリダ州ジャクソンビルで興行を開催。ヘビー級の試合ではフランシス・ガヌー(カメルーン)がジャルジーニョ・ホーゼンストライク(スリナム)に対し、衝撃の20秒KO勝利を収めた。4戦連続90秒以内のKOまたはTKO勝利はUFC史上初の快挙。電光石火のKOシーンを米メディアが公開すると「まともに当たったら死ぬ」「ショットガンの効果音を入れて」などと反響が寄せられている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集