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ゾラニ・テテの記事一覧

  • 井上尚弥とV決戦? ドネアVSテテをWBSS代表が分析「フィリピンの閃光は復活した」 

    2018.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級は1回戦が終了し、WBA王者・井上尚弥(大橋)ら4選手の準決勝進出が決定した。3日に英グラスゴーで行われた最後の一戦は元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)がWBAスーパー王者ライアン・バーネット(英国)に5回TKO勝ち。WBSSプロモーターのカレ・ザワーランド氏は「THE ANSWER」の単独取材に応じ、バーネットの負傷棄権というアクシデントでWBAスーパー王者を掴んだドネアについて「フィリピンの閃光は復活した」と太鼓判。準決勝で対決するWBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)との一戦を互角と分析している。

  • 井上尚弥とV決戦で激突!? テテがもう警戒「イノウエもロドリゲスもフレッシュだ」

    2018.10.26

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメントで準決勝進出したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。次戦はIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦することが決まったが、別の山で準決勝進出を決めているWBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は決勝で対戦する可能性のある井上を警戒している。南アフリカメディア「Sowetan Live」が報じている。

  • 井上尚弥のV宿敵テテ、メイウェザー父が緊急入閣 陣営「多大な経験の持ち主必要」

    2018.10.16

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦で、WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が同級6位ミーシャ・アロイヤン(ロシア)を判定で破り、準決勝進出。12ラウンドで決着がつかず、辛勝発進となった“11秒KO男”は史上初の無敗で5階級制覇を果たしたフロイド・メイウェザー(米国)の父親メイウェザー・シニア氏をコーチに緊急招聘するという。

  • 井上尚弥の宿敵テテ、次戦は19戦無敗スーパー王者を熱望「彼とは対戦したかった」

    2018.10.14

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦は13日(日本時間14日)、WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が同級6位ミーシャ・アロイヤン(ロシア)を判定で破り、準決勝進出を決めた。井上尚弥(大橋)の優勝争いのライバルの一人となる、世界タイトル戦史上最短KO記録を持つ“11秒KO男”は「ライアン・バーネットに勝ち上がってきて欲しい」と次戦で19戦無敗のWBAスーパー王者との激突を熱望している。大会公式サイトが伝えている。

  • 井上尚弥を倒すのは俺だ! “11秒KO男”が決勝での激突熱望「会えることを願う」

    2018.10.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を70秒で突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。最強王者決定戦で大本命と呼ばれるに相応しい強さを見せつけたが、優勝争いのライバルでWBO世界バンタム級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は「イノウエは決勝に上がってくるだろう。決勝で会えることを願う」と頂上決戦での激突を熱望している。英ボクシング専門誌「ボクシング・マンスリー」が報じている。

  • 井上尚弥、11秒KO男テテが早くもWBSS挑戦状「オレは待ち切れない!すぐに会おう」

    2018.05.26

    ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)は25日、元世界2階級王者で同級2位の井上尚弥(大橋)が正規王者のジェイミー・マクドネル(英国)に1回1分52秒でTKO勝ち。国内最速となる16戦目での3階級制覇の偉業を見事に果たした。超高額賞金の一大イベント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」への参戦を表明した井上に対し、同じく参戦の決まっている“11秒KO男”が挑戦状を叩きつけている。

  • 井上尚弥、“11秒KO男”テテ陣営が対戦希望「メガファイトを起こせない理由はない」

    2018.01.04

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)はV7を達成し、今年はバンタム級に転向する意向を表明している。新たな舞台に上がる2018年は、どんな一年となるか。マッチメークに大注目が集まる中、あの“11秒KO男”の陣営が対戦を歓迎している。

  • 【名珍場面2017】こんなKO劇見たことない!? 一撃失神の「11秒の衝撃」に海外騒然「獣のようなKO」

    2017.12.13

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にボクシングの世界タイトル戦で起きた「“史上最速”の11秒KO劇」だ。

  • 冷めない「11秒の衝撃」― 一撃失神に海外ファンも唖然「最速ノックアウトマンだ」

    2017.11.20

     ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチは、王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速の11秒でKO勝ち。衝撃の瞬殺を仏メディア「レキップ・チャンネル」が「ゾラニ・テテが迅速なKO勝ち」と動画付きで紹介するなど話題を呼んでいたが、世界のファンも「まさに野獣だ」「興奮はいまだに冷めない」「最速ノックアウトマン」と驚嘆している。

  • こんなKO劇見たことない!? 一撃失神の「11秒の衝撃」に海外騒然「獣のようなKO」

    2017.11.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチは18日、王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速の11秒でKO勝ち。衝撃の瞬殺を仏メディア「レキップ・チャンネル」が「ゾラニ・テテが迅速なKO勝ち」と動画付きで紹介し、さらに海外メディアも「衝撃的な11秒」「獣のようなKO劇」と騒然。反響が拡大している。

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