[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 女子ダブルス優勝杯は“日本の伝統”を形に ユニークな逸品手に海外選手はニッコリ

    2022.09.27

    女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープンは25日に東京・有明の森テニス公園で決勝が行われ、ダブルスはガブリエラ・ダブロウスキー(カナダ)、ジュリアナ・オルモス(メキシコ)組がストレート勝ちし、優勝を飾った。女子テニス協会(WTA)は公式インスタグラムで2人に贈られたユニークなトロフィーの写真を公開している。

  • 元モデル直野賀優の原点は「劣等感」 180cm超級V、異彩放つ圧巻ボディを手にするまで

    2022.09.27

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス」が19日に神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で開催され、各部門で筋肉美が競われた。メンズフィジークでは大会最長身の階級、180センチ超級で直野賀優が圧巻のボディで優勝。端正な顔立ちでモデルとして活動した経験もあるが、筋トレのきっかけは“劣等感”から。ここまで逞しい肉体を手にするまでの経緯を聞いた。

  • 大谷翔平はブ軍エース+主砲を1人で体現 米メディアが希少性を表現「MVP以上の価値」

    2022.09.26

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、1918年のベーブ・ルース以来となる年間2ケタ勝利&2ケタ本塁打を達成。ここまでMLB自己最多の14勝、リーグ4位の34本塁打を記録している。60本塁打を放っているアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)とのMVP争いが米国でも注目される中、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」は今季の大谷がブレーブスのエースと中心打者を合わせた存在であると指摘している。

  • 松山英樹を襲った「最悪の事態」 最終Hの“妨害”に米メディア疑問「なぜかは不明」

    2022.09.26

    男子ゴルフの大陸別対抗戦プレジデンツカップは25日(日本時間26日)に最終日が行われ、米国選抜が17.5-12.5で世界選抜を下して大会9連覇を飾った。世界選抜の松山英樹(LEXUS)はサム・バーンズとのシングル戦で引き分け。勝利が懸かった大事な場面では、意外な人物の“妨害”を受けるハプニングも。米メディアは動画を公開し、「最悪の時間」「なぜそこに?」と驚きを持って報じている。

  • ビキニフィットネスV3関根秀子、51歳で美ボディの秘訣 きっかけは15年前の産後太り

    2022.09.26

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」が18日に神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で開催され、ビキニフィットネス45歳以上160センチ以下級では関根秀子が優勝。51歳で3連覇を達成した。プレッシャーの中で日本一を掴んだ率直な思い、ボディメイクに興味を持つ人へのアドバイスを聞いた。

  • 狩野舞子、きつねダンス踊った始球式の背番号「015」の由来明かす「秘密バラして…」

    2022.09.26

    バレーボール女子の元日本代表・狩野舞子さんが、25日の日本ハム―楽天戦(札幌ドーム)で潮田玲子さんとともに始球式に登場。きつねの耳をつけ、話題の「きつねダンス」も踊った。狩野さんはユニホームの背番号の秘密をインスタグラムで紹介。「秘密バラしてごめんなさい笑」となどとつづっている。

  • メイウェザー、もう一つあった日本人への“神対応”に反響「羨ましい」「申し訳ない」

    2022.09.26

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は、25日の格闘技イベント「超(スーパー)RIZIN」で総合格闘家の朝倉未来(トライフォース赤坂)とエキシビションで対戦。2回TKO勝ちを収めた。対戦前、用意された花束が手渡されず、キャンバスに放り捨てられたが冷静に対応。SNS上で称賛を集めたが、試合後には日本の選手と快く写真撮影したようだ。「神対応すぎるな」「うらやま」と反響が寄せられている。

  • 新スポーツくじ「WINNER」が26日から販売開始 木村拓哉さんがアンバサダー就任&CM登場

    2022.09.26

    独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)は、新商品「WINNER」を9月26日8時から販売開始した。また、アンバサダーには木村拓哉さんが就任。テレビCMが26日夕方から、全国で放映開始となることも発表された。CMでは「WINNER」を始め、試合観戦のなかで応援が熱くなっていく木村さんの姿が見られる。

  • 松山英樹、ピンに当てた25m精密アプローチ 勝利スルリも米騒然「アンラッキーだった」

    2022.09.26

    男子ゴルフの大陸別対抗戦プレジデンツカップは25日(日本時間26日)に最終日が行われ、米国選抜が17.5-12.5で世界選抜を下して大会9連覇を飾った。世界選抜の松山英樹(LEXUS)はサム・バーンズとのシングル戦で引き分け。大詰めの場面では絶妙ショットから勝利をつかんだかに見えたが、まさかの結末。PGAツアーは動画を公開し、米ファンからは「アンラッキー」「あと少し」といった反響が寄せられている。

  • 女子テニスで贈られた“日本らしさ満点”の優勝杯 海外話題「美しい」「なんて豪華」

    2022.09.26

    女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープンは25日に東京・有明の森テニス公園でシングルス決勝が行われ、ロシア出身のリュドミラ・サムソノワが鄭欽文(中国)を下してツアー通算4勝目を挙げた。試合後に贈られた日本らしい優勝トロフィーが話題に。女子テニス協会(WTA)は公式インスタグラムで写真を公開したが、海外ファンからも注目を集めている。

  • 「UNIVAS AWARDS 2022-23」開催発表 大学スポーツに貢献した学生・団体を表彰、候補者エントリー募集を開始

    2022.09.26

    一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は、競技成績のみならず、学業充実や安全安心、大学スポーツの盛り上げ等に著しい成果をあげ、協会の理念の体現に貢献をした運動部学生やスポーツに関わる学生、団体を「UNIVAS AWARDS 2022-23」と銘打って表彰すると発表。候補者のエントリー募集を開始している。

  • メイウェザー陣営と即刻“仲直り”した日本人ファイター ファン「良い奴の顔してる」

    2022.09.26

    25日に行われた格闘技イベント「超(スーパー)RIZIN」では、ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)が総合格闘家の朝倉未来(トライフォース赤坂)とエキシビションで対戦。2回TKO勝ちを収めて大きな注目を集めた。メイウェザーのボディーガード、ジジと同じくエキシビションで対戦した皇治(TEAM ONE)は、試合後に即刻“仲直り”。「ちゃんとリスペクトがある」「また日本来てください」と日本のファンの反響を集めている。

  • 東京六大学応援団連盟が盗撮被害を公表 神宮球場内で「悪質な行為が確認されました」

    2022.09.26

    東京六大学応援団連盟は26日、大学野球の東京六大学リーグ戦が行われている神宮球場での盗撮行為について声明を発表した。

  • 花束投げ捨てられたメイウェザー、直後の行動に米メディア注目「変なシーンも動じず」

    2022.09.26

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は、25日の格闘技イベント「超(スーパー)RIZIN」で総合格闘家の朝倉未来(トライフォース赤坂)とエキシビションで対戦。2回TKO勝ちを収めた。対戦前、メイウェザーに用意された花束が手渡されず、キャンバスに放り捨てられるシーンも。米メディアは冷静だったメイウェザーの様子を伝えている。

  • ゴルフ場に現れた“珍客” 菅沼菜々が思わずコラボさせたキャラに反響「癒やされる」

    2022.09.26

    25日まで宮城・利府GCで行われた国内女子ゴルフ・ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンは、初日にツアー新記録の「60」をマークし、通算18アンダーとした山下美夢有(加賀電子)の完全優勝で幕を閉じた。8位タイの通算7アンダーでフィニッシュした菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)はゴルフ場で出会った“珍客”を紹介。自身のツイッターで画像を公開し、ファンからは「びっくり」「癒やされていいね」といった反響が寄せられている。

  • 原英莉花、賞金400万円にあと10cmだったスーパーショットに反響「凄い」「入るかと…」

    2022.09.26

    女子ゴルフの国内ツアー・ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンは25日、宮城・利府GC(6491ヤード、パー72)で最終日が行われ、原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)がホールインワンまであと10センチというスーパーショットでギャラリーを沸かせた。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)も公式SNSで紹介した一打には、ファンから「凄い」「入るかと思った」と反響を呼んでいる。

  • 20220926_ohtani_shohei

    大谷翔平、159キロ剛球打ちで93打点到達 週明け朝の日本人歓喜「100打点間に合う」

    2022.09.26

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地ツインズ戦に「3番・DH」で先発出場。5打数2安打1打点で、これで自己最長タイの11試合連続安打とした。9回には内角の難しい球を上手く左前へはじき返し、左前適時打。月曜早朝の日本人ファンからも「100打点間に合うやん」「逆らわない良いバッティング」と歓喜の声が上がった。

  • 美しい縦割れ腹筋で35歳のママが魅了 ビキニフィットネス全国3位・山之内瑛美の変貌

    2022.09.26

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」が18日に神奈川・茅ヶ崎市民文化会館で開催され、ビキニフィットネス35~39歳160センチ超級では、35歳・山之内瑛美が3位入賞を果たした。娘を持つ母は、4年前にボディメイクを始めて変貌。「メンタルも鍛えられた」と心身ともに好影響があったと明かした。

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